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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

東京都からの協力依頼~中学生の職場体験 - 2015/01/01

 東京都より本会に対し、以下のとおり「中学生の職場体験へのご協力方お願い」がありましたのでお知らせいたします。

 東京都では、平成17年度から重点事業として、中学生の職場体験を実施することといたしました。
 現在、学齢期の不登校経験やフリーター、ニートの増加、社会生活における実体験の減少や社会規範の喪失等が指摘されており、「将来の社会人」である中学生に、正しい人生観・勤労観・職業観を醸成する機会を充実することが不可欠となっています。このような課題解決の一方策として、都内の全中学2年生を対象に連続5日間の職場体験事業を実施することを目標に、平成17年度から取組を行うことにしております。 
 つきましては、中学生の職場体験の実施についてご理解・ご賛同いただきますと共に、貴団体傘下の支部や事業所等に対して、東京都が平成17年度から当事業を行うこと及び各事業所において積極的なご協力について周知していただきますよう、よろしくお願いいたします。
 特に、杉並区、江戸川区、町田市では、本事業の趣旨にご賛同いただき、すべての公立中学校で5日間の職場体験を実施いたしますので、この地域の事業所においては、中学生の職場体験の受入について特段のご配慮をいただきますようよろしくお願いいたします。

 <担当:問い合わせ先>
   東京都知事本局青少年育成総合対策推進本部
    電 話:(5321)1111(内21-551、21-570)
    FAX:(5388)1331
    〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 都庁第一本庁舎27階南側
 

 ◆中学生の職場体験
 ◆中学生の職場体験へのご協力方のお願い、中学生の職場体験について、職場体験の例

 

国交省・16年度第2回自動車整備士技能検定合格状況を発表 - 2015/01/01

 国土交通省は、平成16年度第2回自動車整備士技能検定(一級小型自動車整備士)の試験実施状況及び合格者数について発表しました。

 
学科(筆記)試験
学科(口述)試験
実技試験
技能検定合格者数
試験日
平成16年12月1日
平成17年1月16日
平成17年2月27日
224人
試験会場
全国 53会場
全国 9会場
全国 10会場
受験者数
4,601人
697人
398人
合格者数
95人
59人(14人※)
210人
合格率
2.1%
8.5%
52.8%

※ 学科(口述)試験合格者数欄の括弧内の数字は、実技試験が免除される者で技能検定試験の合格者となり、その数を内数で示しています。


【合格基準について】
 学科(筆記)試験の合格基準は、50点満点に対し40点以上の成績であって、かつ、エンジン、シャシ、故障診断、環境保全・安全管理及び法規のそれぞれの分野ごとに40パーセント以上の成績であること。

  学科(口述)試験の合格基準は、20点満点に対し16点以上の成績であること。

  実技試験の合格基準は、100点満点に対し80点以上の成績であって、かつ、問題1から問題4までのそれぞれの問題ごとに40パーセント以上の成績であること。

●詳細は国土交通省ホームページをご覧下さい。(リンク)

 

本町まつり(渋谷区)で点検整備 - 2015/01/01



 

 去る3月13日(日)、渋谷区本町中学校において「第10回本町まつり」が開催された。
 これは東整振本部が所在する、渋谷区本町の各団体等が協力して開催運営するもの。
 「輪投げ」や「バスケットゲーム」ブースでは、小中学生を中心に一般ユーザーの興味を引きつける形で点検整備の重要性をPRした。

 

平成16年度 第2回 検定試験問題と解答 - 2015/01/01
■平成16年度 第2回 検定試験
1級小型
学科(筆記)試験:H16.12.1実施
学科(口述)試験:H17.1.16実施
実技試験:H17.2.27実施

学科(筆記)試験問題 (1.7MB)

学科(筆記)試験解答 (34KB)
※「自動車セミナー」(交文社)より

問題10、問題37、問題39の解答が複数あるため
受験者全員正答扱いとなりました。
※詳しくは国交省HPをご覧ください(リンク)
学科(口述)試験問題 (202KB)
※試験問題のみの公開です
実技試験問題 (291KB)
※試験問題のみの公開です
 

平成17年春の全国交通安全運動、国土交通省実施計画 - 2015/01/01

 春の全国交通安全運動の協力方につきましては、先にお知らせしたところですが、このほど本運動にかかる国土交通省実施計画が発表されましたのでお知らせします。

  ■平成17年春の全国交通安全運動国土交通省実施計画

 

4月1日から二輪車二人乗り解禁(首都高の一部を除く) - 2015/01/01


  年齢20歳以上で大型二輪免許または普通二輪免許を受けた期間が3年以上の方は平成17年4月1日から高速自動車国道や自動車専用道路で自動二輪車(125cc超)の二人乗り運転ができます。
  (首都高速道路の一部を除く)


●詳細は警視庁ホームページをご覧ください
(首都高速道路の規制区間が掲載されております)

 

振興会、商工組合臨時総会総代会(事業計画及び収支予算案審議)開催のご案内 - 2015/01/01

 従来、新年度の事業計画及び収支予算案を5月通常総会総代会でご承認いただいておりましたが、今年より「事業計画及び収支予算案」については、新事業年度開始前にご承認をお願いすることといたしました。

つきましては、平成17年度事業計画及び収支予算案の審議をお願いする振興会、商工組合の臨時総会総代会を教育会館(本部)において下記により開催いたします。




【日時】 平成17年3月24日(木)
      《商工組合》臨時総代会:14時、《振興会》臨時総会:15時
【場所】 渋谷区本町「東京都自動車整備教育会館 3階 大会議室」

 なお、振興会臨時総会の原案資料をいんふぉめーしょん3月号に同封いたしますのでお目通しください。
 商工組合臨時総代会の通知及び原案資料は総代各位にご案内申し上げます。

 

「自動車点検整備促進全国キャンペーン」スローガン募集 - 2015/01/01

 日整連では、平成17年度においても9月、10月に点検整備促進全国キャンペーンを実施しますが、このキャンペーンに先駆けて標語スローガンを一般募集します。 このスローガンは、「ユーザーの保守管理責任意識の向上」をテーマに、一般ユーザーに自動車の点検整備の重要性を認識してもらうことを狙いに毎年実施しているものです。

  最優秀賞(1名)には賞金10万円が贈られるほか、17年度キャンペーンスローガンとして採用されます。また、応募者の中から抽選で300名にキャンペーンのイメージキャラクターである「てんけんくん」のぬいぐるみか貯金箱のいずれか1点がプレゼントされます。

  応募方法は、ハガキに「ユーザーの保守管理責任意識の向上」をテーマにしたスローガン(標語)1点と、〒、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記のうえ下記宛先まで送るか、日整連のホームページ上から応募してください。


 ●応募先     〒106-6117 六本木ヒルズ郵便局 私書箱第27号
             (社)日本自動車整備振興会連合会「キャンペーンスローガン」係
 ●ホームページ  http://www.jaspa.or.jp/
 ● 締切      17年4月20日(水)の消印有効。

 

平成16年燃費の良いガソリン乗用車ランキング - 2015/01/01
    ~総合首位はインサイト、2位はプリウス~

 国土交通省では、型式指定を受けたもののうち、平成 16 年末現在、新車として販売されている及び今後販売が予定されているガソリン乗用車について、燃費( 10・ 15 モード燃費)の良いものを取りまとめた。

1.総合ランキング
(1)小型・普通乗用車 ハイブリッド自動車がトップ3を独占

 ■平成 16 年は1位インサイト(ホンダ)、2位プリウス(トヨタ)、3位シビックハイブリッド(ホンダ)であり、平成 15 年に引き続き、ハイブリッド自動車がベスト3を独占。
 ■インサイトは、リーンバーン(希薄燃焼)方式や可変バルブタイミング機構を採用しエンジン熱効率を向上させるとともに、アイドリングストップ装置や電動パワーステアリングの採用等により、高い燃費性能を実現している。
 ■プリウスは、可変バルブタイミング機構や自動無段変速機(CVT)の採用、電動パワーステアリングの導入など様々な燃費向上対策を施すことにより、1位のインサイトと比べ重量・総排気量ともに1.5 倍程度大きいにもかかわらず、インサイトと同程度(燃費差は 0.5km/l )の燃費性能を確保している。

ハイブリッド自動車以外では排気量 1.0 ~ 1.3l クラスのコンパクトカーが上位を独占
 ■ ハイブリッド自動車以外では、平成 15 年同様、ヴィッツ(トヨタ)が4位、フィット(ホンダ)が5位であり、それ以下トップ 10 も全てコンパクトカー。
 ■ヴィッツは、燃費向上対策技術としてアイドリングストップ装置及び充電制御システムの採用が特筆すべき点。
 ■今回ベスト 10 に初登場したのは、7位のブーン(ダイハツ)・パッソ(トヨタ)と 10 位のコルト(三菱)であり、全てコンパクトカー。

(2)軽乗用車 軽自動車もハイブリッド自動車が1位
 ■平成 16 年度も平成 15 年度同様、1位はハイブリッド自動車のツイン(スズキ)であり、2位はミラ(ダイハツ)。
 ■ツインはアイドリングストップ装置を備えたハイブリッド車で高い燃費性能を確保し、普通・小型乗用車を含めても3位にランクされる実力。
 ■ ミラは直噴エンジンを採用しており、可変バルブタイミング機構の導入、アイドリングストップ装置や電動パワーステアリングの採用など種々の燃費向上対策技術を投入することにより、ハイブリッド自動車に引けを取らない高い燃費性能を実現。

2.車両重量区分別ランキング 車両重量区分別でも、ハイブリッド自動車が上位を独占
 ■ ハイブリッド自動車はいずれも燃費基準値を 50 %以上超過達成し、ハイブリッド自動車の燃費性能の高さを示している。特に、プリウス、アルファードハイブリッド(トヨタ)及びエスティマハイブリッド(トヨタ)は100 %以上という非常に高い超過達成率であった。
・ ハイブリッド自動車以外では、ヴィッツ、フィット及びモビリオ(ホンダ)が燃費基準値を 30 ~ 40 %以上超過達成した。

■「総合ランキング表」「車両重量区分別ランキング表」等(国交省ホームページ)

 

国交省・首都高 安全走行支援サービスの社会実験を3/1より開始 - 2015/01/01

 国土交通省と首都高速道路公団では、2005年3月1日(火)から5月31日(火)までの間、新しい交通事故防止対策として、首都高速道路4号新宿線(上り)参宮橋カーブ区間でITS(高度道路交通システム)の技術を活用した社会実験を実施する。

 この実験は、見通しの悪いカーブの先にある渋滞末尾などの停止・低速車両情報を、カーブ手前のドライバーにカーナビを通してリアルタイムに提供し、追突事故やヒヤリ・ハットを削減する事故対策で、車と道路の連携による「AHS(走行支援道路システム)2」の一環として新たな試みとなる。
実験期間中は、3メディアVICS対応カーナビ(ビーコン情報を表示するもの)を持つドライバーがこのサービスを体験することができる。

 また、今後のサービスのあり方の参考とするため、サービスを体験された方などから広く御意見を募集すると発表した。 (画像はイメージです)

<意見応募先>
社会実験事務局ホームページ:http://sangubashi.ahsra.or.jp(携帯電話からもアクセス可能)

<意見募集期間>
2005年3月1日(火)~5月31日(火)

●詳しくは国土交通省ホームページ(リンク)をご覧ください

 

日整連 自リ法「車検時」「廃車時」Q&Aをホームページへ掲載 - 2015/01/01

 (社)日本自動車整備振興会連合会は、経済産業省等で作成した標記「Q&A」をホームページ上の「整備事業者向けページ」へ掲載いたしました。

 ○車検や廃車時に必要になる内容について「Q&A」形式で掲載されており、いざという時に役に立つ情報が掲載されております。
(バナーをクリックしてください)

 

環境省 09年世界最高レベルの排ガス規制(案)に対する意見募集 - 2015/01/01

 中央環境審議会大気環境部会では、自動車排出ガス専門委員会の報告に即し、2月22日、「今後の自動車排出ガス低減対策のあり方について(第八次答申)」(案)をとりまとめた。
主な答申案の提言内容は、自動車排出ガスの量の許容限度を見直し、ディーゼル自動車の「09年目標」を定めるもの。
今回の答申案に基づく規制が実施されると、ディーゼル自動車について、ガソリン自動車と同じ水準の排出ガス規制が実施されることとなる。

その考え方は、
● 粒子状物質(PM)の大幅な低減(未規制時に比べ99%削減)を図り、「PMフリー化」を目指す。
● 窒素酸化物(NOx)の大幅な低減(未規制時に比べ96%削減。大型トラックでは、ガソリンとディーゼルは同じ規制値)を図る。

 本答申(案)に御意見のある方は御意見募集要領 (リンク)に沿って、ご提出下さい。

●詳しくは環境省報道発表資料(リンク)をご覧ください

 

東京都環境局 D車走行規制による大気汚染が更に改善 - 2015/01/01

 東京都環境局では、ディーゼル車規制の効果を把握するため、平成15年に引き続き、環状八号線井荻トンネル等において、ディーゼル車排出ガスに由来するカーボン等の調査を行った。
その結果、前回よりも更に濃度が低下し、ディーゼル車規制による大気汚染の改善が着実に進んでいることが確認された。

【平成16年のSPM平均濃度の測定結果】
 平成16年の沿道におけるSPM平均濃度は、平成15年及び13年に比べ確実に低下。

〔自排局の年平均濃度の比較〕
 (16年と15年の比較):0.040mg/立方メートルから0.035mg/立方メートルへ13%低下
 (16年と13年の比較):0.049mg/立方メートルから0.035mg/立方メートルへ29%低下

●詳細は東京都環境局ホームページ(リンク)をご覧ください

 

道路交通環境の整備について、警視庁交通規制課より要請がありました - 2015/01/01
     ~のぼり旗の掲出等・道路不正使用に御注意下さい~

 警視庁交通規制課では、3月1日から31日までの1ヶ月間を「道路交通環境整備強化推進期間」と定め「つくろうよ クリーンで快適 みんなの道路」を合言葉に、各種の施策を積極的に推進することといたしました。つきましては、下記内容につきご協力方お願いいたします。

1. 商品、商品台、商品棚、自動販売機等の道路不正使用の自粛、撤去
2. 道路上ののぼり旗、立看板、置看板等の掲出の自粛、撤去
3. 電柱、路上工作物、街路樹等へのはり紙、はり札等の自粛、撤去
4. 合同パトロールへの積極的参加

 

「交通安全アクション2005」東京・青海メガウェブで開催 - 2015/01/01
    ~ 日整連が点検整備の重要性を啓発~

 日整連を含む自動車関連25団体及び警視庁、自動車事故対策機構は、4月9日(土)、10日(日)の2日間、東京・江東区青海のパレットタウンにおいて「交通安全アクション2005」を開催いたします。

 このイベントは、業界に共通する課題である交通安全に向けたイベント機会として、自動車ユーザーに交通安全知識の高揚と啓発を図る目的で毎年開催しているもので、日整連も“てんけんくん”をテーマとした、ちびっ子ぬりえ教室のほか、日常点検関連ビデオ、てんけんくんグッズ等の配布を通じて日常点検の重要性など訴求啓発を行います。

 

平成17年「春の全国交通安全運動」は4月6日(水)~15日(金)までの10日間 - 2015/01/01

 政府の交通対策本部は、「平成17年春の全国交通安全運動実施要綱」を決定し、交通対策本部長名で日整連会長に対して、この運動への推進協力方を要請しましたのでお知らせします。

  ■実施期間
  平成17年4月6日(水)~4月15日(金)

  ■運動重点事項
  (1)二輪車の安全利用の推進
  (2)シートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底

   ◆平成17年春の全国交通安全運動実施要綱(PDF)

 

JAF、4月1日から二輪車のロードサービス開始 - 2015/01/01

 JAFは、平成17年4月1日より全国一斉に二輪車(側車付及び原動機付自転車を含む)へのロードサービスを開始する。

 JAFの会員は新たな手続きをすることなく、これまでの四輪車と同様、会員としてロードサービスを受けることができる。

 JAFが昨年行ったアンケートでは、二輪車で故障などのトラブルが発生した場合は「自分で対応する(53.9%)」、「購入した販売店へ救援依頼(14.2%)」、「二輪車ロードサービス会社等へ救援依頼(14.2%)」と、二輪車ユーザーの皆様がトラブルの際に不便を感じていることがわかった。

  二輪車へのロードサービスの実施にあたり、装備資機材(アタッチメント)の開発や二輪車を搬送するための多目的積載車(パワーゲート付等)の導入を図る。

 

国交省・16年度前期自動車アセスメントを公表 - 2015/01/01

 国土交通省は、平成16年度よりユーザーからの要望に答え、新車発売後できるだけ早期に自動車の安全性能情報提供を行うことを目的として、既に試験を終えた5車種(21車種選定中)についてその結果を公表することとしました。


《自動車アセスメントの結果は以下のホームページをご覧ください。》

●国土交通省(リンク)

●独立行政法人自動車事対策機構(リンク)





 

義援金 新潟県自動車整備振興会・同商工組合から本会へお礼状 - 2015/01/01

 日刊自動車新聞社を通じて、会員組合員の皆様方から寄せられた義援金200万円を社団法人新潟県自動車整備振興会・新潟県自動車整備商工組合へお届けさせていただきましたが、今般、新潟整振会長並びに同商工組合理事長から、塩沢会長理事長宛にお礼文が届きましたので、ご報告申し上げます。  被災からの一日も早い復興を衷心よりお祈り申し上げ、義援金をお寄せいただいた会員組合員皆様方へあらためてお礼申し上げます。

  ●新潟県中越地震被災に対するお見舞いお礼(新潟県整備振興会・同商工組合)

 

自工会・超低硫黄軽油(硫黄分10ppm以下)の供給に伴う日常点検等を励行 - 2015/01/01

 (社)日本自動車工業会は、1月からの硫黄分10ppm以下(サルファフリー)に抑えた超低硫黄軽油の全国供給に伴い、ディーゼル車ユーザーに対する日常点検や定期点検の励行についてホームページに掲載した。(ホームページアドレス http://www.jama.or.jp/user/s10ppm/index.html

 この超低硫黄軽油は全てのディーゼル車に使用することが可能だが、長期間使用しているディーゼル車(特に路線バス)で超低硫黄軽油を使用すると、燃料噴射ポンプのゴム製シール材から燃料にじみが発生する可能性があるため。

 万一、日常点検や定期点検で燃料のにじみを確認された場合は、早めに最寄りの自動車販売会社等にご相談ください。

●自工会 報道発表(リンク)
●自工会ホームページ(リンク)

(参考)●石油連盟ホームページ(リンク)

 

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