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お知らせ詳細

「墨田支部」マイカー点検教室 「点検整備推進デー」 - 2015/01/01

 平成20年10月4日(土)、5日(日)
  錦糸公園





 去る10月4日(土)、5日(日)、墨田支部(野村幸一支部長)では、錦糸公園において開催された「すみだまつり」内において、マイカー点検教室を開催した。
 これは墨田支部が国土交通省関東運輸局東京運輸支局と連携しておこなったもので、当日は、会場に用意した自動車を実際に活用し、マイカー点検教室やポスターの掲示、チラシの配布などを通して日頃の点検整備の重要性と必要性についてアピールし「点検整備推進デー」ならではの活動を展開していた。

 

本日は「交通事故死ゼロを目指す日」です - 2015/01/01

 毎年、国民の100人に一人が交通事故により死傷するという厳しい状況が続いており、毎日、交通死亡事故が発生しているという状況が続いています。
 このような状況を受け、政府の閣僚会合で「交通事故死ゼロを目指す日(9/30,4/10,2/20)」を設けました。

 本日、平成20年9月30日(火)は、 「交通事故死ゼロを目指す日」です。

 「交通事故死ゼロを目指す日」は、交通安全に対する国民の更なる意識の向上を図り、国民一人ひとりが、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故の発生を抑止することを目的としたものです。




 【関係リンク】
 ■交通事故死ゼロを目指す日(内閣府リンク)

 

10月は平成20年度「ディーゼルクリーンキャンペーン」です - 2015/01/01

 日整連は、平成20年の6月に重点期間として実施した「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の調査結果をまとめ(下図参照)、本年10月(自動車点検整備推進運動)に実施する「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の実施協力について依頼した。
 10月の調査は、「整備工場へ入庫したディーゼル車の黒煙濃度の低減率」及び「エアクリーナの清掃又は交換の必要性のチェック」。



平成20年6月におこなった「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の調査結果

 【関係リンク】
  ■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーン・キャンペーン」へのご協力お願い (TOSSNET内リンク)
  ■平成20年度「ディーゼル黒煙クリーンキャンペーン」実施(TOSSNET内リンク)

 

クルマのファミリーチェッキング~9・10月は「点検整備推進運動」強化月間 - 2015/01/01

 自動車点検整備推進協議会(国交省と自動車関係30団体※で構成)は、自動車ユーザーの保守管理意識を高め、日常点検整備、定期点検整備等点検・整備の確実な実施を推進し、自動車の安全確保と環境保全を目的とした「自動車点検整備推進運動」を平成20年9月、10月の2ヶ月間を強化月間として全国的に展開している。
 同協議会では、エド・はるみさんを起用し、「家族でドライブ前に点検整備を行う大切さ」をアピールしたプロモーションCMを作成しホームページで公開している。 




 

大阪府、9/25よりNOx・PM基準適合車等標章の第2期交付受付を開始 - 2015/01/01

 大阪府では、平成21年1月から自動車NOx・PM法の排ガス基準を満たさない車両(トラック、バス等)の流入車規制が開始され、本規制に適合する車両には大阪府が交付する適合車等標章(ステッカー)の表示が必要になっています。
 このたび、本標章(ステッカー)の第2期交付受付が平成20年9月25日から開始されることが、大阪府より日整連を通じて当会に対し、通知がありましたのでお知らせします。


※大阪府が交付している適合車等標章(ステッカー)のサンプル

 

【地域と対象自動車】

 

 【関係リンク】
  ■大阪府の流入車規制に係る適合車等標章(ステッカー)の交付開始について(大阪府交通環境課リンク)

  ■大阪府流入車対策ページ

 

秋の全国交通安全運動-9月21日(日)~9月30日(火)- - 2015/01/01

 政府の中央交通対策会議交通対策本部は、「平成20年秋の全国交通安全運動の実施について」を決定した。
 重点項目としては(1)全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底(2)夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(3)飲酒運転の根絶となっている。

平成20年秋の全国交通安全運動   
平成20年9月21日(日)~9月30日(火)



平成20年秋の全国交通安全運動推進ポスター

 

Toss予約システム混雑のお知らせ - 2015/01/01

 現在(9月18日)、Toss予約システムは、混雑によりつながりにくい状況となっております。

 つながりにくい場合は、しばらく時間をおいて再度アクセスしてくださいますよう、お願いいたします。

 

国家予算税制改正等に関する要望聴取会 ~当会から4項目の要望~ - 2015/01/01



○道路運送車両法に定められた点検整備が確実に実行されるよう、担保措置を
・大型貨物自動車にあっては、定期点検整備未実施の場合、罰則規定を設けていただきたい。

○民間能力の活用を図る観点から、民間車検への移行に向けた緩和措置を

(1)指定整備事業場の基準内工員として、「派遣社員」「契約社員」「パート・アルバイト」を認めていただきたい。
(2)指定整備工場における検査機器の更新や新規導入にあたっては、補助金等の助成措置を講じていただきたい。

○自動車保有関係手続きのワンストップサービスシステム構築にあたっては、保安基準適合証を交付した自動車の自動車検査証及び検査標章の印刷を自ら行えるよう措置を


○自動車関係諸税の抜本的見直しを



 平成20年9月17日(水)、自由民主党東京都支部連合会主催による「平成21年度国家予算並びに税制改正等に関する要望聴取会」が自民党本部において開催された。

  当日は自民党所属の衆・参両院の国会議員の先生方が多数出席するなか、東整振都整商から坂本会長理事長、谷古宇副会長、鈴木副理事長が出席し、東整振都整商が要望した4項目に関する聴取会が行われた。

  これまで当会が長年にわたって「指定工場における工員数の緩和」について要望し続けてきたが、昨年4月より、工員数が5人から4人に緩和された。今年の要望は、自動車の検査制度の改正などにより、オパシメータ等の検査機器を導入しなければならないことから、指定工場における検査機器の更新や新規導入にあたっては、補助金等の助成措置をしていただきたい旨を新たに要望した。

 要望にあたり、坂本会長理事長は「昨年、経済産業省が特定商取引に関する法律の改正について発表したが、自動車整備業にクーリングオフが適用されると、一度整備をした車を元に戻すということはできない。先生方のお力添えで、我々の業種はこの適用から除外されることになりそうである。また、昨年、指定工場の工員数が5名から4名に緩和された。昨年要望させていただいた、保安基準適合標章についても、様式をかえて前面ガラスに貼付できるようになった。先生方のご理解にお礼を申し上げたい。最近大型車の脱輪事故が相次いでいる。点検をしないでこのような事故が起きることがないよう、大型貨物自動車にあっては点検整備を実施しない場合は罰則を設けていただきたい。自動車の保有台数が減少しているなか、我々自動車整備業界の経営環境は厳しい状況にあるので、アルバイトや契約社員を認めていただきたい。自動車に関する税制は、簡単にしていただきたい」と述べた。

  質疑応答では、「大型車の点検整備未実施の罰則については、トラック業界との話し合いはあるのか」「検査機器は、制度上新しい機器の導入を求められているのか」「黒煙測定器はオパシメータの導入を求められており、これを新たに導入しなければならない。経営環境が厳しいなか、法律が変わるたびに、それぞれ機器を入れ替えなければならない状況にある」「OSSは何でだめだと言われているのか」「新車のOSSが普及していないので、新車の推進状況を判断してから継続検査も実施されるようである。OSSが実施された場合、指定工場で車検証や検査標章を印刷できないと大きなメリットはない」等、熱心な質疑が展開され、当日の自動車整備業界に対する聴取会は終了した。



  ■平成21年度国家予算並びに税制改正等に関する要望書



 

「品川支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

平成20年9月15日(月・祝)
 国際自動車教習所(第4回品川セーフティ・フェスティバル内)



 

メンテナンスによる、TOSS予約システム一時停止のお知らせ - 2015/01/01

 TOSS予約システム運用サーバのメンテナンス作業を実施するため、下記時間帯はTOSS予約システムのご利用ができなくなります。
 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。


作業時間
平成20年9月17日(水)16:00から16:45まで

 

整備士講習のご案内(受付期間延長) - 2015/01/01

 整備士講習をご案内いたします。
 講習の所定の課程を修了すると、自動車整備士の技能検定実技試験が2年間免除になるものです。
 講習の受付期間は、9月10日で締切と案内パンフレット等に表記されていますが、若干の余裕があるため、受付期間を延長いたします。
 詳しくは東整振教育部(電話03-5365-4300)までお問い合わせください。


 ■募集種目:3級基礎・3級ガソリン・3級シャシ3級二輪・2級ガソリン・自動車電気装置
        (立川教場の2級ガソリン、本部平日昼間の基礎講習は定員になりました)



 ■募集要項については下記案内パンフレットにてご確認下さい



☆20年度第2期講習案内パンフレット



 ■教場別講習期間

教場
コース
種目
講習期間
講習
日程表
本部
平日
昼間

3級

基礎

平成20年9月24日 ~ 平成20年11月12日
(定員になりました)

二輪

平成20年11月19日 ~平成21年3月18日

自動車
電気装置

平成20年10月16日~平成21年3月12日

日曜
3級
基礎

平成20年10月12日~平成20年11月23日

シャシ

平成20年11月30日~平成21年3月15日

2級ガソリン

平成20年10月12日~平成21年3月15日

夜間
3級
基礎

平成20年10月6日~平成20年11月20日

ガソリン

平成20年12月1日~平成21年3月16日

2級ガソリン

平成20年10月6日~平成21年3月16日

平日
昼間
連続
3級
基礎

平成21年1月14日 ~平成21年1月23日

ガソリン

平成21年2月24日 ~平成21年3月17日

岩倉
夜間
3級
基礎

平成20年10月7日~平成20年11月18日

ガソリン

平成20年12月2日~平成21年3月17日

江東
夜間
2級ガソリン

平成20年10月3日~平成21年3月6日

立川
夜間
2級ガソリン

平成20年10月6日~平成21年3月16日
(定員になりました)

※3級は、平成21年度第1期(4~9月)に開講予定です。


 ※都合により上記日程等を変更する場合や、受講希望者数によって開講できない場合があります。


 ■講習所案内図(GoogleMapでの表示です)


大きな地図で見る
【本部】
都営大江戸線「西新宿五丁目」下車、A2出口より徒歩7分

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【岩倉】
JR「上野駅」下車、入谷口より徒歩1分

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【江東】
JR総武線、東武亀戸線、「亀戸駅」下車、北口より徒歩4分

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【立川】
JR中央線「立川駅」下車、北口より北町ゆき「多摩車検場前」下車

※各教場とも、自動車(バイク含む)の乗り入れは厳禁です。

 


 ■お申込みに必要なもの
  (1)受講申込書(必要事項を記入、所属事業場より社印を受けたもの)
            (旧様式は使用不可)

会員用受講申込書

会員外(一般)用受講申込書

基礎受講申込書(会員用)

基礎受講申込書(会員外用)

3級自動車シャシ受講申込書(会員用)

3級自動車シャシ受講申込書(会員外用)

3級自動車ガソリン・エンジン受講申込書
(会員用)

3級自動車ガソリン・エンジン受講申込書
(会員外用)

3級二輪自動車受講申込書(会員用)

3級二輪自動車受講申込書(会員外用)

2級ガソリン自動車受講申込書(会員用)

2級ガソリン自動車受講申込書(会員外用)

自動車電気装置受講申込書(会員用)

自動車電気装置受講申込書(会員外用)

  (2)受講資格が確認できる証書または整備技能者手帳
     (基礎修了・学歴等・整備士資格が受講資格に係る方は必ず提示して下さい)

  (3)自動車整備作業の実務経験証明書【平成20年用】


    ※自動車整備作業実務経験証明書雛形(会員外の方は必ず添付して下さい)
    ※会員でも在籍証明書のみでは実務経験を満たさない場合は添付してください

  (4)官製はがき 1枚 (宛先・宛名明記のもの、裏面白紙)
  (5)受講料(現金)

 ■お問合せ先
   東京都自動車整備振興会技術講習所本部電話03-5365-4300

 

平成20年度第2回自動車整備士技能検定試験のご案内 - 2015/01/01

【試験種目】
 1級小型自動車


【試験日】  
 学科(筆記):平成20年11月26日(水)
 学科(口述):平成21年1月11日(日)
 実    技:平成21年2月22日(日)

【申請期間】:平成20年10月6日(月)~平成20年10月17日(金)

【申請場所】:社団法人 東京都自動車整備振興会  教育部及び各支所へ



 【関係リンク】
  ■平成20年度検定・登録試験予定表(TOSSNET内リンク)

 

20年度第1回自動車整備士技能検定実技試験合格者受験番号(速報) - 2015/01/01

 平成20年8月27日(水)に実施された「平成20年度第1回自動車整備士技能検定実技試験」合格者の受験番号(東京受験申請分)は以下のとおりです。

 

▼3級自動車ガソリン・エンジン 技能検定実技試験  合格者受験番号

(東京合格者5名) ( 東 京 )


23
24
2001
2005
2007
以上

 

平成20年9月30日は「交通事故死ゼロを目指す日」です - 2015/01/01

 内閣府事務次官より、国土交通省を通して当会に対し、「交通事故死ゼロを目指す日」を実施する旨の通知があった。
  詳細は以下の通り。
 なお、 平成20年9月30日は「秋の全国交通安全運動」期間中であり、連動した取組を行う、としている。

「交通事故死ゼロを目指す日」の実施について



平成20年1月11日
中央交通安全対策会議
交通対策本部決定
平成20年8月8日改正



1 趣旨
 毎年、国民の100人に一人が交通事故により死傷するという厳しい状況が続いており、また、一昨年来、飲酒運転による死亡事故が大きな社会問題となっているように、交通事故のない社会を求める国民の声は依然として大きいものがある。
 また、記録の残る昭和43年以降、毎日、交通死亡事故が発生しているという状況が続いている。このような中、昨年末に、「生活安心プロジェクト」に関する関係閣僚会合において取りまとめられた「生活安心プロジェクト・緊急に講ずる具体的な施策」において、交通安全に対する国民の意識を高めるため、新たな国民運動として、「交通事故死ゼロを目指す日」を設けることとされた。
 そのため、平成20年において、以下のとおり「交通事故死ゼロを目指す日」を設け、交通安全に対する国民の更なる意識の向上を図り、国民一人ひとりが、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故の発生を抑止し、もって、近年の交通事故死傷者数の減少傾向を確実なものとすることとする。
 なお、平成21年以降については、本年の実施状況を踏まえ、検討することとする。


2 実施日
 平成20年2月20日、4月10日及び9月30日


3 実施内容
(1)  国及び地方公共団体は、広く国民に対し、関係機関、団体と連携し、様々な機会を活用して、「交通事故死ゼロを目指す日」の趣旨及びその設定について周知を図り、「交通事故死ゼロを目指す日」には、交通事故死が発生しないよう適切な行動を促す。
(2)  国及び地方公共団体は、広く国民に対し、(1)と併せて、近年の交通事故実態や交通事故の特徴、国民一人ひとりが実践すべき交通マナーなどについて広報を行う。
(3)  国及び地方公共団体は、各種メディアに対し、「交通事故死ゼロを目指す日」の趣旨及びその設定について、交通事故実態等の関連情報を含め情報提供を積極的に行う。
※ なお、4月10日については春の全国交通安全運動と、9月30日については秋の全国交通安全運動とそれぞれ連動した取組を行う

 

平成20年秋の全国交通安全運動実施細目が公表されました - 2015/01/01

 政府の中央交通対策会議交通対策本部は、「平成20年秋の全国交通安全運動の実施について」を決定した。
 国土交通省が推進する自動車整備事業者関係の重点推進事項は以下の通り。



平成20年秋の全国交通安全運動実施細目


関東運輸局東京運輸支局


期 間
 平成20年9月21日(日)~平成20年9月30日(火)


1.全国交通安全運動の重点目標
 (1)高齢者の交通事故防止
 (2)飲酒運転の根絶
 (3)夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
 (4)全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底

2.実施事項
 (1)日常点検整備及び定期点検整備の励行の促進を図ること。
 (2)確実な点検整備作業の実施の徹底を図ること。
   特に、大型トラック等及びトレーラについては、ホイール・ボルト及びハブ等の亀裂点検の実施の徹底を図ること。
 (3)自動車・二輪車の不正改造防止の徹底を図ること。
 (4)作業場内の整理・整頓を励行すること。
 (5)整備、検査用機器の保守点検を励行すること。
 (6)子どもと高齢者の交通事故を防止するため、子どもと高齢者の動向や高齢者の運転能力等を正しく理解するとともに、子どもと高齢歩行者に対する保護を徹底すること。
 (7)自家用自動車使用者に対しては、後部座席を含むシートベルト着用の徹底及びABS、エアバック等の安全装置の正しい使い方について情報の提供を適時適切に行い、安全意識の高揚を図ること。
 (8)幼児を同乗させる自家用自動車使用者に対しては、チャイルドシートの正しい取り付け方及び安全性に関する比較情報等の提供を適時適切に行い、安全意識の高揚を図ること。
 (9)覚せい剤使用問題について認識を深め、その使用の弊害等についての知識の普及を図り厳にその使用防止について指導すること。
(10)より安全な自動車及び安全袈置の普及促進とその正しい使い方の指導・啓蒙一を行うこと。
 (11)自動車の保守管理が適切に行われるよう指導・啓発を行うこと。

3.広報活動の推進
 (1)交通安全意識の高揚を図るため、横断幕、ポスター、広報誌、ホームページ等による広報活動や道路情報板、路側放送等を活用した交通安全の呼びかけ等を行うとともに、新聞、テレビ、ラジオ等のマスメディアに対し、交通安全運動に関する情報の提供等積極的な働きかけを行うこと。また、参加・体験型の各種交通安全教室講習会等を創意工夫して実施すること。
(2)広報誌等を通じ、本運動の趣旨及び下に掲げる広報事項を周知すること。


 ≪広報事項≫
 (1) 歩行者及び自転車利用者(特に子どもと高齢者)の安全や乗合バス等における高齢の乗客の保護に配慮
 (2) 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
 (3) より安全な車両及び安全装備の普及促進とその正しい使い方の啓発
 (4) 自賠責制度の役割と交通事故被害者保護の重要性
 (5) 飲酒運転等悪質・危険な運転行為の禁止の徹底
 (6) 「無車検」車両、「無保険」車両及び「登録番号標不表示」車両の運転防止
 (7) 自動車の点検整備の励行促進
 (8) 「迷惑駐車をしない、させない」の励行



平成20年秋の全国交通安全運動推進ポスター

 

Toss予約システム復旧のお知らせ(9/8 14時現在) - 2015/01/01

 Toss予約システムがサーバートラブルのため、予約できない状況となっておりましたが、復旧いたしました(9/8 14時現在)。

 大変、ご迷惑をおかけいたしましたことに対し、深くお詫び申し上げます。

 


毎日自動車整備新聞 第8号 - 2015/01/01



 「毎日整備新聞」第8号は、平成20年9月6日、都内約41万世帯に配達される「毎日新聞」に折込させていただきました。
 また、当会会報誌「整備inTOKYO、いんふぉめーしょん」9月号と同送並びに各支部において開催される「マイカー点検教室」においても配布いたします。


【内容】
 1ページ 
 「女優 内山理名さんインタビュー」
  ~活躍の幅広げ 舞台にも初挑戦
    華のある女優に~

 2ページ 
  ・灯火類異常は事故のもと
 ・「知らなかった」じゃ済まされません
   ~不正改造は犯罪です ~

 3ページ
 
 ・ 「認証看板」は信頼の証
  ~任せて安心 認証工場~
 ・エコドライブで快適な暮らし

 4ページ 

 ・日常点検をしてますか?
 ・後部座席のシートベルト着用が義務付けられました
 ・グッドマーク 安全と安心の証です
 ・ニッポン車今昔~電気自動車~



(PDFファイル:4.4M)
 ファイルサイズが大変大きくなっております。ご注意下さい。

 

都議会自民党東京都予算等に関する要望聴取会 ~6項目の要望~ - 2015/01/01

●自動車の排出ガスを低減させる効果のある点検整備の励行について、積極的に都民広報を
●指定自動車整備事業者(民間車検場)に対する「固定資産税」の減免措置を
●軽自動車納税事務オンライン化を早急に
●商品自動車にかかる自動車保管場所証明の省略を
●練馬地区に軽自動車の検査施設設置を
●都内における二輪車駐車場の整備を

 

 

 平成20年9月4日(木)、東京都議会自民党主催による「平成21年度東京都予算等に対する要望」のヒアリングが都議会自民党会議室(新宿・都議会棟)において開催された。

 当日は自民党所属の都議会議員が多数出席するなか、坂本会長理事長、谷古宇副会長、鈴木副理事長が出席し、東整振都整商としての要望を行った。
 今年度にあっては、従来からの要望事項に加え「都内における二輪車駐車場の整備」を新たに加えた6項目を要望した。

 はじめに、高島なおき幹事長は「原油の高騰、首都高速の問題、排ガス規制等、皆様方にはあまり良い話はなく、厳しい状況と思っている。何よりも景気対策をしっかりとやり、現場で頑張っていただいている企業の皆様方の流した汗が報われるよう、東京都政を構築していくことが我々の務めだと思っている」と述べた。

 今回の要望にあたり、坂本会長理事長より「毎年、点検整備の励行について、積極的に都民広報をしていただくよう要望しているが、当会においては、自動車税の納税確認を無料で行うなど、東京都の納税業務に協力している。毎年、自動車税の納税通知書が自動車ユーザーに送られてくるが、この封筒の裏面で自動車の点検整備の実施について広報していただくようお願いしたい」旨の追加要望を行った。

 また、練馬地区に軽自動車車検場を設置する要望については、車検場は軽自動車協会が建設するものだが、候補地を探すお手伝いをしていただきたい。二輪の駐車場の整備については、都会でバイクを止める場所がないのに、駐車禁止で取り締まりが行われている。諸外国では、二輪の駐車施設が整備されている。都会で便利な二輪車が、駐車場を利用できるように整備していただきたい」と述べた。

 質疑応答で、川井しげお議員より「練馬地区の軽自動車の土地の件は昨年も要望いただき、候補地を斡旋したが、その後の状況がどうなっているか」との質問があり、これに対して「軽自動車検査協会が候補地を確認済である」旨を回答した。また、同議員は「定期点検整備は、環境に貢献するだけではなく、事故防止にも繋がるので、納税のお知らせに、定期点検整備の印刷をすることはできるのではないだろうかと思っている」と述べた。

 最後に、三宅茂樹政務調査会長は「只今ご要望いただいた件については、都議会自民党議員一同が、実現に全力を尽くしていきたい」と述べた。

 

  ■平成21年度東京都予算等に関する要望書

 

 

警視庁、漫画家「石井いさみ」さんを起用したポスター作成 - 2015/01/01

 警視庁は、交通安全啓発活動の一環として、漫画家の石井いさみさんが描くgoodライダーポスターを作成した。





 【関連リンク】
  ■ Safety Riders! :グッドライダー宣言!!主役はあなたです・・・(警視庁リンク)

 

「毎日自動車整備新聞 第8号」を発行します - 2015/01/01

 都内の毎日新聞購読者41万世帯に対し、日頃の点検整備と認証工場の意味を広く自動車ユーザーにアピールすることを目的とした「毎日自動車整備新聞 第8号」を発行します。
 今回は、女優の内山理名さんへのインタビューの他、「灯火類異常は事故のもと」「任せて安心、認証工場」「エコドライブで快適な暮らし」など、認証工場へのユーザー誘致や点検整備を促進する内容となっております。
 会員の皆様には、いんふぉめーしょん2008年9月号に10部同封予定です。ユーザー啓発等にご活用ください。
 ※毎日整備新聞は平成20年9月6日に都内毎日新聞購読者(41万世帯)へ折込配布する予定です。

 

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