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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

東京運輸支局、八王子管内で街頭検査を実施 3台に口頭警告、1台に整備命令 - 2017/09/22
関東運輸局東京運輸支局では、平成29年9月13日(水)、八王子管内(中央高速八王子インターチェンジ)において街頭検査を実施した。
当日は同支局と独立行政法人自動車技術総合機構関東検査部を中心に関係団体など総勢23名が参加し、不正改造車などの状況確認及び検査を行った。
なお、当会からは八王子支部(高橋孝司支部長)が参加協力し、19台の車両を検査した結果、3台に口頭警告、また1台に整備命令書がそれぞれ発令された。

 

東整振ラジオ広報 西村会長がJ-WAVE生放送出演 - 2017/09/20
平成29年度ユーザー広報活動の一環として、J-WAVE(81.3FM)でサッシャさんナビゲータによる番組「STEP ONE 」のコーナー『SUPPORTERS』に西村会長が出演し、点検整備実施による環境保全、安全・安心なカーライフのための日常点検の実施、東整振会員と国から認証を受けた黄色い看板の整備工場などについて語りました。



■放送日時  平成29年9月6日(水) 11時27分~11時30分
■放送局   J-WAVE(生放送)
■番組名   STEP ONE 「SUPPORTERS」
                ナビゲータ :サッシャさん
        アシスタント:寺岡歩美さん



■放送内容(敬称略)
 【11:27〜11:30 J-WAVE SUPPORTERS】
サッシャ 『SUPPORTERS』仕事をしながらJ-WAVEを聴いてくださっている方、J-WAVEを支えていただいている企業の方が出演します。

 寺岡   ご自分で選んだB.G.Mにのって、あれこれPR。今日ご出演いただくスポンサードサポートはこの方です。自己紹介お願いします。

西村   東京都自動車整備振興会、会長の西村健二です。よろしくお願いします。

サッシャ よろしくお願いします。いつもサポートありがとうございます。
きょうも聞いてきていただいたそうで、ありがとうございます。
 
西村   聞きながら参りました。

サッシャ それでは、PRタイム、まずBGMは何を選んでいただいたか教えてください。

西村    はい、Michael Bubleの「Nobody But Me」という曲をお願いしました。

サッシャ 何故この曲を?

西村     これはですね、私、実は数年前にカナダに住んでまして、ちょうど住んでた頃に彼がデビューをして、バンクーバ隣のバーナビ―という所の出身なんですけど、ちょうど出た時期に同じくしていたものですから、ずうっと応援をしていました。去年ですか、東京のコンサート、だんだんだんだんビックになっていくので、ずうっと聞いてたもので、好きな曲のひとつです。

サッシャ じゃあ、その曲を聴きながらPRしていただきたいと思いますが、今日は何のPRでしょうか。

西村   今日はですね、自動車の点検整備についてPRをさせてください。

サッシャ はい、点検整備、重要ですよね。

西村   重要です。

サッシャ どんな、日常からの点検のお話ということなんですか。

西村   そうですね、定期的な点検が主に非常に大事でございまして、特に、きちんと車を整備をしておくと、エコによろしいということで、地球の温暖化の原因のひとつとなっているCO2の排出が抑えることができるということもありますし、もう一方では、今の車は、たいへん構造が複雑でコンピュータ化されてまして、例えば、ハイブリッド車とか電気自動車、あとは今話題の自動運転技術、ここら辺が大変高度に電子化された自動車が増えてきていますから、整備には確かな知識と技術ときちんとした工場が必要だということです。

サッシャ 走るコンピュータみたいなものですよね、車ってね。なかなか、昔であれば、よくボンネット開いて自分で整備している方も多かったんですけれども、今はやっぱりプロの目が大事ですか。

西村   そうですね、おっしゃられたように車がハイテク化されてますから、ちょっと昔の勘と経験ですか、それだけでは手が入らない状態になってますから、やっぱり、国から認証を受けた整備工場の方々が見ることが必要で、これらの方がいらっしゃるのが、私ども東京都自動車整備振興会の会員になってます。ですから、この会員の方たちは、私たちが行う研修会などで常に新しい技術や知識を学んでいますから、安心してお任せいただけると思うんですね。これ、ここにもありますが、街中で見ていただくと、国から認証、いわゆる許可を受けた旨の黄色い看板を出した整備工場にお出しいただければ、安心かと思います。

サッシャ これが、ちゃんと認証を受けてますよという証になるのですか。

西村   そうです、これが、許可証というかライセンスプレートみたいな形ですから、この黄色い看板を是非目途に来ていただければよろしいかと思います。

サッシャ 行った整備工場に黄色のプラカードあればわかるんですけれども、例えば事前に調べるということもできるんですか。

西村   できます。私ども東京都自動車整備振興会のホームページをご覧いただければ、ご自分のお住まいやお仕事場の近くを簡単に探すことができます。

サッシャ そうすれば、安心して整備に出して、そしてまた車に乗り続けることができると。

西村   はい、そういうことになります。

寺岡   そして、イベントもあるそうですね。

西村   そうですね、今度の日曜日、9月10日にですね、新宿駅の地下のコンコースがありますけども、西口のイベント広場といいますけども、こちらで「マイカー点検教室」と称しまして、ドライバーご自身でチェックができる、例えば、タイヤ周りですとか、エンジンルームの目に見えるところ、あるいはランプ類などを点検することを学べるイベントの企画をしておりますので、是非、朝からやっておりますので、ご興味ある方はご参加いただければうれしいです。

寺岡   いつ行っても大丈夫?

西村   はい、朝10時からやってますので、是非いらしてください。

サッシャ これ大事なんですよね。ついつい1年点検しかいかないと日頃からタイヤの減りとか見ていた方がいいでしょうし。

西村   そうですね、毎日乗っているとなかなか意識的に見ることがないですから、こういうイベントに来ていただいて、車の点検の重要性をもう一回リマインドしていただければありがたいなと。

寺岡   今きっと運転中の方もたくさんいらっしゃると思いますので、是非チェックしていただきたいですね。

西村   そうですね、是非お立ち寄りいただければうれしいいと思います。

サッシャ ご自分だけじゃなくて同乗者、はたまた一緒に車の前後で走っている人を含めての安全にもかかわりますからね。

西村   おっしゃる通りですね。

サッシャ 毎日楽しい人生のためにも良い点検をということでしょうかね。西村さんどうもありがとうございました。

西村   こちらこそどうもありがとうございました。


■「J-WAVE STEPONE」SUPPORTERSホームページ



 

国交省、可搬式「ナンバー自動読取装置」を公開 - 2017/09/15
国土交通省では、平成29年9月15日(金)、千代田区の国土交通省正面玄関前駐車場において、可搬式の「ナンバー自動読取装置」の公開デモンストレーションを実施した。
当該装置は監視カメラとMOTAS(自動車登録検査業務電子情報処理システム)に接続されたコンピュータから構成されており、監視カメラで識別したナンバープレートの情報をMOTASの情報と照会し、公道を走行する車検切れ車両を把握するというもの。車検切れ車両の使用者に直接指導・警告を行うことを目的に街頭検査等に導入されるものであり、平成29年度は全国5カ所で試行導入を行い、平成30年度より本格導入・運用を予定している。
車検切れ車両による運行は安全上の問題に加え、自動車損害賠償責任保険未加入の疑いもあることから、同省では無作為抽出した車検切れ車両の使用者に対し注意ハガキを送付する等の従来からの対策に加え、当該装置の運用により、車検切れ車両の取り締まりを強化していくとしている。


 

「引取業」及び「フロン類回収業」の登録更新をお忘れなく! - 2017/09/15
自動車リサイクル法における引取業・フロン類回収業・解体業・破砕業の自治体登録・許可は5年毎に更新が必要です。
事業を継続する場合は自治体への登録・許可更新した後、自動車リサイクルシステムでの登録更新も必要となります。ステップ1~3のとおり、システムの更新を行ってください。

システム更新の3ステップ
ステップ1
自治体への登録・許可更新

ステップ2
システム上での登録更新

ステップ3

規約・約款の確認

注意
1.複数工程の更新
自治体へ複数工程(引取・フロン・解体・破砕)更新申請した場合、システム登録も工程ごとに更新する必要があります。
2.複数事業所の更新
同じ自治体管内に複数の事業所がある場合、一つの事業所で更新申請が完了すれば、管内全ての事業所のシステム更新申請が完了します。
所管自治体が異なる場合、所管自治体ごとにシステム更新申請が必要です。

【参考】
自動車リサイクルシステム
自動車リサイクル法 引取業者・フロン類回収業者・解体業者・破砕業者の皆さまへ  

電気設備法定点検による日整連各種WEBサービスの停止について(10/7~8) - 2017/09/15
一般社団法人日本自動車整備振興会連合会では、平成29年10月7日(土)~8日(日)に掛けて電気設備の法定点検による停電を計画しています。
そのため、同期間中は日整連が提供するサービスがご利用できません。停止時間は各サービスで異なりますのでご注意ください。
会員事業場の皆様にはご不便ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程お願いいたします。

停止するサービス1
実施期間
平成29年10月7日(土)17:30~8日(日)15:30(予定)
対象となるサービス FAINES

停止するサービス2
実施期間 平成29年10月7日(土)20:00~8日(日)13:00(予定)
対象となるサービス 日整連ホームページ放置違反金滞納車情報照会システム
環境家計簿システム自動車関連情報サイト

【参考】
【重要】10/7(土)~10/8(日)各種システム停止のご案内  

「くるまと環境フェア」を開催しました - 2017/09/14
東整振では、一般社団法人日本自動車連盟東京支部(JAF)、一般社団法人日本自動車販売協会連合会東京都支部及び東京都と連携し、平成29年9月10日(日)、新宿駅西口イベント広場において「くるまと環境フェア~環境に優しく、安全なカーライフを目指して~」を開催した。
当該イベントは自動車ユーザーへの点検整備推進及び定期的な点検整備の実施による環境負荷低減効果の周知等を目的に、東整振をはじめとした自動車関連団体により実施された。
当日はマイカー点検教室を開催し、日常点検項目及び点検方法等について実車を用いて解説したほか、スタンプラリー等を開催し、自動車ユーザーに対し点検整備並びにエコドライブの啓発を実施した。
また、練馬ブロック(神藤正夫ブロック長)各支部の協力の下、子ども向けの企画として子どもマイカー点検教室やバッテリーカーコーナー等を催したところ、家族連れで賑わい、盛況であった。
一般社団法人日本自動車連盟東京支部(JAF)では、反射材の効果を体験できる「リフレクBOX」や、エコドライブで重要なアクセルワークを体験できるラジコンゲーム「KAMIASHI(神足)」等の体験展示が幅広い年齢層の来場者から好評であった。
一般社団法人日本自動車販売協会連合会東京都支部では、日産自動車の新型「リーフ」をはじめとしたエコカーの車両展示等が行われた。
日頃目に触れることが少ないFCV(燃料電池自動車)と共に、発表間もない新型車に実際に乗って触れることが可能とあって来場者の関心は強く、足を止めて見入る方や車両説明に耳を傾ける方が多く見られる等、耳目を集めた。
東京都では、地球温暖化の防止や大気環境改善のための取組み「エコドライブ推進プロジェクト」に係る動画の上映やクイズの催しを実施したほか、警視庁及び東京国道事務所と連携し、都内各所の渋滞を減らすための取組み「ハイパースムーズ東京」の啓発グッズの配布等を行い、これらも好評であった。



 

平成30年度東京都予算等に対する要望聴取会 ~東整振都整商から3項目の要望~ - 2017/09/13


●自動車が排出する黒煙とCO2を低減させる効果のある点検整備の励行について積極的に都民広報されたい
●指定自動車整備事業者(いわゆる民間車検場)に対する固定資産税の免除策を講じられたい
●都内における二輪車の駐車場を拡充されたい
東京都議会自民党主催による「平成30年度東京都予算等に対する要望」のヒアリングが、平成29年9月4日(月)、都議会棟会議室(新宿)において開催された。
当日は自民党所属の都議会議員が多数列席するなか、西村健二会長理事長、市川豊彦副会長、鯉沼誠一副理事長、北田耕助専務理事が出席し、東整振都整商として3項目の要望を行った。

はじめに、秋田一郎幹事長は「自動車整備業の皆様におかれては、都政の推進にあたりご協力を賜り感謝申し上げる。本日のご要望は現状を把握しながら、皆様とともに歩んでいきたい」と述べた。

続いて、西村会長理事長は「日頃より、東京都の整備事業に対してお力添えを頂きお礼申し上げる。我々の団体は名称の通り、東京都の自動車整備の振興あるいは促進を図る会である。現在、先進技術の車が多数出てきている。具体的には、新聞等でも報道されているが、高度な技術を持った自動運転車は、今後2~3年でものすごい勢いで普及してくる。電気自動車については、欧州では2040年までにはディーゼル車とガソリン車の販売を禁止するとしている。あるいはFCV(燃料電池自動車)などもあり、高度な技術は、整備士の技術力に関係なくどんどんと普及してくるので、これらに追いつくべく、技術力の習得が非常に重要となっている。一方では、既存の古い車が多く走っており、これらの車に対する整備促進と安全安心の確保、環境の保全は欠かせないものと認識している。その中で、先生方にご尽力をいただき、毎年5月頃に自動車をお持ちの方に送付される自動車税の納税通知封筒の裏面に『自動車の点検・整備の励行とエコドライブ推進でCO2削減を』という一文を平成23年から入れていただいており、あわせてお礼を申し上げたい。また、9月10日に新宿の西口広場のイベントスペースにおいて、東京都と連携し点検整備の重要性を訴えるイベントを開催する。本日は3項目の要望をさせていただくが、特に、国の代行をしているいわゆる民間車検場の整備事業者の土地家屋に課されている固定資産税の減免についてのお力添えをいただきたい」と述べた。

 

引き続き、市川副会長より「今回の要望は内容的には昨年と変わりないが、我々が望んでいるものが集約されているとお考えいただきたい」と述べ、3項目の要望理由説明を行った。

質疑応答において宇田川聡史議員は「率直に申し上げて、固定資産税の減免措置は無理であるので、側方支援という形に変えさせていただきたい。固定資産税は市区町村ごとに違い、民間車検場だけを切り取って減免というのはできないというのが現状である。国の制度で色々な支援があるので是非ご利用いただいき、そちらで知恵を絞っていきたい」と述べた。
秋田一郎幹事長は「二輪車に乗っている方から駐車場に困っているという話は聞く。既存の二輪車駐車場の活用促進については、例えば二輪車の業界と連携してアプリを作ることは考えられないのか。現状では、二輪車の駐車場のアプリは見当たらず、四輪車の駐車場アプリは空きの状況や料金まで調べられるようなものもある」と述べた。
また、川井しげお前議員は「固定資産税の減免については、検査の場所だけを減免することはできないので、側方支援をさせていただきたい。皆様は車のホームドクターであるので、しっかりと安全安心を提供して欲しい」と述べ、高島なおき議員からは「都内の保有台数は横ばいで、コンピュータ化された高級車は専業工場では対応できないというような話を聞くので、実態をお聞かせいただきたい。地元の整備工場がお客様と信頼関係をどう築くかが大事だと思う」とご意見をいただいた。
 
【要望書】
平成30年度東京都予算等に対する要望書
 

平成28年度第2回自動車整備技能登録実技試験合格者【速報】  - 2017/09/12
平成29年8月27日(日)に実施された「平成28年度第2回自動車整備技能登録実技試験(一級小型)」合格者の受験番号(東京申請者分速報)は以下のとおりです。
なお、申請者には9月12日(火)以降ハガキにより合否を送付いたします。

種目 合格者の受験番号 申請者数 受験者数 合格者数
1級小型 番号表 15名
15名
(100%)
3名
(20.0%)
※受験者数下の( )は受験率、合格者数下の( )は合格率

合格基準
●一級小型実技試験
40点満点中32点以上の成績であって、かつ、各問題の配点に対して、それぞれ
40%以上の成績とする。
 

国交省、「タカタ製エアバッグインフレータの改修促進策」についてパブコメ募集 - 2017/09/12
国土交通省では、タカタ製エアバッグのリコール改修を促進するため、異常破裂する危険性が高い未改修車両については車検で有効期間を更新しない措置を講じることとし、平成29年8月30日(水)より1か月間パブリックコメントを募集しています。募集要領、意見の提出についは下記の通りです。
なお、施行時期は平成30年5月を予定しています。

【参考】
タカタ製エアバッグの更なるリコール改修促進策について
対象範囲
自動車メーカー問い合わせ先
参考資料
別添
「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示の特例に関する告示」(案)に関する意見募集について


意見公募要領
1.意見募集対象
道路運送車両の保安基準の細目を定める告示の特例に関する告示(案)について
(概要)(別紙の事項)

2.意見送付要領
住所、氏名、職業(会社名又は所属団体名)、電話番号を明記の上、次のいずれか
の方法で送付して下さい。
(1)ファクシミリの場合
ファクシミリ番号:03-5253-1640
国土交通省自動車局審査・リコール課 あて
ファクシミリでのご意見の送付の場合は別添をご参照ください。
(2)郵送の場合
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
国土交通省自動車局審査・リコール課 あて
郵送でのご意見の送付の場合は別添をご参照ください。
(3)電子メールの場合
電子メールアドレス:g_TPB_GAB_SSA@mlit.go.jp
国土交通省自動車局審査・リコール課 あて
電子メールでの御意見の送付の場合はテキスト形式として下さい。

3.意見募集期限
平成29年8月30日から平成29年9月29日まで(※必着)

4.注意事項
頂いた御意見の内容については、住所、電話番号を除き公開される可能性がある
ことをご承知おき下さい。(匿名を希望する場合は、意見提出時にその旨お書き添
え願います。)
また、電話によるご意見への対応、ご意見に対する個別の回答は致しかねますの
で、予めその旨ご了解願います。

5.お問い合わせ先
国土交通省自動車局審査・リコール課 電話番号:03-5253-8111(内線 42363)
 

東整振ラジオ広報 西村会長がJ-WAVE生放送出演 - 2017/09/11
平成29年度ユーザー広報活動の一環として、J-WAVE(81.3FM)でサッシャさんナビゲータによる番組「STEP ONE 」のコーナー『SUPPORTERS』に西村会長が出演し、点検整備実施による環境保全、安全・安心なカーライフのための日常点検の実施、東整振会員と国から認証を受けた黄色い看板の整備工場などについて語りました。

■放送日時  平成29年9月6日(水) 11時27分~11時30分
■放送局   J-WAVE(生放送)
■番組名   STEP ONE 「SUPPORTERS」
                ナビゲータ :サッシャさん
        アシスタント:寺岡歩美さん
 


■「J-WAVE STEPONESUPPORTERSホームページ。
https://www.j-wave.co.jp/original/stepone/support/787.html

 

GOODマークステッカーの売上げの一部、142,013円を東京都「花と緑の東京募金」に寄付 - 2017/09/07

去る平成29年9月5日(木)、当会のGOODマーク売上げの一部を「花と緑の東京募金」へ寄付を行った。
当日は、事業指導委員会より織田米蔵委員長、水谷泰造副委員長が東京都第二庁舎を訪問し、東京都環境局自然環境部に対して、平成28年のGOODマークステッカーの売上げの一部142,013円を寄付した。
当会のGOODマークステッカー売上げの寄付は、平成19年の「緑の東京募金(平成28年より「花と緑の東京募金」)」から継続寄付し、今回で募金の総額は1,147,331円となる。
「花と緑の東京募金」は、「花と緑のおもてなし」「緑をまもる人材育成」「校庭の芝生化」「花粉の少ない森づくり」といった東京都の緑化事業に充てられる。  

東京都の最低賃金改正のお知らせ(平成29年10月1日改定) - 2017/09/05

東京都最低賃金(地域別最低賃金)は、平成29年10月1日より時間額が958円に改正されました。

最低賃金は、東京都内で労働者を使用する全ての事業場及び事業場で働く全ての労働者
(都内事業場に派遣中の労働者を含む)に適用されます。

詳細につきましては、下記にお問合せいただくか「参考ホームページ」をご覧ください。

【お問合せ先】

・東京労働局労働基準部賃金課 
  電話 03-3512-1614

・最低賃金ワン・ストップ無料相談窓口「東京都最低賃金総合相談支援センター」
  電話 0120-311-615

【参考ホームページ】
厚生労働省東京労働局ホームページ(東京都最低賃金を958円に引上げ)
東京都最低賃金を958円に引き上げます

 

東整振ラジオ広報、9月の平日に放送!!(J-WAVE 81.3FM) - 2017/08/31
関東ブロック共同広報としてラジオ各局で放送中の「林家たい平さんのラジオCM」東京版を9月の1か月間、J-WAVEの交通情報のなかで平日の夕方に毎日放送。
また、CMの放送に合わせて、同局で月~木曜日に放送の番組「GROOVE LINE Z」内の交通情報で番組ナビゲーター「ピストン西沢さん」によるワンポイントマイカー点検コメントを放送します。

【放送日】
平成29年9月1日(金)~30日(土)の平日

【放送局】
J-WAVE(81.3FM)

【放送内容】
林家たい平さんのラジオCM東京版…計20本
「J-WAVE TRAFFIC INFORMATION」
(月~金曜日/19時台)

※CMのナレーションが「東京都自動車整備振興会」となります。
 ピストン西沢さんの「ワンポイントマイカー点検コメント」…計15本
「GROOVE LINE Z」 内
(月~木曜日/19時台の交通情報の後に放送)

※放送局の番組編成により予定が変更となる場合があります。  

国交省及び自動車点検整備推進協議会、「LOVEキャラバン出発式」を開催 - 2017/08/31
クルマを大切にするって、人生も大切にすることなんだ
国土交通省及び自動車点検整備推進協議会は、平成29年8月30日(水)、江東区の「お台場パレットタウン」において平成29年度「自動車点検整備推進運動」の一環として「LOVEキャラバン出発式」を開催し、平成29年9月1日(金)~10月31日(火)の2か月間を同推進運動の強化月間として日常点検や定期点検整備の重要性についての啓発活動を実施していくと発表した。
イベントでは、芸人の「海原はるか・かなた」さんによる漫才のほか、会場に居合わせた一般の自動車ユーザーを交えて自動車整備士の資格を持つ「海原かなた」さんによる指導の元、日常点検のデモンストレーションが実施された。
参加した自動車ユーザーからは「思っていたよりも簡単に点検できたので、これからは欠かさずに日常点検を行いたいと思う」等の声が聞かれ、同推進運動の幸先良いスタートが切られた。
国交省及び同協議会では、今後、点検・整備を啓発する特設サイト「LOVE点検.com」や公式Twitterの開設、キャラバンカーでの啓発活動を行い、より一層の推進を効果的に図るとしている。





【参考】
自動車点検整備推進協議会公式サイト
LOVE点検.com
公式Twitter(@love_tenken)
 

平成28年度第2回 登録実技試験問題 - 2017/08/29
■平成28年度第2回 登録実技試験問題(平成29年8月27日実施)

1級小型 問題 留意事項
 

国交省、平成29年度自賠責制度の広報・啓発活動を実施 - 2017/08/28
国土交通省ほか7府省庁18団体で構成する自賠責広報協議会では、9月を「自賠責制度啓発期間」として、自動車損害賠償責任保険(共済)への加入促進を図るための広報及び啓発活動を実施する。
自動車損害賠償責任保険(共済)は、交通事故が発生した際の加害者の被害者に対する基本的な対人賠償を確保するため、道路を走る全てのクルマ・バイクに加入が義務付けられている強制・共済制度。
しかし、有効期限切れなどによって自賠責保険・共済に加入していない無保険・無共済車による交通事故が依然として発生しており、その結果、加害者は処罰・処分の対象となるばかりではなく、多額の賠償金を自己負担することとなり被害者への損害賠償にも困難をきたすこととなる。
平成29年度は、「免許よし!ヘルメットよし!自賠責は!?」の標語のもと、自賠責保険(共済)の重要性の周知もあわせ、9月の1カ月にわたり啓発活動を実施する。



【期間】
 平成29年9月1日(金)から9月30日(土)までの1カ月

【主な実施事項】
 (1)ポスター掲示・リーフレット配布
 (2)WEB活用による訴求機会拡大
 (3)関係業界などと連携した街頭広報活動の実施

【内容】
 (1)自賠責保険・共済への加入促進、無保険・無共済車運行の違法性の周知
 (2)自賠責制度に関する認識度の向上

【参考】
自賠責保険ポータルサイト
啓発ポスター
啓発リーフレット​  

国交省、平成29年度「不正改造車を排除する運動」強化月間の取組結果を公表 - 2017/08/28
国土交通省では、平成29年度「不正改造車を排除する運動」について、本年6月の強化月間における街頭検査の実施結果を公表した。
同運動は騒音の原因となる違法マフラーを装着した車両など悪質な不正改造車を排除するため、毎年関係団体等と連携し実施しているものであり、強化月間においては街頭検査を延べ325回実施し、22,936台の車両について検査を実施した結果、307台の車両に対し整備命令等が発令された。
同省では今後とも関係機関と協力し、不正改造車の排除を積極的に推進していくとしている。

平成29年度「不正改造車を排除する運動」強化月間における街頭検査の実施結果
1.強化月間中の街頭検査実施実績
・実施回数:325回
・検査車両台数:22,936台(うち二輪自動車及び原動機付自転車283台)

2.確認された主な基準不適合
車検切れ(台)・基準不適合(件)
 車検切れ 11台
車体・車枠(回転部分のはみ出し等) 212件
電気・灯火類(点滅灯火等違法な灯火器の使用等)
278件
騒音・排ガス(基準不適合マフラーの装着等) 87件
保安装置(着色フィルムの貼付等) 220件

3.整備命令等の発令
307台(うち二輪自動車及び原動機付自転車44台)

【参考】
平成29年度「不正改造車を排除する運動」強化月間における街頭検査の実施結果  

平成29年度第2期自動車整備技術講習受講生募集のご案内 - 2017/08/25


平成29年度第2期受講生募集のご案内

■募集種目
2級ガソリン・3級シャシ・3級ガソリン・3級二輪・3級基礎・電気装置

■受付期間
平成29年8月22日(火)~9月8日(金) ※土・日曜を除く
※基礎講習に引続き3級本講習の受講を希望する方は期間内に同時にお申込下さい

■教場別講習期間

◆本部教場 (平日昼間コース)
種目 講習期間 曜日 日程表
3級基礎
H29.9.20~H29.11.8
水曜 日程
3級二輪
H29.11.15~H30.3.14
水曜
日程
電気装置
H29.10.5~H30.3.8
水曜 日程

◆本部教場 (日曜コース)
種目 講習期間 曜日 日程表
3級基礎
H29.10.9~H30.3.4
日曜(祝日2回)
日程
3級シャシ
H29.12.3~H30.3.11
日曜(祝日2回)
日程
2級ガソリン
H29.10.9~H30.3.4
日曜(祝日3回)
日程

◆本部教場 (夜間コース)
種目
講習期間
曜日
日程表
3級基礎
H29.10.4~H29.11.9
月・水・木
日程
3級ガソリン
H29.12.4~H30.3.15
月・木(水曜8回)
日程
2級ガソリン
H29.10.5~H30.3.1
月・木(水曜9回)
日程

◆本部教場 (平日連続コース)
種目
講習期間
曜日
日程表
3級基礎
H30.1.10~H30.1.19
月~金
日程
3級ガソリン
H30.2.22~H30.3.15
月~金
日程

◆江東教場 (夜間コース)

種目
講習期間
曜日
日程表
2級ガソリン
H29.10.3~H30.3.5
火・木(月曜2回・水曜5回)
日程

◆立川教場 (夜間コース)
種目
講習期間
曜日
日程表
2級ガソリン
H29.10.5~H30.3.12
月・木(水曜6回)
日程
※都合により上記日程等を変更する場合や、受講希望者数によって開講出来ない場合があります。

■お申込みに必要なもの

(1)受講申込書
※必要事項を記入、所属事業場より社印を受けたもの。会員・会員外で別の様式となります
※旧様式は使用不可
3級基礎
会員用
会員外
3級シャシ
会員用
会員外
3級ガソリン
会員用
会員外
3級二輪
会員用
会員外
2級ガソリン
会員用
会員外
電気装置
会員用
会員外

(2)受講資格が確認できる証書または整備技能者手帳
※基礎修了・学歴等・整備士資格が受講資格に係る方は必ず提示して下さい

(3)自動車整備作業の実務経験証明書【平成29年用】
※会員外の方は必ず添付して下さい
※会員でも在籍証明書のみでは実務経験を満たさない場合は添付してください 

(4)官製はがき 1枚 (表面に宛先・宛名明記のもの。裏面白紙)


※赤く囲った箇所にそれぞれ「郵便番号」「住所」「氏名」をご記入ください 

(5)受講料(現金)

【お問合せ先】
東京都自動車整備振興会技術講習所本部(電話03-5365-4300)

【資料】
平成29年度第2期受講生募集のご案内
自動車整備作業の実務経験証明書【平成29年用】  

自家用の車積載車による有償運送許可取得研修会開催のご案内 - 2017/08/21
自家用の車積載車による有償運送許可取得研修会開催案内
平成23年9月以降、「道路運送法第78条第3号の有償運送許可」に基づく、車積載車(白ナンバー)による道路上の事故車及び故障車の排除業務について、 事業用ナンバーでなくても、事業者が有償運送許可を得るために必要な研修会を受講し、管轄する運輸支局に申請することにより、地域、期間を限定した上で有償にて行うことが可能となりました。 これに伴い、下記の通り研修会を開催いたしますので、受講及び許可申請を希望される事業者は参加申込書に必要事項をご記入の上、東整振事業部までFAXにてお申し込みください。 ※参加申込書は上記「開催案内」からダウンロードできます。

※平成26年の許可申請より有効期限が3年になりましたので、平成27年・28年に受講された方は、本研修を受講する必要はありません。許可証の許可期間をご確認ください。 【開催概要】
■開催日程及び会場
開催日
会場 時間
平成29年9月25日(月) 教育会館 10:00~16:00
平成29年9月27日(水)
多摩支所
平成29年11月6日(月)
多摩支所
平成29年11月7日(火) 教育会館
(※定員100名、参加は1事業場1名とさせていただきます)
■費用

・会員:5,000円(税込) / 会員外:8,500円(税込)
・テキスト代:500円(税込)(※当日会場でお支払いください)

■書類等
・任意保険等の証書(写)・・・対人保険・無制限
・自動車検査証(写)・・・許可申請する車積載車の自動車検査証の(写)
・印鑑・・・「使用者」名が法人の場合は「社印」(角印で結構です)
       「使用者」名が個人の場合は「認印」
委任状(会員のみ)・・・委任状は事前に記入、捺印をお願いいたします。
有償運送許可証(様式1-2)一括申請用(会員のみ)・・・事前に太枠のみご記入ください。


■備考
・受講の際には筆記用具をご持参ください。
・各会場とも駐車場がありませんので、電車・バス等をご利用ください。  

「引取業者及びフロン類回収業者」の登録更新のお願い - 2017/08/15
引取業者及びフロン類回収業者としての登録は5年ごとの更新が必要です。登録更新時期を迎えた事業者は、登録更新を忘れずに行ってください。(更新登録手数料:各4,200円)
なお、東整振では登録更新代行(会員価格:各2,200円)を随時受付ていますので、登録更新時期の1ヶ月以上前までに東整振各支所に必要書類(2部1組(うち1部はコピー可))をお持ちください。
「引取業者」と「フロン類回収業者」の双方に登録されている事業者は、それぞれ更新が必要となります。
また、平成29年8月上旬より印鑑証明の添付が不要となりました。

 

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