多摩車検場、平成20年7月1日(火)~3日(木)に一部コースを閉鎖 - 2015/01/01 自動車検査法人関東検査部多摩事務所(多摩車検場)では、検査コース校正ため、平成20年7月1日(火)、2日(水)、3日(木)の3日間、一部の検査コースを閉鎖します。
検査コース校正による閉鎖のお知らせ
検査コースの校正を実施しますので、校正中下記のコースを閉鎖いたします。 皆様のご理解とご協力のほどお願いいたします。
7月1日(火)→二輪コース(午前)、0コース(午後) 7月2日(水)→4コース(午前)、3コース(午後) 7月3日(木)→1コース(午前)、2コース(午後) ※留意点 ・受検の際は、担当者の指示に従ってください。 ・構内の混雑が予想されますので、駐車場以外(検査コース待機場所等)の駐車は固くお断りします。 ・事故防止のため、構内においては通行帯を遵守し、徐行をお願いします。 |
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JAFと警察調査、チャイルドシートの使用状況は50.2% - 2015/01/01 JAFと警察庁は、平成20年4月20日から4月30日までの間、全国102ヵ所で自動車乗車中の6歳未満の子ども13,003人を対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況」等の合同調査を実施した。
それによると、6歳未満の子どもの使用率は、50.2%(前年46.9%)で、2003年の調査以来、5年ぶりに5割を超えた。
使用率を年齢層別でみると、乳児用シートを使用する1歳未満は79.1%、幼児用シートを使用する1歳から4歳は50.8%、学童用シートを使用する5歳は26.0%と、年齢層が上がるにつれて使用率が低くなる傾向に例年と変わりはないが、今回は各年齢層とも使用率の向上が見受けられた。
一方、チャイルドシートの取付け状況調査を全国8地域(北海道・宮城・東京・愛知・大阪・広島・香川・福岡)で実施し、正しく安全に取付けられていたのは、乳児用シートが29.2%、幼児用シートが32.7%と、取付け状況の不備が目立った。
JAFでは、子どもの車内の安全を守るために後席シートベルトの着用推進とあわせ、チャイルドシートの正しい使用方法に関する啓発活動を今後も積極的に進めていくとしている。
【関係リンク】
JAFホームページ
■ 「2008年チャイルドシート使用状況全国調査」結果 (PDF:308KB)
国交省、「H20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」結果公表 - 2015/01/01 国土交通省は、平成20年度自動車アセスメント実施要領を作成するにあたり、平成20年4月1日(火)から4月30日(水)までの1ヶ月間、意見募集を行い、今般、寄せられた意見を公表した。
同省では、意見募集の結果等を踏まえ、当該手続きに従い公表した内容にもとづき、平成20年度自動車アセスメント実施要領を「平成二十年度自動車等安全性能評価実施要領を定める告示」として、 平成20年6月18日(水)に公布する、としている。
■別添資料1
■別添資料2
【関係リンク】
■「平成20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」の結果について(国交省リンク)
ガス協会、圧縮天然ガス自動車燃料装置用容器及び附属品再検査の手引公開 - 2015/01/01
大阪府、H21年よりNOx・PM法の排ガス基準満たさない車両流入を規制 - 2015/01/01 大阪府では、平成19年10月25日に改正・公布された標記条例及び平成20年3月31日に改正・公布された同条例施行規則に基づき、平成21年1月から自動車NOx・PM法の排ガス基準を満たさない車両(トラック、バス等)の流入車規制が開始されます。
また、同条例では、規制の実効性を確保するため、下記の自動車NOx・PM法に基づく対策地域を発地または着地として運行する自動車NOx・PM法適合車(車種規制適合車)及び排出基準非適合で猶予期間内の車両(経過処置対象車)に対して、大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)を表示することが義務付けられたことから、大阪府より、日整連を通じて当会へ対し、通知がありましたのでお知らせいたします。

※大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)のサンプル
【地域と対象自動車】
【関係リンク】
■大阪府の流入車規制に係る適合車等標章(ステッカー)の交付開始について(大阪府交通環境課リンク)
■大阪府流入車対策ページ
「指定整備記録簿記載例バインダー」のお詫びと訂正 - 2015/01/01 指定工場に配布させていただきました「指定整備記録簿の記載例(バインダー)」に一部記載誤りがありました。
ここに謹んでお詫び申し上げ、お手数をおかけしますが、下記の通り訂正して活用して下さいますようお願いいたします。
なお、訂正用のシールを準備しておりますので、後日、配布させていただく予定としております。

国交省、平成20年3月末の自動車保有車両数を公表。前月比0.44%減 - 2015/01/01 国土交通省は、平成20年3月末現在の自動車保有車両数を公表した。
それによると、平成20年3月末現在の自動車保有車両数は前月比0.44%減少の79,080,762台。
前年同月に比べると155,333台(0.20%)の減少となった。
内訳は、乗用車が0.07%増加、二輪車が1.53%増加、貨物車が1.37%減少、特種(殊)用途車が1.35%減少、乗合車が0.04%減少となっている。
登録車は、前月比234,125台(0.46%)減。軽自動車は、前月比98,352台(0.36%)滅となっている。
車種別に前月と比べて増加したのは、登録車では被けん引車423台(0.27%)、普通乗合車70台(0.06%)、小型乗合車34台(0.03%)の3車種。減少したのは8車種で、小型乗用車154,913台(0.62%)、普通乗用車44,710台(0.27%)、小型四輪貨物車24,746台(0.57%)などとなっている。

■国土交通省発表資料
【関係リンク】
■ 自動車保有動向(自動車検査登録情報協会リンク)
■ 自動車保有台数統計データ (自動車検査登録情報協会リンク)
6月は「暴走族追放強化期間」です! - 2015/01/01 東京都は、警視庁、区市町村をはじめとする関係機関・団体などと連携し、6月を暴走族追放強化期間とした活動を実施している。
暴走行為が本格化する夏期を控え、これを未然に防ぐとともに、二輪車等による交通事故防止及び青少年の健全育成を図るため、家庭、学校・職場、町会・自治体など地域ぐるみで暴走族追放に向けた気運を醸成し、暴走族を許さない環境作りなどの諸対策を強力に推進している。
1.期間 平成20年6月1日(日)から6月30日(月)までの1か月間
2.スローガン 「暴走族の追放は、まず家庭から・そして地域から」
3.推進重点 暴走族追放気運の高揚と環境作りの推進 若者の交通安全意識の向上による交通事故防止 暴走族及び車両の不法改造業者に対する指導・取締りの強化 暴走族への加入阻止と暴走族からの離脱・立直り支援対策の推進 青少年への声かけ・対話を通じた健全育成及び非行防止活動の推進 |

■「東京都暴走族追放強化期間推進要領(PDF形式:471KB) 
国交省、自動車登録情報の電子的提供1ヶ月後の利用状況公表 - 2015/01/01 国交省は、インターネット等と接続したパソコンにより簡便に確認・利用できる「自動車登録情報の電子的提供」制度の運用1ヶ月間の利用状況を公表した。
これは、、財団法人自動車検査登録情報協会(自検協)が登録情報提供機関となって運用しているシステムで、主な利用者は自動車業界の法人、行政書士など。
同省は、「利便性が周知されれば、今後の利用拡大に期待がもてる」としている。
■自動車登録情報の電子的提供開始1ヶ月の利用状況について
「てんけんくんバス」ペーパークラフト(東急バス瀬田営業所管内) - 2015/01/01
7月から実施される「サービス産業動向調査」にご協力をお願いします - 2015/01/01 今般、総務省より、日整連を通じて「サービス産業動向調査」についての協力方依頼がありました。
調査方法は郵送調査(従業者規模10人以上、7月開始)と調査員調査(従業者10人未満、10月開始)の2種類あり、自動車整備業界の調査対象事業所数は、郵送調査が280事業所、調査員調査が325事業所、合計605事業所となっていますが、対象事業所の名簿は公表できないとのことです。
■「サービス産業動向調査」にご協力をお願いします(総務省) 我が国の産業全体をみると、モノを作る産業よりも、人にサービスを提供する産業が拡大し、経済の約7割と大きなウェイトを占めていますが、これまで、このサービス産業(第3次産業)全体の動向を明らかにする統計調査が十分に整備されていませんでした。 このため、総務省統計局では、サービス産業全体の生産や雇用などの状況を月次ベースで概括的に把握するため、サービス産業の事業や活動を行っている全国の事務所・店舗等の事業所のうち、約39,000事業所を対象に、本年7月から「サービス産業動向調査」を実施します。 国では、国内総生産(GDP)と呼ばれる国の経済規模を表す統計を作成していますが、この調査の結果はその基礎データとして活用されるなど、各種の経済指標の精度を高めることにつながることが期待され、また、様々な行政施策の基礎資料として利用される重要な統計調査です。 調査対象となる事業所の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 |
■サービス産業動向調査の創設について(PDF:104KB)
国交省、ナンバープレートカバー装着時の視認性確認実験を実施 - 2015/01/01 国土交通省では、平成20年6月4日(水)の夜間に(独)交通安全環境研究所(埼玉県熊谷市)において、ナンバープレートカバー装着時の視認性確認実験を実施した。
ナンバープレートに樹脂製カバーを装着した自動車のナンバーが確認しづらいとの意見、苦情が同省に多数寄せられていることを受け、有識者等による検討会が設置され、その活動の一環としておこなわれたもの。
実験は市街地を想定した条件で行われ、ナンバープレートカバーを装着してテストコース上を20km/hで走行する先行車両を、後続車両の運転席及び路上から被験者が一定時間(1.5秒)観察し、ナンバー表示の読み取り・見やすさについて評価した。
被験者は一般公募された10名。 ナンバープレートカバーは新品3種(透過率89%、78%、70%)および耐候性試験後2種(透過率83%、74%)の計5種。耐候性試験後のカバーは経年劣化を想定したもの。
なお、この結果は、今後開催される「ナンバープレート表示の視認性確保等に関する検討会」で示される予定となっている。

※写真は明るさを修正してあります。
【関係リンク】
■ナンバープレートカバー付きナンバープレートの視認性実験について(国交省リンク)
6月4日より、「てんけんくんバス」が東急バス瀬田営業所管内を走行 - 2015/01/01 本会ではユーザー広報活動の一環として、平成15年度より自動車整備業界のマスコットキャラクター「てんけんくん」をデザインしたラッピングバス広報を実施しています。
てんけんくんバスは、点検整備の促進と業界のイメージアップを目的に、都内車検場管内(5ブロック)に各1台が平成21年5月末まで運行します。
てんけんくんバス5台が都内を走行!! 平成20年6月~平成21年5月(1年間) 実施期間 |
(1)東急バス | 瀬田営業所管轄(平成20年度新規)──品川ブロック管内 |
(2)都バス | 江東自動車営業所管轄(平成19年度継続)──足立ブロック管内 |
(3)関東バス | 丸山営業所管轄(平成19年度継続)──練馬ブロック管内 |
(4)京王バス | 府中営業所管轄(平成19年度継続)──多摩ブロック管内 |
(5)京王バス | 八王子営業所管轄(平成19年度継続)──八王子ブロック管内 |
【平成20年度新規】東急バス 瀬田営業所管轄 デザイン
≪ラッピングバス作成風景≫

多摩車検場、平成20年6月17(火)~19日(木)に一部コースを閉鎖 - 2015/01/01 自動車検査法人関東検査部多摩事務所(多摩車検場)では、検査コースの点検を行うため、平成20年6月17日(火)、18日(水)、19日(木)の3日間、一部の検査コースを閉鎖すると発表した。
詳細は以下の通り。
検査コース点検による閉鎖のお知らせ
検査コースの点検を実施しますので、点検中下記のコースを閉鎖いたします。 皆様のご理解とご協力のほどお願いいたします。
6月17日(火)→二輪コース(午前)、0コース(午後) 6月18日(水)→3コース(午前)、4コース(午後) 6月19日(木)→2コース(午前)、1コース(午後) ※留意点 ・受検の際は、担当者の指示に従ってください。 ・構内の混雑が予想されますので、駐車場以外(検査コース待機場所等)の駐車は固くお断りします。 ・事故防止のため、構内においては通行帯を遵守し、徐行をお願いします。 |
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平成20年度「ディーゼル黒煙クリーン・キャンペーン」へのご協力お願い - 2015/01/01"
国土交通省では昨年と同様、標記キャンペーンを「不正改造車排除運動強化月間」にあわせて実施します。
整備事業者による入庫車両の点検について、同省より当会へ協力の要請がありました。
会員の皆様におかれましては、下記点検等へのご協力を宜しくお願いいたします。
1. 実施時期:
平成20年6月1日から6月30日までの1ヵ月間
2. 整備事業場の実施内容:
不正改造車排除の観点から入庫車両を点検して燃料噴射ポンプの封印のチェックを行い、平成20年6月30日までの結果を結果表
に記入し、事業課あてFAX報告をお願いします。
■整備事業者による入庫車点検結果表(ディーゼル車)
(印刷してご利用ください)
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日整連、「不正改造車を排除する運動」PRラジオスポット、新聞掲載を実施 - 2015/01/01 日整連は、6月1日より平成20年度「不正改造車を排除する運勒」強化月間に入ることを受け、平成20年度「不正改造車を排除する運動」PRラジオ・スポット、新聞掲載を実施すると発表した。
詳細は以下の通り。
1.ラジオ・スポットの実施 6月の1ヶ月間(土・日を除く)、「不正改造車を排除する運動」のPRを行う。 放送番組:文化放送「ニュースパレード」 放送時間:17:00-17:15内の20秒 (確信犯版とうっかり犯版を日毎交互に放送)
不正改造防止推進協議会 平成20年度「不正改造車を排除する運動」ラジオスポット 確信犯篇 | 女性 突然ですが、クルマの不正改造をしていませんか? 男性 クルマの不正改造は30万以下の罰金、 6ケ月以下の懲役にもなる立派な犯罪です! ルールを守って快適なカーライフを! 女性 6月は、不正改造車を排除する強化月間、 不正改造防止推進協議会です。 | うっかり犯篇 | 女性 あれ?このクルマって、不正改造してない? 男性 うそ!どこが? 女性 ブレーキランプの色が変よ! 男性 えー、知らなかったなあ。 女性 「知らなかった」じゃ、すまされません。 不正改造は立派な犯罪です。 ただ今、不正改造車排除運動実施中。 不正改造防止推進協議会です。 |
2.新聞への掲載 各紙の掲載予定日は以下の通り。 ●日刊スポーツ :5月30日(金)掲載予定 ●スポーツニッポン:5月31日(士)掲載予定 |
平成20年6月1日から施行される「改正道交法」 - 2015/01/01 平成20年6月1日から施行される改正道路交通法の要点は、以下の通りです。
1.後部座席ベルトの装着義務 自動車の運転者は、シートベルトを装着しない者を乗車させて自動車を運転してはいけません。 (※ 後部座席については、高速道路等のみ点数1点) |
2.高齢運転者標識(通称もみじマーク)の表示義務※ 75歳以上のドライバーが、普通自動車を運転する場合、高齢運転者標識を表示しなければなりません。 ~ 点数1点、反則金4千円~  | 3.聴覚障害者標識の表示義務※ 「ワイドミラー」装着を条件に、普通免許を取得した聴覚障害のドライバーは、普通自動車を運転する場合、聴覚障害者標識を表示しなければなりません。 ~ 点数1点、反則金4千円~  |
※これらの標識を表示した普通自動車に対する幅寄せ等が禁止されています。 ~ 点数1点、反則金6千円(普通車) ~ |
4.自転車の歩道通行可能要件の明確化 自転車は、車道を通行することが原則となっていますが、 ○運転者が、児童又は幼児(13歳未満)、高齢者(70歳以上) 、障害者( 内閣府令で定める者) の場合 ○道路工事等で、車道を通行するスペースがない等車道又は交通の状況からみてやむを得ない場合 に、歩道通行が認められます。 |
5.乗車用ヘルメットの着用努力義務 児童又は幼児(13歳未満) の保護者は、児童又は幼児を自転車に乗車させるときは、乗車用ヘルメットをかぶらせるように努めなければなりません。 | 6.安全運転管理者に関する規定の整備 250cc を超える自動二輪車を使用する貨物軽動車運送事業者にも安全運転管理者の選任が義務付けられます。 |
19年度第2回自動車整備技能登録学科(口述)試験合格者受験番号(速報) - 2015/01/01去る5月11日(日)に実施された「平成19年度第2回自動車整備技能登録学科(口述)試験」合格者の受験番号(東京申請者分速報)は以下のとおりです。
▼1級小型
【学科(口述)試験合格者数 160名】 (申請者数165名、受験者数160名)
18-76-12-0001 18-76-12-0002 18-76-12-0003 18-76-12-0004 18-76-12-0005 18-76-12-0006 18-76-12-0007 18-76-12-0008 18-76-12-0009 18-76-12-0010 18-76-12-0011 18-76-12-0012 18-76-12-0013 18-76-12-0014 18-76-12-0015 18-76-12-0016 18-76-12-0017 18-76-12-0018 18-76-12-0019 18-76-12-0020 18-76-12-0021 18-76-12-0022 18-76-12-0023 18-76-12-0024 18-76-12-0025 18-76-12-0026 18-76-12-0027 18-76-12-0028 18-76-12-0029 18-76-12-0030 18-76-12-0031 18-76-12-0032 18-76-12-0033 18-76-12-0034 18-76-12-0035 18-76-12-0036 18-76-12-0037 18-76-12-0038 18-76-12-0040 18-76-12-0041 18-76-12-0042 18-76-12-0045 18-76-12-0047 18-76-12-0049 18-76-12-0052 18-76-12-0053 18-76-12-0054 18-76-12-0055 18-76-12-0056 18-76-12-0057 18-76-12-0058 18-76-12-0060 18-76-12-0061 18-76-12-0062 | 18-76-12-0063 18-76-12-0064 18-76-12-0065 18-76-12-0066 18-76-12-0067 18-76-12-0068 18-76-12-0069 18-76-12-0070 18-76-12-0071 18-76-12-0072 18-76-12-0073 18-76-12-0074 18-76-12-0076 18-76-12-0077 18-76-12-0078 18-76-12-0080 18-76-12-0082 18-76-12-0084 18-76-12-0085 18-76-12-0086 18-76-12-0087 18-76-12-0088 18-76-12-0089 18-76-12-0090 18-76-12-0092 18-76-12-0093 18-76-12-0094 18-76-12-0095 18-76-12-0096 18-76-12-0097 18-76-12-0098 18-76-12-0099 18-76-12-0100 18-76-12-0101 18-76-12-0102 18-76-12-0105 18-76-12-0106 18-76-12-0107 18-76-12-0108 18-76-12-0109 18-76-12-0110 18-76-12-0111 18-76-12-0112 18-76-12-0113 18-76-12-0116 18-76-12-0117 18-76-12-0119 18-76-12-0120 18-76-12-0121 18-76-12-0122 18-76-12-0123 18-76-12-0130 18-76-12-0133 | 18-76-12-0160 18-76-12-0161 18-76-12-0163 18-76-12-0164 18-76-12-0165 18-76-12-0172 18-76-12-0188 18-76-12-0199 18-76-12-0203 18-76-12-0209 18-76-12-1003 18-76-12-1005 18-76-12-1006 18-76-12-1007 18-76-12-1008 18-76-12-1009 18-76-12-1010 18-76-12-1011 18-76-12-1012 18-76-12-1013 18-76-12-1014 18-76-12-1015 18-76-12-1016 18-76-12-1017 18-76-12-1018 18-76-12-1019 18-76-12-1020 18-76-12-1021 18-76-12-1022 18-76-12-1023 18-76-12-1024 18-76-12-2502 18-76-12-2509 18-76-12-2515 18-76-12-2517 18-76-12-2521 18-76-12-2552 18-76-12-3006 18-76-12-3012 18-76-12-3016 18-76-12-3024 18-76-12-3031 18-76-12-3039 18-76-12-3503 18-76-12-3504 18-76-12-3514 18-76-12-4006 18-76-12-4018 18-76-12-4503 18-76-12-4504 18-76-12-4515 18-76-12-4518 18-76-12-4527 |
平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」実施 - 2015/01/01 国土交通省は、本年度も「ディーゼル黒煙クリーン・キャンペーン」を、6月の不正改造車を排除する運動及び10月の自動車点検整備推進運動にあわせ実施します。
街頭検査、自動車整備事業者による入庫車両の点検、運送事業者による自主点検、通報制度の活用等についてご協力くださるようお願い申し上げます。
平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」 1.重点実施時期 (1)「不正改造車排除強化月間」の平成20年6月1日から6月30日までの1か月間 (2)「自動車点検整備推進強化月間(秋季実施予定)」の平成20年10月1日から10月31日までの1か月間 2.整備事業場の主な実施内容 (1)黒煙チャートによる目視点検 ディーゼル黒煙濃度を簡易的に点検できるチャートを使用して黒煙濃度の点検を行ってください。 (2)入庫車両の点検の実施 ディーゼル車が入庫した際にユーザーにエアクリーナーが汚れたり、詰まったりしていると黒煙発生の原因となることや定期点検の必要性を説明するとともに、ユーザーの理解を得ながら次の事項を実施してください。 【6月に実施する事項】 不正改造車の排除の観点から ・燃料噴射ポンプの封印チェックを行う。(電子制御式ガバナ付きの燃料噴射ポンプは除く) 【10月に実施する事項】 点検整備推進の観点から点検整備を実施すると黒煙が低減することを確認するため ・黒煙測定器を使用して点検前と点検後の黒煙濃度を測定する。 ・エアクリーナーの滑掃または交換の必要性のチェックを行う。 |

【昨年度の「ディーゼルクリーン・キャンペーン】
■国交省、19年度「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の成果(TOSSNET内リンク)
■19年度「ディーゼルクリーン・キャンペーン」調査結果(TOSSNET内リンク)
秋田県大館市立花岡中学校の生徒2名が教育会館で職場体験 - 2015/01/01 平成20年5月21日(水)、秋田県大館市立花岡中学校の2年生2名が自動車整備教育会館を訪れ、職場体験学習をおこなった。
当日は、電気回路図を使用した体験学習プログラムや、質疑応答を通して自動車整備業の社会的役割や点検整備の重要性等について理解していただいた。
