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平成20年度ユーザー広報活動の一環として、坂本浅喜與会長がラジオ出演し、エコドライブ、点検整備の重要性、黄色い認証看板等について語ります。
【放送日時】 平成20年10月21日(火) 午前9時35分頃 【放送局】 ニッポン放送 ※放送日時は、放送局の都合により前後する場合があります。
平成20年10月11日(土)、12日(日) 中野区役所周辺道路
平成20年10月12日(日) 都立篠崎公園
平成20年10月11日(土)~12日(日) 荒川河川敷
平成20年10月11日(土) 港区芝公園 港区民まつり増上寺会場
平成20年10月5日(日) 町屋文化センター
平成20年度関東ブロック振興会共同広報活動の一環として、自動車の点検整備促進を目的とした、ラジオパブリシティ放送を下記の通り実施いたします。
【放送日時】 平成20年10月 7日(火) 10時25分 平成20年10月15日(水) 10時30分
【放送局】 J-WAVE(FM局)
【放送内容】 ドライバーのみなさん、ガソリンの値段、気になりますよね?
燃費を良くするには、ふんわりアクセルなどの「エコドライブ」に加え、クルマの定期的な点検整備が必要です。
愛車の点検整備は、安全と安心ばかりではなく、環境にもお財布にも優しいのです。
点検整備で、エコなカーライフを!
東京都自動車整備振興会では、11月中旬まで「マイカー点検教室」を都内各地で開催しています。日常点検の方法などを現役の自動車整備士が説明いたします。費用は無料ですので、是非ご参加ください。
詳しくは東京都自動車整備振興会までお問い合わせください。
【放送日時】 平成20年10月 7日(火) 14時30分 平成20年10月17日(金) 15時50分 平成20年10月23日(木) 19時45分
【放送局】 TOKYO FM(FM局)
【放送内容】 ドライバーのみなさん、ガソリンの値段、まだまだ気になりますよね? 少しでも燃費を良くするには「ふんわりアクセル」や「余計な荷物を積まない」などのエコドライブが効果的。そして、定期的な点検整備が大切です。
点検整備には「燃費を良くすること」だけではなく、「故障の予防」や「クルマを長持ちさせる」効果もあるのですよ。
皆さんが健康診断を受けるように、クルマにも定期的な点検整備が必要。故障してから、修理に出すと余計にお金がかかってしまいます。
だから、点検整備で、安心・安全・エコなカーライフを!
東京都自動車整備振興会では、11月中旬まで「マイカー点検教室」を都内各地で開催しています。日常点検の方法などを自動車整備士が説明します。参加は無料ですので、是非ご参加ください。
※放送局の都合により、放送日時・放送内容が変更になる場合があります。
愛車の健康状態いかがですか? 日常点検で安心ドライブ!
毎年9月~11月の期間、自動車の構造、点検・整備の必要性、保守管理の大切さ、日常点検の実施方法、タイヤ交換方法等について理解できるように、女性ユーザー、一般ユーザーを対象とした「自動車点検教室」を各地のイベント会場にて、無料で実施しております。 以下に開催予定を掲載しております。 皆様のご参加をお待ちしております。
5月31日(土)
7月26日(土)、27日(日)
8月2日(土)、3日(日)
8月8日(金)、9日(土)、10日(日)
10月11日(土)、12日(日)
11月15日(土)、16日(日)
※このマイカー点検教室開催予定表は、平成20年10月7日現在のものです。開催予定は随時追加いたします。
てんけんくん
■平成20年度 第1回 登録学科(筆記)試験(平成20年10月5日実施)
平成20年10月4日(土)、5日(日) 錦糸公園
去る10月4日(土)、5日(日)、墨田支部(野村幸一支部長)では、錦糸公園において開催された「すみだまつり」内において、マイカー点検教室を開催した。 これは墨田支部が国土交通省関東運輸局東京運輸支局と連携しておこなったもので、当日は、会場に用意した自動車を実際に活用し、マイカー点検教室やポスターの掲示、チラシの配布などを通して日頃の点検整備の重要性と必要性についてアピールし「点検整備推進デー」ならではの活動を展開していた。
毎年、国民の100人に一人が交通事故により死傷するという厳しい状況が続いており、毎日、交通死亡事故が発生しているという状況が続いています。 このような状況を受け、政府の閣僚会合で「交通事故死ゼロを目指す日(9/30,4/10,2/20)」を設けました。 本日、平成20年9月30日(火)は、 「交通事故死ゼロを目指す日」です。 「交通事故死ゼロを目指す日」は、交通安全に対する国民の更なる意識の向上を図り、国民一人ひとりが、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故の発生を抑止することを目的としたものです。
【関係リンク】 ■交通事故死ゼロを目指す日(内閣府リンク)
日整連は、平成20年の6月に重点期間として実施した「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の調査結果をまとめ(下図参照)、本年10月(自動車点検整備推進運動)に実施する「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の実施協力について依頼した。 10月の調査は、「整備工場へ入庫したディーゼル車の黒煙濃度の低減率」及び「エアクリーナの清掃又は交換の必要性のチェック」。
平成20年6月におこなった「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の調査結果
【関係リンク】 ■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーン・キャンペーン」へのご協力お願い (TOSSNET内リンク) ■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」実施(TOSSNET内リンク)
自動車点検整備推進協議会(国交省と自動車関係30団体※で構成)は、自動車ユーザーの保守管理意識を高め、日常点検整備、定期点検整備等点検・整備の確実な実施を推進し、自動車の安全確保と環境保全を目的とした「自動車点検整備推進運動」を平成20年9月、10月の2ヶ月間を強化月間として全国的に展開している。 同協議会では、エド・はるみさんを起用し、「家族でドライブ前に点検整備を行う大切さ」をアピールしたプロモーションCMを作成しホームページで公開している。
自動車点検整備推進運動の主な概要
一般ユーザー向け
・ポスターの掲示、チラシ・小冊子の配布等 ・マイカー点検教室、無料点検、講習等の開催 ・出前講座の実施 ・全国の1377箇所の指定自動車教習所において、ポスターの掲示(新規) ・全国の267社の乗合事業者の協力を得て、バス車両に「横断幕」の掲示(新規) ・自動車事故対策機構が行っている、運行管理者研修及び適性診断受講者に対してのチラシによる啓発活動(新規) ・全国各地におけるイベントの開催 ・Web上での「プロモーションCM」による啓発
大型車に対する重点的な取組
・事業用大型自動車について、定期点検時に特に注意して点検すべき重点項目(ホイールの取付状態、燃料装置等)を設定し重点点検を実施 ・大型車用のチラシ等を作成しての広報活動を実施 ・高速道路のサービスエリア2箇所において、大型車向けイベントを実施し点検整備の啓発活動を実施。 ・ディーゼルクリーン・キャンペーンの実施
※広報キャラクターに起用された「エド・はるみ」さん(写真右)、牧原颯也さん(中央)、西脇礼門さん(左)
【資料】 ■自動車点検整備推進運動の概要 ■協議会及び連絡会構成団体 ■「自動車点検整備推進運動」強化月間における広報活動への協力バス事業者 ■強化月間中に開催する地方イベント一覧 ■自動車点検整備推進協議会における啓発活動の実施概要 ■広報チラシ(一般ユーザー向け、大型車ユーザー向け) ■新プロモーションCMのご案内 【関係リンク】 ■国交省、大型車車輪脱落事故防止・大型バス火災防止のチラシ作成(TOSSNET) ■H20年9・10月は国交省実施主体の「H20年度自動車点検整備推進運動」(TOSSNET) ■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」実施 (TOSSNET)
大阪府では、平成21年1月から自動車NOx・PM法の排ガス基準を満たさない車両(トラック、バス等)の流入車規制が開始され、本規制に適合する車両には大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)の表示が必要になっています。 このたび、本標章(ステッカー)の第2期交付受付が平成20年9月25日から開始されることが、大阪府より日整連を通じて当会に対し、通知がありましたのでお知らせします。
※大阪府が交付している適合車等標章(ステッカー)のサンプル
【地域と対象自動車】
【関係リンク】 ■大阪府の流入車規制に係る適合車等標章(ステッカー)の交付開始について(大阪府交通環境課リンク) ■大阪府流入車対策ページ
政府の中央交通対策会議交通対策本部は、「平成20年秋の全国交通安全運動の実施について」を決定した。 重点項目としては(1)全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底(2)夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(3)飲酒運転の根絶となっている。
平成20年秋の全国交通安全運動 平成20年9月21日(日)~9月30日(火)
平成20年秋の全国交通安全運動推進ポスター
現在(9月18日)、Toss予約システムは、混雑によりつながりにくい状況となっております。 つながりにくい場合は、しばらく時間をおいて再度アクセスしてくださいますよう、お願いいたします。
○道路運送車両法に定められた点検整備が確実に実行されるよう、担保措置を ・大型貨物自動車にあっては、定期点検整備未実施の場合、罰則規定を設けていただきたい。 ○民間能力の活用を図る観点から、民間車検への移行に向けた緩和措置を (1)指定整備事業場の基準内工員として、「派遣社員」「契約社員」「パート・アルバイト」を認めていただきたい。 (2)指定整備工場における検査機器の更新や新規導入にあたっては、補助金等の助成措置を講じていただきたい。 ○自動車保有関係手続きのワンストップサービスシステム構築にあたっては、保安基準適合証を交付した自動車の自動車検査証及び検査標章の印刷を自ら行えるよう措置を ○自動車関係諸税の抜本的見直しを
平成20年9月17日(水)、自由民主党東京都支部連合会主催による「平成21年度国家予算並びに税制改正等に関する要望聴取会」が自民党本部において開催された。 当日は自民党所属の衆・参両院の国会議員の先生方が多数出席するなか、東整振都整商から坂本会長理事長、谷古宇副会長、鈴木副理事長が出席し、東整振都整商が要望した4項目に関する聴取会が行われた。 これまで当会が長年にわたって「指定工場における工員数の緩和」について要望し続けてきたが、昨年4月より、工員数が5人から4人に緩和された。今年の要望は、自動車の検査制度の改正などにより、オパシメータ等の検査機器を導入しなければならないことから、指定工場における検査機器の更新や新規導入にあたっては、補助金等の助成措置をしていただきたい旨を新たに要望した。
要望にあたり、坂本会長理事長は「昨年、経済産業省が特定商取引に関する法律の改正について発表したが、自動車整備業にクーリングオフが適用されると、一度整備をした車を元に戻すということはできない。先生方のお力添えで、我々の業種はこの適用から除外されることになりそうである。また、昨年、指定工場の工員数が5名から4名に緩和された。昨年要望させていただいた、保安基準適合標章についても、様式をかえて前面ガラスに貼付できるようになった。先生方のご理解にお礼を申し上げたい。最近大型車の脱輪事故が相次いでいる。点検をしないでこのような事故が起きることがないよう、大型貨物自動車にあっては点検整備を実施しない場合は罰則を設けていただきたい。自動車の保有台数が減少しているなか、我々自動車整備業界の経営環境は厳しい状況にあるので、アルバイトや契約社員を認めていただきたい。自動車に関する税制は、簡単にしていただきたい」と述べた。 質疑応答では、「大型車の点検整備未実施の罰則については、トラック業界との話し合いはあるのか」「検査機器は、制度上新しい機器の導入を求められているのか」「黒煙測定器はオパシメータの導入を求められており、これを新たに導入しなければならない。経営環境が厳しいなか、法律が変わるたびに、それぞれ機器を入れ替えなければならない状況にある」「OSSは何でだめだと言われているのか」「新車のOSSが普及していないので、新車の推進状況を判断してから継続検査も実施されるようである。OSSが実施された場合、指定工場で車検証や検査標章を印刷できないと大きなメリットはない」等、熱心な質疑が展開され、当日の自動車整備業界に対する聴取会は終了した。
■平成21年度国家予算並びに税制改正等に関する要望書
平成20年9月15日(月・祝) 国際自動車教習所(第4回品川セーフティ・フェスティバル内)
TOSS予約システム運用サーバのメンテナンス作業を実施するため、下記時間帯はTOSS予約システムのご利用ができなくなります。 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。
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