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お知らせ詳細

「中央支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

 平成21年10月10日(土)
  芝増上寺境内

 

JAF、シルバーウィーク(9/19~23)のロードサービス結果を公表 - 2015/01/01

 JAFは、秋の大型連休(シルバーウィーク、平成21年9月19日~23日の5日間)に同団体が実施したロードサービス件数をまとめ、公表した。
 詳細は以下の通り。


 
 

概要

     春の大型連休比102.7%で1029件増。一般道で増加、高速道路で減少。 地域別では、北海道はGWとほぼ同じ、東北と関東で減少、中部以西で増加。
     故障内容別では一般道路の「バッテリー上がり」「破損バッテリー(劣化含む)」「発電機(充電回路含む)」「燃料切れ」が増加。
     高速道路の「バッテリー上がり」も増加。

 

2009年

9月

合計

09年春
(GW)
比較
日付
曜日
19日
20日
21日
22日
23日
一般道 7,291 7,964 7,724 7,056 6,614 36,649 103.4%
高速道 564 739 687 572 488 3,050 94.8%
合計 7,855 8,703 8,411 7,628 7,102 39,699 102.7%
地方本部別(四輪・二輪合計、一般道・高速道路の合計)
日付
曜日

9月

合計09年春(GW)
19日
20日
21日
22日
23日

増減

GW比

北海道 270 348 324 264 296 1,502 -2 99.9%
東北 419 530 495 462 418 2,324 -187 92.6%
関東 2,398 2,585 2,473 2,238 1,948 11,642 -220 98.1%
中部 1,382 1,542 1,461 1,339 1,334 7,058 169 102.5%
関西 1,615 1,735 1,712 1,471 1,434 7,967 687 109.4%
中国 452 534 537 496 426 2,445 261 112.0%
四国 257 295 345 316 245 1,458 110 108.2%
九州 1,062 1,134 1,064 1,042 1,001 5,303 211 104.1%



JAFロードサービス主な出動理由TOP10

対象期間:平成21年9月19日(土)~平成21年9月23日(水)

一般道路

順位

故障内容

件数構成比(%)

春(GW)比

1 過放電バッテリー

13,489

36.81

103.6%

2 キー閉じ込み

4,927

13.44

95.8%

3 タイヤのパンク(バースト、エア圧不足含む)

3,529

9.63

99.4%

4 落輪(落込含む)

2,100

5.73

98.5%

5 破損バッテリー(劣化含む)

1,922

5.24

186.6%

6 事故

1,897

5.18

96.3%

7 燃料切れ

1,109

3.03

130.2%

8 発電機(充電回路含む)

648

1.77

152.8%

9 スタータモータ

470

1.28

111.1%

10 ハンドルロック(キー作動機構含む)

308

0.84

88.0%

以上計

30,399

82.95

 
その他合計

6,250

17.05

 
総合計

36,649

100.00

 
高速道路

順位

故障内容

件数構成比(%)

春(GW)比

1 タイヤのパンク(バースト、エア圧不足含む)

763

25.02

96.8%

2 燃料切れ

400

13.11

97.3%

3 過放電バッテリー

317

10.39

108.9%

4 事故

258

8.46

89.6%

5 キー閉じ込み

79

2.59

81.4%

6 発電機(充電回路含む)

76

2.49

101.3%

7 オートマチックミッション

55

1.80

94.8%

8 破損バッテリー(劣化含む)

50

1.64

-
9 クラッチ機構(ロッド、ワイヤー含む)

41

1.34

107.9%

10 ラジエター

40

1.31

-
以上計

 2,079

68.16

 
その他合計

971

31.84

 
総合計

3,050

100.00

 

 

点検整備推進デー、「墨田支部」マイカー点検教室  - 2015/01/01
平成21年10月3日(土)、4日(日)
  錦糸公園



 去る10月3日(土)、4日(日)、墨田支部(野村幸一支部長)では、錦糸公園において開催された「すみだまつり」内において、マイカー点検教室を開催した。 
 これは墨田支部が国土交通省関東運輸局東京運輸支局と連携しておこなったもので、当日は、同支局より4名の専門官が来場。会場に用意した自動車を実際に活用し、マイカー点検教室やポスターの掲示、チラシの配布などを通して日頃の点検整備の重要性と必要性についてアピールし「点検整備推進デー」ならではの活動を展開していた。
 

JAF、自動車税制等に関するアンケート調査結果を公表 - 2015/01/01

 JAF( 社団法人日本自動車連盟、田中節夫会長)は、自動車ユーザーが現行の自動車税制やエコカー減税、高速道路料金の大幅引き下げ等について、どのように考えているかを把握するため、7月から8月にかけて「自動車税制等に関するアンケート調査」を実施し、その結果を公表した。
 詳細は以下のとおり。

 ■自動車税制等に関するアンケート調査
 
  
------------調査結果抜粋------------
Q1:エコカー減税(環境性能に優れた自動車の取得・保有に対する自動車取得税・自動車重量税の減免措置の時限措置)は平成24年3月31日(重量税は同年4月30日)までの時限措置となっていますが、それ以降も継続すべきだと思いますか?

 

平成21年度 第1回 登録学科(筆記)試験問題と解答 - 2015/01/01

■平成21年度 第1回 登録学科(筆記)試験(平成21年10月4日実施)

2級ガソリン
              問題 

 解答

2級ジーゼル
              問題 
2級二輪
              問題 
3級シャシ
              問題 
3級ガソリン
              問題 
3級ジーゼル
              問題 
車 体
              問題 
 

自動車整備技術者認定資格 本教習・認定資格教習のご案内 - 2015/01/01

コンサルタント、スーパーアドバイザーの資格取得にチャレンジしませんか?
平成21年度本教習・認定資格教習開講のご案内
~2級自動車整備士向けの「スーパーアドバイザー本教習」は、1級自動車整備士講習の総合診断に準ずる内容です~


  1級自動車整備士向けの「整備技術コンサルタント」、2級自動車整備士向けの「整備技術スーパーアドバイザー」という自動車整備技術者認定資格制度が創設され5年が過ぎました。
 今までに多数の整備士の方々が本認定資格を取得され、第一線で活躍されております。まだ取得されていない方々も本認定資格制度を理解され、ユーザーに頼りにされる事業場を目指してみませんか?
 ついては、平成21年11月より、この認定資格を取得するための講習を開催いたしますので、興味のある方はこちらをご確認いただき、平成21年11月20日(金)までに、FAXにてお申込ください。






   

    ■募集要項・申込書はこちら



1.資格取得要件
 (1)整備技術スーパーアドバイザー
   (1)2級自動車整備士(2級自動車シャシ整備士を除く) (2)東整振会員の事業場に勤務
   (3)実務経験3年以上 (4)運転免許が有効(取消停止不可)
 (2)整備技術コンサルタント
   (1)1級自動車整備士 (2)東整振会員の事業場に勤務 (3)実務経験3年以上
   (4)運転免許が有効(取消停止不可)

2.
申し込み費用

 
本教習
料 金
認定資格
教習料金
認定ツール代
申 請
手数料
費用合計
(円)
スーパー
アドバイザー
新技術免除無し
12,000
10,000
26,250
5,250
53,500
新技術免除有り
12,000
2,000
26,250
5,250
45,500
コンサルタント
新技術免除無し
***
10,000
26,250
5,250
41,500
新技術免除有り
***
2,000
26,250
5,250
33,500

 ※上記価格は税込み、テキスト代を含みます。認定ツールとは、認定証書額縁付、認定バッチ、認定看板額縁付 (IDステッカー1枚付き)、資格取得宣伝用ペナントです。
 ※自動車新技術免除者:平成21年度整備主任者技術研修(実習)受講済の方
 ※ 認定看板にはステッカーが3人分貼付できますので、2人目からはステッカー代(2,100円/1枚)のみでご注文いただくことも出来ます。


    ■募集要項・申込書はこちら

3.お問い合せ先
   東整振 教育部 : 電話03-5365-4300


  ●認定資格の概要は日整連ホームページをご覧ください。(リンク)

 

第17回 全日本自動車整備技能競技大会、東京代表チームに声援を - 2015/01/01

 来る11月21日(土)に開催される「第17回全日本自動車整備技能競技大会」に、第12回東京都自動車整備技能競技大会で選抜された「東京代表チーム(木村武史選手:栃和泉自動車(株)(練馬支部)、福本尚大選手:(株)ノリトシ自動車(中央支部)」が出場いたします。
 今回の大会は、全国の整備振興会(53チーム)が参加する大きなイベントです。
 当日は是非、会場において東京代表チームに応援をお願いします。



東京代表チームに声援を!


 福本 尚大 選手 ((株)ノリトシ自動車)
 過去東京大会に参加し、上位入賞できなかった悔しい経験を経て、今の自分がいます。
 東整振講師指導のもと、競技大会参加を通じて点検整備を基礎から学び直し、再確認するということは、とても良い経験だと思うので若い世代に勧めたいと思います。
 東京代表として、全力を尽くして上位を目指したいと思っています。応援を宜しくお願いします。


木村 武史 選手(栃和泉自動車(株))
 記録簿に沿った作業手順を、初心に帰って行うことで、自分のウィークポイントに気が付かされることがあります。
 また、東整振が実施する勉強会では、電子回路や接客技術などを懇切丁寧に指導して頂けるので、大会参加を通して自身のレベルアップに繋がっていると実感しています。
 参加するからには上位を目指したいです。応援を宜しくお願いします。


第17回全日本自動車整備技能競技大会

開催日:平成21年11月21日(土) 8:30~15:00
         (東京代表チームは9時から競技開始)

場 所:東京ビッグサイト「西3・4ホール」

  ※どなたでもご自由に入場できます。入場料は無料


 応援に来てくださる方には、食券を用意いたします(当日、競技開始前に東整振受付までお申し付け下さい)。
 詳しくは教育部(03-5365-4300)までお問い合せください。


 

21年10月から22年9月まで「第9次自動車盗難防止キャンペーン」実施 - 2015/01/01

 4省庁、9民間団体で構成される「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム(日整連参画)」では、自動車盗難等防止行動計画を取りまとめ、平成21年10月1日(木)から平成22年9月30日(木)までの1年間に亘って第9次自動車盗難防止キャンペーンを実施することを発表した。
 詳細は以下の通り。



キャンペーン概要
目的:

自動車盗難の現状について自動車ユーザーの認識を高め、ユーザー一人ひとりに自己防衛する必要性を訴求していくこと。

期間 :

2009年10月1日(木)~2010年9月30日(木)

内容 :

キャンペーンポスター・チラシの掲出と配布


 
第9次自動車盗難防止キャンペーン ポスター・チラシ図案


【関係リンク】
  ■自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチームウェブサイト

 

東京運輸支局、ルーレット族等の不正改造車18台に整備命令を発令 - 2015/01/01
 関東運輸局東京運輸支局は、警視庁及び自動車検査独立行政法人関東検査部と連携し、平成21年9月20日(日)23時から翌日5時まで、首都高速道路においてルーレット族等の不正改造車等を対象とした街頭検査を実施した。
 その結果、22台の車両を検査し、最低地上高、リヤウイング、マフラー等について不正改造がされていた18台に対して整備命令書を交付し、改善措置を命じた。


 詳細は以下の通り



■ルーレット族等の不正改造車等を対象とした特別街頭検査

街頭検査実施場所

江東区辰巳3丁目地先 首都高速9号線上り 辰巳第1PA内

検査車両数

総計 22台 (内訳 四輪車 19台 二輪車 3台)

整備命令書交付件数

総数 18件

整備命令書交付における保安基準不適合箇所の主なもの(重複箇所有り)

  ・最低地上高等の車枠・車体関係 22件
  ・マフラーの取り外し等の騒音・排ガス関係 13件
  ・着色フィルム等の保安装置関係 7件




 

「軽自動車納税事務オンライン化」について、東京都市区長会へ要望 - 2015/01/01

 平成21年9月25日(金)、八王子市役所において坂本会長理事長、谷古宇副会長、鈴木副理事長が東京都市区長会黒須隆一会長 (八王子市長)に「軽自動車納税事務オンライン化」についての要望書を提出した。
 軽自動車納税事務のオンライン化についての要望は、都民の利便向上を図るため、平成12年度より毎年都議会自民党へ要望を提出しているが、本要望に対し、総務局からは「軽自動車税は区市町村において課税する税であるので、区市町村からの求めがあれば、地方税法上の問題を含め、適正な助言に努める」旨の回答をいただいていることから、今般、東京都の市長区長で構成する東京都市区長会へ要望する運びとなった。




「軽自動車税納税事務オンライン化に係る要望」

 

「目黒支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

 平成21年9月20日(日)
  目黒さんま祭り(目黒区民センター)

 

9月は「オゾン層保護対策推進月間」です - 2015/01/01

 環境省は、9月を「オゾン層保護対策推進月間」として、毎年、オゾン層保護やフロン等対策に関する様々な普及啓発活動を行っています。
 1987年9月16日に「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択されたことにちなみ、国、地方公共団体等において、オゾン層保護・フロン等対策に関する啓発活動を集中的に行います。

 フロンは、有害な紫外線を吸収するオゾン層の破壊や地球温暖化を促進することから、その対策はオゾン層保護のみならず地球温暖化防止のためにも大変重要です。

 この度、環境省より当会に対し、月間の周知とオゾン層保護対策推進に対する協力依頼がありましたのでお知らせいたします。




オゾン層保護対策推進月間ロゴ


啓発ポスター

 

中部運輸局、ペーパー車検1,700台に保安基準確認審査 - 2015/01/01

 中部運輸局三重運輸支局では、三重県内の指定自動車整備事業者が不正な方法(いわゆる「ペーパー車検」)で車検手続きを行い、平成21年4月に警察に摘発されたことから、摘発された事業者を調査した結果、点検・整備及び検査を行わずに不正に保安基準適合証を交付し、自動車検査証の有効期間を更新していたことが判明した。
 中部運輸局では、近々、当該整備事業者を行政処分する予定だが、当該整備事業者が交付した保安基準適合証により有効期間を更新した車両で、保安基準の適合性に対する検査が行われていないおそれのある車両、1,714台(登録自動車878台、軽自動車836台)について、関係機関の協力を得て無料で下記のとおり保安基準適合性の確認審査を行うこととした。

                    記
1 使用者に対する通知
  自動車の安全確保・環境保全のため対象の自動車使用者にダイレクトメールを発送。
2 審査実施機関
  登録自動車・・最寄りの運輸支局又は、自動車検査登録事務所
  軽自動車・・最寄りの軽自動車検査協会の事務所
3 確認審査開始時期
  平成21年9月17日から
4 保安基準適合性確認審査の問い合わせ先
  ・中部運輸局管轄内の使用者中部運輸局三重運輸支局整備担当
  ・中部運輸局管轄外の使用者中部運輸局自動車技術安全部整備課

■中部運輸局自動車技術安全部プレスリリース(ペーパー車検を実施した可能性がある約1,700台の車両に対し保安基準適合性の確認審査を行います)

 

国交省、新型インフルエンザ感染防止対策等を公表 - 2015/01/01

 国交省より、新型インフルエンザ感染防止策等の推進を求める通達がありましたのでお知らせいたします。
 詳細は以下の通り。


国土交通省新型インフルエンザ(A/H1N1)感染防止対策等について


 新型インフルエンザ(A/H1N1)については、8月21日において厚生労働省から「流行シーズンに入った」との見解が示され、全国的に患者の発生が続いている状況であり、すでに11名の方が亡くなっております(9月7日現在)。また、新学期の開始を受けて患者数の増加が見込まれ、依然として予断を許さない状況が続いております。
 

 このような状況を受け、国土交通省としては、従来の対策に加え、国土交通省及び所管事業者における感染防止対策等をとりまとめた「国土交通省新型インフルエンザ(A/H1N1)感染防止対策等について」(別添1参照)を9月8日に開催された「国土交通省新型インフルエンザ対策本部局長・課長級会議」において決定いたしました。
 

 本対策は、国土交通省における感染防止対策を示すとともに、所管事業における職員及び利用者に対する感染防止対策、まん延時の事業継続方針等に関する「新型インフルエンザ対応マニュアル」の策定を促し、策定にあたっては国土交通省からの支援を実施することにより、秋冬における感染拡大に向けた総合的な対策をとりまとめたものです。所管事業者に対しては、これらの対策の推進に関し、本日、別添2のとおり呼びかけを行います。


 
 
 

【関連資料】
 □「国土交通省新型インフルエンザ(A/H1N1)感染防止対策等について」(別添1
 □新型インフルエンザ感染防止対策等の推進について(別添2
 

 

大阪府、規制適合車等ステッカー再交付方法を広報 - 2015/01/01

 大阪府より、同府が発行する規制適合車等ステッカーの再交付方法を広報するよう依頼がありましたのでお知らせいたします。
 詳細は以下の通りです。

  □大阪府、H21年よりNOx・PM法の排ガス基準満たさない車両流入を規制(TOSSNET内リンク)
  

「大阪府生活環境の保全等に関する条例」に基づく適合車等標章(ステッカー)の再交付請求手続及び変更届出手続の周知等について(依頼)
 
 
 日ごろから、大阪府の環境行政の推進に格別のご協力をいただき、厚くお礼申し上げます。
 標記ステッカーについて、交付開始後ときを経過するとともに、破損等による再交付や自動車登録番号等の変更届が増えています。
 再交付請求や変更届出の手続きについては、本府の「流入車対策」のホームページで案内ます。

  また、ステッカーを保護する透明シールの配付を別添のとおり行っていますので、併せてお知らせします。





再交付請求について

 
 交付を受けたステッカーが、以下のような理由により使用できなくなったときは、再度、適合車等標章交付請求書よりステッカーの交付を請求してください。
 (1) ステッカーをはがされた(盗まれた)とき
 (2) ステッカーを紛失したとき
 (3) 自動車の修理に伴う板金・塗装により、ステッカーをはがしたとき
 (4) その他、ステッカーを汚したり、破ったりして、使用できなくなったとき


 
≪用意する書類≫

(1)適合車等標章交付請求書((39KB)、又は((95KB))に必要事項を記入したもの
 → 記載例は、こちら((35KB))をクリックしてご覧ください。
※前回交付を受けた請求書の写しではなく、新たに請求書を作成し、提出いただく必要があります。
(2)再交付理由書((39KB)、(95KB)、記載例((95KB)))に必要事項を記入したもの
(3)車検証の写し
(4)適合車等標章送付先の指定書((33KB)、(112KB)、記載例((165KB))に必要事項を記入したもの
(※ステッカーの送付先を請求者とは異なる者あてとする場合のみ)
(5)下表の切手を貼り、送付先を明記した返信用封筒
(返信用封筒は、ステッカーを折り曲げずに入れることが必要なため 、角型2号以上の大きさの封筒が必要となります。(ステッカー台紙寸法16cm×16cm))

 
 
≪郵送先≫

〒540-8570  (住所不要)
  大阪府 環境管理室 交通環境課
   自動車排ガス規制・指導グループ  あて
※変更届及び再交付の請求のみ上記あて先で受付を行います。新規請求は、「適合車等ステッカーの交付手続き(第2期)」をご覧ください。

 

22年度東京都予算等に関する要望聴取会~東整振都整商から5項目の要望~ - 2015/01/01


 
 平成21年9月3日(木)、東京都議会自民党主催による「平成22年度東京都予算等に対する要望」のヒアリングが都議会自民党会議室(新宿・都議会棟)において開催された。
 当日は自民党所属の都議会議員が多数出席するなか、坂本会長理事長、谷古宇副会長、鈴木副理事長が出席し、東整振都整商として5項目を要望した。
 
 今回の要望にあたり、坂本会長理事長は「昨年、点検整備の重要性をアピールしてほしいという我々の要望に対して、先生方のお力添えをいただき、東京都から自動車環境整備補助として今年度の予算編成をしていただいたことにお礼申し上げたい。また、現在、当会では環境への対応として、東京都がトラックやバスなどでNOx排出量などの環境負荷の大きい環境性能の悪い車を利用しないように働きかけていく『東京都適合車ステッカー』の貼付業務を、東京都からの委託を受け本年4月より開始し、東京都環境確保条例への適合に努めている。本事業の実効性を上げるために、引き続き広報等の活動について、東京都環境局と連携を深めていくので、更なるお力添えをお願い申し上げたい」と述べた。

 質疑応答で、川井しげお幹事長より「適合車ステッカーについては、皆様方の団体にお手伝いいただいているが、東京都の広報としては、東京都広報5月号で450万部都内配布、自動車税通知において都内全自動車所有者に配布した。また、MXテレビでの放映、都ホームページへの掲載、あわせてトラック協会、バス協会にも通知をしている。今後は、ラジオ広報等によって、適合車のステッカーを周知していきたい。練馬地区だけ軽自動車の検査場がないという要望については、重要なことでもあるので、しっかりとお手伝いしていきたい。本日ご要望いただいた件については、できるだけお応えできるよう努力をしていきたい」と述べた。
 
 平成22年度東京都予算等に関する要望は以下のとおり。

 ●自動車納税通知等において、自動車の排出ガスを低減させる効果のある点検整備の励行について積極的に都民広報を
 ●指定自動車整備事業者(民間車検場)に対する「固定資産税」の減免措置を
 ●軽自動車納税事務オンライン化を早急に
 ●練馬地区に軽自動車の検査施設設置を
 ●都内における二輪車駐車場の拡充を

 ■要望書



 

国交省、21年度自動車整備士技能検定結果を発表(2級シャシ) - 2015/01/01

 国土交通省は、平成21年度自動車整備士技能検定(二級自動車シャシ整備士)の合格者を発表した。
 詳細は以下のとおり
 




 ■平成21年度自動車整備士技能検定合格者の発表等について
 ■平成21年度自動車整備士技能検定受験状況
 ■試験実施状況・合格基準について

 

日査協が平成21年度後期(48回)中古自動車査定士技能検定を実施します - 2015/01/01

 (財)日本自動車査定協会より、平成21年度後期(第48回)の中古自動車査定士技能検定の実施について、次のように定めた旨の通知がありましたので、お知らせします。
 

平成21年度後期(48回)中古自動車査定士技能検定について


1.公告方法

  (1)ポスター:受付終了時まで日査協各支所に提示するほか、各業界団体事務所等にも提示を依頼
  (2)新聞公告:平成21年12月14日(月)日刊自動車新聞に掲載する 
  (3)リーフレット:日査協支所窓口に用意し、求めに応じて配布
  (4)日査協本部のホームページにおいても公告


2.試験の日時

  小型車:平成21年12月9日(水)13時より16時


3.受験申請受付期間及び受付場所

  申請受付:平成21年9月14日(月)より10月9日(金)まで
  受付場所:日査協支所及び中販連支所


 ※受験申請書類等、詳細については日査協の各支所、または日査協業務統括部 業務課 にお問い合せ下さい。

 

 

 

「品川支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01
平成21年9月5日(土)
 区立しながわ中央公園

 

2009年自動車点検整備推進運動始球式 - 2015/01/01

 去る9月2日(水)、ベルサール飯田橋において「自動車点検整備推進運動始球式」が開催された。
 始球式では、自動車点検整備推進運動強化月間の広報キャラクター「茨城ゴールデンゴールズ」が壇上に集結。自動車点検整備推進運動PR隊長に任命された萩本欽一監督は、「国交省は私をよく"点検"していなかったのかな。私は免許を持っていないから運転できないし、ボケをかましちゃったかな」等といった冗談を披露し、会場の笑いを誘っていた。
 
 萩本監督は、PR隊長としてクルマと野球をうまく関連づけ「監督として、選手がケガを防ぐ準備運動や体調管理などを"点検"している。車の点検も事前に故障を防ぐという意味では同じことだよね」とアピールし、茨城ゴールデンゴールズの選手と一緒に「ドライブの前には点検を忘れずに!」と拳を振り上げ日常点検の重要性を訴えた。
 
 また、ゴールデンゴールズのピッチャー片岡安祐美選手によるエンジンルームチェックのデモンストレーションが行われ、片岡選手は「自動車の点検は難しいと思っていたけれど、意外と簡単でした。これからは日常点検をしていきたいです」と、日頃の点検整備について深い理解を示していた。
 
 今後、茨城ゴールデンゴールズの主催試合において、萩本監督のマイクパフォーマンス等により点検整備の重要性がアピールされることになっている。


 
 

 

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