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2004/12/27
政府の規制改革・民間開放推進会議は、12月24日、「規制改革・民間開放推進会議」において取りまとめられた「第1次答申」を小泉首相に提出した。 それによると、車検の有効期間見直しに関する部分では、昨年の答申と同様「有効期間の延長を判断するための調査を16年度中に取りまとめ・速やかに所要の措置を講ずるべき」となった。 なお、「規制改革・民間開放推進会議」による「自動車検査制度等の抜本的見直し」については、今回の答申で決着したわけではなく、「規制改革・民間開放推進会議」は、国土交通省の「自動車の検査・点検整備に関する基礎調査検討会」における審議結果を踏まえ、車検期間の延長の可否について判断し、来年3月には最終的に決着する予定となっている。■規制改革・民間開放推進会議第1次答申、「自動車検査制度等の抜本的見直し」抜粋部分(PDF) ●規制改革・民間開放推進会議 ホームページ
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