平成20年度「交通安全フェア」に日整連が参加し点検整備をPR - 2015/01/01 内閣府の政策統括官(共生社会政策担当)は、平成20年度実施要綱を公表した。
平成20年9月13日(土)~14日(日)の二日間、東京都文京区後楽の「プリズムホール」において開催し、テーマは「みんなですすめる交通安全」。
同フェア内に日整連はキャラクター “てんけんくん” のぬりえコーナーなどブースを設け、大型パネルと新旧消耗品部品の展示による定期交換部品の必要性や、点検整備のPR映像など、環境保全、交通安全にかかわる当会の取り組み姿勢、点検整備の重要性などをキャラクターグッズの配布を通じ楽しく展開する。
平成20年度交通安全フェア実施要綱 平成20年5月27日 内閣府政策統括官(共生社会政策担当)決定 第1 目的 交通安全フェアは、交通安全に関する参加・体験型の各種展示、楽しい催し物などの実施を通じて、国民に交通安全知識を普及し、交通安全思想の高揚を図るとともに、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践の習慣付けを図ることにより、交通事故防止に資することを目的とする。 第2 期間 平成20年9月13日及び14日の2日間 第3 場所 東京ドームシティ プリズムホール(東京都文京区後楽) 第4 主催 内閣府、首都交通対策協議会及び交通安全フェア推進協議会(交通安全フェアの開催に賛同する民間団体で構成) 第5 テーマ 「みんなですすめる交通安全」 第6 交通安全フェア連絡会議 1 交通安全フェアの円滑な実施を図るため、交通安全フェア連絡会議(以下「連絡会議」という。)を開催する。 2 連絡会議は、内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付参事官(交通安全対策担当)並びに首都交通対策協議会及び交通安全フェア推進協議会の代表者をもって構成し、内閣府政策統括官(共生社会政策担当)が主宰する。 3 連絡会議は、交通安全フェアの実施に関する計画その他必要な事項を定める。 4 連絡会議の庶務は、内閣府政策統括官(共生社会政策担当) において処理する。 |
【関係リンク】
■第31回交通安全フェア~みんなですすめる交通安全~ (TOSSNET内リンク)
■第30回交通安全フェア~みんなですすめる交通安全~ (TOSSNET内リンク)
国交省、6月の不正改造排除運動等で不正改造車309台に整備命令を発令 - 2015/01/01 国土交通省は、平成20年6月の「不正改造車を排除する運動」及び「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の強化月間中に実施した街頭検査の結果をまとめた。
それによると、街頭検査は警察庁、自動車検査独立行政法人、軽自動車検査協会などの協力を得て、全国で184回実施し、18,277台を検査。その結果、約10%の1,819台の自動車ユーザーに対し改善の指導を行い、309台に整備命令書を交付した。
また、260台に対し燃料検査を実施し、その結果、不正軽油(規格外の軽油)の使用が判明した4台について、適正な燃料を使用するよう警告を行った。
同省は「今後とも関係機関と協力し、不正改造車及び不正軽油の排除を積極的に推進する」としている。
整備命令交付309台の主な不正改造内容は、以下のとおり。
・着色フィルム等の貼付 ・不適切な灯火器 ・基準不適合マフラーの装着 ・さし枠の取付け | 90件 126件 28件 14件 | |
■不正改造の主な事例
(国交省リンク)
【関係リンク】
■平成20年度「不正改造車を排除する運動」へのご協力方お願い
■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」実施
「目黒支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01平成20年7月26日(土)、27日(日)
目黒区民センター特設会場(目黒リバーサイドフェスティバル2008内)

『ねんきん特別便』へのご協力をお願いします - 2015/01/01 厚生労働省から国土交通省を通じて当会に対し、「ねんきん特別便」に関する協力依頼がありましたのでお知らせいたします。
国官総第168号 平成20年6月27日 大臣官房総務課長 「ねんきん特別便」に関する協力依頼について 今般、厚生労働省より、「ねんきん特別便」に関する周知・広報について協力依頼がありました。 年金記録問題については、現在、一刻も早く皆様の年金記録を正しいものとするよう、政府を挙げて、様々な取組を進めております。 まず、社会保険庁から年金記録に「漏れ」のある可能性が高い方々に対して、年金記録を確認していただくため、本年3月末までに「ねんきん特別便」をお送りしました。 また、3月までにお送りしなかった方々に対しては、本年4月から10月にかけて順次「ねんきん特別便」をお送りし、年金記録を確認していただくことにしております。 年金記録が変われば、正しい年金額をお受け取りいただけることになり、年金額が増える可能性があることから、お送りした「ねんきん特別便」については、お一人お一人に、ご自身の記録漏れや間違いがないかをきちんとご確認いただき、必ずご回答いただくことが必要です。 |
【関係リンク】
■「ねんきん特別便」に関するよくある質問(社会保険庁リンク)
■「ねんきん特別便」コーナー(社会保険庁リンク)
■年金記録問題について(社会保険庁リンク)
■事業主の皆さまへ~従業員の皆さまの「ねんきん特別便」をお届けいたします~(社会保険庁リンク)
■「事業主経由で第2号被保険者に送付する「ねんきん特別便」の実施に係る事務取扱要領」を掲載しました。(社会保険庁リンク)
東京運輸支局、品川管内で街頭検査を実施 7台の車両に整備命令書交付 - 2015/01/01 平成20年7月24日(木)、関東運輸局東京運輸支局では品川管内において、街頭検査を実施した。
当日は東京運輸支局や自動車検査独立行政法人、東整振品川支部(林徹也支部長)等の関係団体から30名を超える人数が参加し、排気ガス汚染濃度や不正改造等の検査が実施された。
19台の車両を検査した結果、7台に保安基準違反が見受けられたため、それぞれに整備命令書が交付された。

平成20年度 第1回 検定学科(筆記)試験問題と解答 - 2015/01/01 | ■平成20年度 第1回 自動車整備士技能検定学科(筆記)試験 平成20年7月23日実施 |
3級ガソリン | |
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2級ジーゼル | |
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整備士講習のご案内 - 2015/01/01 平成20年9月以降に始まる整備士講習をご案内いたします。
講習の所定の課程を修了すると、自動車整備士の技能検定実技試験が2年間免除になるものです。
■募集種目:3級基礎・3級ガソリン・3級シャシ ・3級二輪・2級ガソリン・自動車電気装置
■募集要項については下記案内パンフレットにてご確認下さい

☆20年度第2期講習案内パンフレット
■受付期間 平成20年8月20日(水)~9月10日(水)※土・日曜を除く
■教場別講習期間
教場 | コース | 種目 | 講習期間 | 講習 日程表 |
本部 | 平日 昼間 | 3級 | 基礎 | 平成20年9月24日 ~ 平成20年11月12日 | |
二輪 | 平成20年11月19日 ~平成21年3月18日 | |
自動車 電気装置 | 平成20年10月16日~平成21年3月12日 | |
日曜 | 3級 | 基礎 | 平成20年10月12日~平成20年11月23日 | |
シャシ | 平成20年11月30日~平成21年3月15日 | |
2級ガソリン | 平成20年10月12日~平成21年3月15日 | |
夜間 | 3級 | 基礎 | 平成20年10月6日~平成20年11月20日 | |
ガソリン | 平成20年12月1日~平成21年3月16日 | |
2級ガソリン | 平成20年10月6日~平成21年3月16日 | |
平日 昼間 連続 | 3級 | 基礎 | 平成21年1月14日 ~平成21年1月23日 | |
ガソリン | 平成21年2月24日 ~平成21年3月17日 | |
岩倉 | 夜間 | 3級 | 基礎 | 平成20年10月7日~平成20年11月18日 | |
ガソリン | 平成20年12月2日~平成21年3月17日 | |
江東 | 夜間 | 2級ガソリン | 平成20年10月3日~平成21年3月6日 | |
立川 | 夜間 | 2級ガソリン | 平成20年10月6日~平成21年3月16日 | |
※3級は、平成21年度第1期(4~9月)に開講予定です。 |
※都合により上記日程等を変更する場合や、受講希望者数によって開講できない場合があります。
■お申込みに必要なもの
(1)受講申込書(必要事項を記入、所属事業場より社印を受けたもの)
(旧様式は使用不可)
(2)受講資格が確認できる証書または整備技能者手帳
(基礎修了・学歴等・整備士資格が受講資格に係る方は必ず提示して下さい)
(3)自動車整備作業の実務経験証明書【平成20年用】
※自動車整備作業実務経験証明書雛形(会員外の方は必ず添付して下さい)
※会員でも在籍証明書のみでは実務経験を満たさない場合は添付してください
(4)官製はがき 各種目1枚ずつ (宛先・宛名明記のもの、裏面白紙)
(5)受講料(現金)
■お問合せ先
東京都自動車整備振興会技術講習所本部(電話03-5365-4300)
■講習所案内図(GoogleMapでの表示です)
大きな地図で見る 【本部】 都営大江戸線「西新宿五丁目」下車、A2出口より徒歩7分 |
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大きな地図で見る 【江東】 JR総武線、東武亀戸線、「亀戸駅」下車、北口より徒歩4分 |
大きな地図で見る 【立川】 JR中央線「立川駅」下車、北口より北町ゆき「多摩車検場前」下車 |
※各教場とも、自動車(バイク含む)の乗り入れは厳禁です。
(7/10)アクセス集中によるTOSS予約システム不通のお詫び - 2015/01/01 日ごろよりTOSS予約サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
平成20年7月10日午前より、アクセス集中による回線障害が発生し、Toss予約システムにアクセスしにくい状況となりました。
原因を調査いたしましたところ、NTT東日本の回線メンテナンス工事により、回線が一時的に利用できなかったことが、障害発生のきっかけとなっておりました。
ご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫びいたします。


警視庁より、二輪車交通事故防止対策強化の依頼がありました - 2015/01/01 警視庁より当会に対し、二輪車交通事故防止対策強化についての依頼があった。
この協力依頼は、平成20年6月29日から7月8日までの間に、警視庁管内で7件7名の二輪車(自動二輪・原付)が関与する交通死亡事故が発生していることを受けたもので、同庁は、「二輪車交通死亡事故に歯止めをかけることを目的として、交通安全情報の発信、交通指導・取締りをはじめとした街頭活動等を強化する」としている。
| ○ヘルメットの正しい着装(あご紐の確実な結束) (二輪車死亡事故の約半数でヘルメットが脱落している現状について) ○胸部プロテクターの着用 (二輪運転者の致命傷となった部位の約3割が胸部である現状について) ○二輪車の速度抑制と交差点での安全確認 (速度抑制と右折四輪車に対する注意について) ○四輪車の交差点での安全確認 (右折時における直進二輪車に対する注意について) ○四輪車の進路変更時等の安全確認 (進路変更、Uターン時の後方から進行する二輪車に対する注意について) |
事故態様は、単独事故、交差点における右直事故・出会い頭事故等多様だが、発生は週末に集中しており、ヘルメットの脱落者全員(3人)が頭部を致命傷として亡くなっている。
【関係リンク】
■ライダーの命を守れ~今、注目されている二輪車用プロテクター~(TOSSNET内リンク)
損保協会、損害保険の適切な募集の徹底を呼びかける - 2015/01/01
国交省、平成21年度自動車整備士技能検定試験及び登録試験実施計画を発表 - 2015/01/01 国土交通省は、平成21年度自動車整備士技能検定試験及び登録試験実施計画を発表した。
平成21年度より登録試験にも「実技試験」が設けられ、同年度内の1級小型試験は登録試験のみとなる
検定試験 | 登録試験 |
種 目:二級シャシ 受 付:平成21年5月上旬~5月中旬 学科試験:平成21年7月下旬 学科合格発表:平成21年8月上旬 実技試験:平成21年8月下旬 合格発表:平成21年9月中旬 ※学科試験及び実技試験のいずれも免除される者については随時受け付けます | 第1回 (1)学科試験 学科試験種目:二級ガソリン、二級ジーゼル、二級二輪、三級シャシ、三級ガソリン、 三級ジーゼル、車体整備 受 付:平成21年8月上旬 学科試験:平成21年10月上旬 学科試験合格発表:平成21年10月中旬 (2)実技試験 実技試験種目:二級ジーゼル、三級ガソリン 受 付:平成21年10月中旬 実技試験:平成22年1月中旬 合格発表:平成22年2月上旬 |
第2回
(1)学科試験 学科試験種目:一級小型、二級ガソリン、 二級ジーゼル、二級シャシ、三級シャシ、 三級ガソリン、三級ジーゼル、三級二輪、 電気装置整備、車体整備 受 付:平成22年1月下旬 学科試験(筆記):平成22年3月下旬 学科試験(筆記)合格発表:平成22年4月上旬 学科試験(一級口述のみ):平成22年5月上旬 学科試験(口述)合格発表:平成22年5月下旬 (2)実技試験 実技試験種目:一級小型 受 付:平成22年5月下旬 実技試験:平成22年8月下旬 合格発表:平成22年9月上旬 |
【関係リンク】
■平成21年度自動車整備士技能検定試験及び登録試験実施計画について(国交省リンク)
自動車検査法人、平成19年度の不当要求行為のまとめを公表 - 2015/01/01
平成20年度「自動車点検整備促進全国キャンペーン」スローガン決定 - 2015/01/01 平成20年度「自動車点検整備促進全国キャンペーン」スローガンが決定いたしましたので、お知らせします。
≪平成20年度「自動車点検整備促進全国キャンペーン」スローガン≫
※標記キャンペーンのスローガンは、全国から約6,200通の応募の中から日整連が行う厳選なる審査によって選ばれました。
【関連サイト】
●日整連ホームページ(リンク)
多摩車検場、平成20年7月1日(火)~3日(木)に一部コースを閉鎖 - 2015/01/01 自動車検査法人関東検査部多摩事務所(多摩車検場)では、検査コース校正ため、平成20年7月1日(火)、2日(水)、3日(木)の3日間、一部の検査コースを閉鎖します。
検査コース校正による閉鎖のお知らせ
検査コースの校正を実施しますので、校正中下記のコースを閉鎖いたします。 皆様のご理解とご協力のほどお願いいたします。
7月1日(火)→二輪コース(午前)、0コース(午後) 7月2日(水)→4コース(午前)、3コース(午後) 7月3日(木)→1コース(午前)、2コース(午後) ※留意点 ・受検の際は、担当者の指示に従ってください。 ・構内の混雑が予想されますので、駐車場以外(検査コース待機場所等)の駐車は固くお断りします。 ・事故防止のため、構内においては通行帯を遵守し、徐行をお願いします。 |
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JAFと警察調査、チャイルドシートの使用状況は50.2% - 2015/01/01 JAFと警察庁は、平成20年4月20日から4月30日までの間、全国102ヵ所で自動車乗車中の6歳未満の子ども13,003人を対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況」等の合同調査を実施した。
それによると、6歳未満の子どもの使用率は、50.2%(前年46.9%)で、2003年の調査以来、5年ぶりに5割を超えた。
使用率を年齢層別でみると、乳児用シートを使用する1歳未満は79.1%、幼児用シートを使用する1歳から4歳は50.8%、学童用シートを使用する5歳は26.0%と、年齢層が上がるにつれて使用率が低くなる傾向に例年と変わりはないが、今回は各年齢層とも使用率の向上が見受けられた。
一方、チャイルドシートの取付け状況調査を全国8地域(北海道・宮城・東京・愛知・大阪・広島・香川・福岡)で実施し、正しく安全に取付けられていたのは、乳児用シートが29.2%、幼児用シートが32.7%と、取付け状況の不備が目立った。
JAFでは、子どもの車内の安全を守るために後席シートベルトの着用推進とあわせ、チャイルドシートの正しい使用方法に関する啓発活動を今後も積極的に進めていくとしている。
【関係リンク】
JAFホームページ
■ 「2008年チャイルドシート使用状況全国調査」結果 (PDF:308KB)
国交省、「H20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」結果公表 - 2015/01/01 国土交通省は、平成20年度自動車アセスメント実施要領を作成するにあたり、平成20年4月1日(火)から4月30日(水)までの1ヶ月間、意見募集を行い、今般、寄せられた意見を公表した。
同省では、意見募集の結果等を踏まえ、当該手続きに従い公表した内容にもとづき、平成20年度自動車アセスメント実施要領を「平成二十年度自動車等安全性能評価実施要領を定める告示」として、 平成20年6月18日(水)に公布する、としている。
■別添資料1
■別添資料2
【関係リンク】
■「平成20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」の結果について(国交省リンク)
ガス協会、圧縮天然ガス自動車燃料装置用容器及び附属品再検査の手引公開 - 2015/01/01
大阪府、H21年よりNOx・PM法の排ガス基準満たさない車両流入を規制 - 2015/01/01 大阪府では、平成19年10月25日に改正・公布された標記条例及び平成20年3月31日に改正・公布された同条例施行規則に基づき、平成21年1月から自動車NOx・PM法の排ガス基準を満たさない車両(トラック、バス等)の流入車規制が開始されます。
また、同条例では、規制の実効性を確保するため、下記の自動車NOx・PM法に基づく対策地域を発地または着地として運行する自動車NOx・PM法適合車(車種規制適合車)及び排出基準非適合で猶予期間内の車両(経過処置対象車)に対して、大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)を表示することが義務付けられたことから、大阪府より、日整連を通じて当会へ対し、通知がありましたのでお知らせいたします。

※大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)のサンプル
【地域と対象自動車】
【関係リンク】
■大阪府の流入車規制に係る適合車等標章(ステッカー)の交付開始について(大阪府交通環境課リンク)
■大阪府流入車対策ページ
「指定整備記録簿記載例バインダー」のお詫びと訂正 - 2015/01/01 指定工場に配布させていただきました「指定整備記録簿の記載例(バインダー)」に一部記載誤りがありました。
ここに謹んでお詫び申し上げ、お手数をおかけしますが、下記の通り訂正して活用して下さいますようお願いいたします。
なお、訂正用のシールを準備しておりますので、後日、配布させていただく予定としております。

国交省、平成20年3月末の自動車保有車両数を公表。前月比0.44%減 - 2015/01/01 国土交通省は、平成20年3月末現在の自動車保有車両数を公表した。
それによると、平成20年3月末現在の自動車保有車両数は前月比0.44%減少の79,080,762台。
前年同月に比べると155,333台(0.20%)の減少となった。
内訳は、乗用車が0.07%増加、二輪車が1.53%増加、貨物車が1.37%減少、特種(殊)用途車が1.35%減少、乗合車が0.04%減少となっている。
登録車は、前月比234,125台(0.46%)減。軽自動車は、前月比98,352台(0.36%)滅となっている。
車種別に前月と比べて増加したのは、登録車では被けん引車423台(0.27%)、普通乗合車70台(0.06%)、小型乗合車34台(0.03%)の3車種。減少したのは8車種で、小型乗用車154,913台(0.62%)、普通乗用車44,710台(0.27%)、小型四輪貨物車24,746台(0.57%)などとなっている。

■国土交通省発表資料
【関係リンク】
■ 自動車保有動向(自動車検査登録情報協会リンク)
■ 自動車保有台数統計データ (自動車検査登録情報協会リンク)