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日本自動車整備振興会連合会は、実写映画化もされている人気漫画「釣りバカ日誌」とのタイアップ企画で業界のイメージアップを図っている。 この企画は、新たに書き起こされたショートストーリーを通して「認証工場の認知」と「定期点検整備の重要性」を訴求する内容となっており、同連合会では平成21年11月から業界PRチラシ・パネルの作成、ビッグコミックオリジナル誌および日整連ニュースへ活用している。 ■詳しくはこちらをご覧ください 『釣りバカ日誌』特別編「オアシス整備工場をご存じですか?」(日整連リンク)
国交省は、平成21年年末から22年年始にかけて、高速道路の混雑予測と料金割引に関する発表を行った。 詳細は以下の通り。
1.年末年始の高速道路の料金割引について 年末年始の高速道路の料金割引につきましては、以下のとおり実施します。 ■物流への影響を考慮し、交通が集中しないよう、12月26日(土)と27日(日)は平日の割引を適用します。休日の割引(休日特別割引等)は適用されません。 ■1月4日(月)と5日(火)には、例年、1月2日(土)と3日(日)に集中する交通を分散するため、休日の割引を適用します。また、物流にも配慮し、中型車、大型車、特大車については平日の割引も適用します。 2.年末年始の高速道路の渋滞予測と対策について【全国版】 ■年始の1月2日と3日は各地で長い渋滞が多く発生すると予測している一方で、4日と5日は比較的渋滞が少ないと予測しています。お客様には、新たに休日の割引が適用される4日、5日のご利用(分散利用)をお願いします。 ■この渋滞予測やこれまでの交通混雑期(GW、お盆等)の状況を踏まえ、特に激しい混雑を予測している期間に混雑対策を実施していく予定です。
■別添1 年末年始の高速道路の料金割引について ■別添2 年末年始の高速道路の料金割引(案)に対する意見募集結果について ■別添3 年末年始期間の高速道路における渋滞予測と対策について【全国版】
現在販売している平成23年用点検整備済ステッカーは、国土交通省認可の関係で貼付できる期間は下記の通りです。購入時にはご注意ください。
平成23年用ステッカー購入の際に以下の点にご注意下さい 現在販売している平成23年用ステッカーは 平成22年3月31日迄貼付することができます。 【注】 (1)自家用乗用車の使用に限ります。 (2)平成23年4月30日を過ぎて前面ガラスに貼付していると保安基準違反になります。
※ 平成23年4月1日以降使用できるステッカーは、平成22年3月初旬発売開始予定です。
振興会窓口では、2010年用GooDマークステッカーを12月末頃より販売できるよう準備しておりますのでご案内申し上げます。 2009年用(オレンジ色)ステッカーは、2010年用新ステッカーと交換いたしませんので、必要な枚数をお求めください。
※2010年用GooDマークステッカーのデザイン
平成21年11月10日(火)、東京都自動車整備教育会館において「平成21年度第1回GOODで安心車検キャンペーン及び定期点検促進キャンペーン」抽選会を開催した。 「GOODで安心車検キャンペーン」は、会員事業場において「GOODマーク車検」を受けたユーザーが応募できる企画で、定期点検整備実施時にも再度チャンスがある。 抽選対象は平成21年4月~9月末応募分で、当日は事業指導委員会(菱沼進一委員長)のもと、事業指導委員会の委員等に、抽選箱から応募用紙を無作為に選んでいただき、当選者を決定した。 抽選の結果は以下のとおり。
※抽選会の様子
■「GOODで安心車検キャンペーン」第1回抽選 当選者発表■
【1等】 10万円の旅行券 1名様
【2等】 5万円の旅行券 5名様
【3等】 ディズニーリゾート1デイパスポート 13名様
千葉県松戸市加山 敏夫 様
【4等】 5千円のオイル交換券 46名様
青梅市神 附雄 様
昭島市土方 二郎 様
江戸川区蓑口 弘典 様
青梅市依田 英武 様
墨田区加藤 春夫 様
小平市川中 政美 様
神奈川県大和市大沢 大 様
坂本会長ラジオ出演 文化放送(平成21年11月9日~13日) ~5日間にわたって、自動車整備振興会の役割と活動、自動車整備におけるエコ、東京都適合車ステッカー、認証工場の見分け方、全日本自動車整備技能競技大会開催等について語る~
関東ブロック振興会共同広報活動の一環として、坂本会長が文化放送のラジオ番組「ビジネス3分間マガジン」に出演し、自動車整備振興会の役割と活動、自動車整備におけるエコ、東京都適合車ステッカー、認証工場の見分け方、全日本自動車整備技能競技大会開催などについて語りました。
● 放送日時:平成21年11月9日(月)~13日(金)の5日間 午前8時53分~ ● 放送局・番組:文化放送「くにまるワイドごぜんさま『ビジネス3分間マガジン』」
平成21年11月9日(月)放送 【自動車整備振興会とは?】 濱本「ビジネス3分間マガジン。おはようございます。濱本りかです。このコーナーでは、様々な企業のビジネスの動き、新しい商品や新しいサービスの情報をレポートしています。皆さんがいつも利用されている自動車。今週はその安全を守るためにもっとも重要な点検整備をプロの目で行う整備工場を会員にもつ団体、社団法人東京都自動車整備振興会について紹介していきます。会長の坂本浅喜與さんに伺います。よろしくお願いします」 坂本「こちらこそ、よろしくお願いします」 濱本「早速ですが自動車整備振興会とは、坂本さん、どのような団体でしょうか?」 坂本「はい、自動車整備振興会は道路運送車両法という法律に基づく事業を実施している整備業界の団体です。中央団体を含めますと、全国に54の振興会があります。国の認証を受けた整備工場が会員となり、『自動車の点検整備』の促進と環境保全などを目的に活動しています」 濱本「なるほど、では東京都には会員の方、どれ位いらっしゃるのですか?」坂本「そうですね、現在、東京都では約4,600の整備工場が会員となっています。整備工場は、自動車の点検整備を通じて皆様が安全で安心して車に乗れますよう、研修や講習を通じて最新技術を学び、常に業界全体のレベルアップを図っています。また、先日、総理が国連で日本のCO2を2020年までに25%削減することを表明しましたが、我々整備業界も2012年までにCO2の排出量を5%削減するという目標を掲げています」 濱本「具体的には、どういった取り組みをされていますか」 坂本「はい、整備業界は地球環境対策として、カーエアコンに使用されているフロンガスの回収に力を入れてきましたが、これに加えて、今年度から整備工場において圧縮空気を利用した工具のエア漏れ防止や節電、節水等に努め、業界全体がCO2を削減するという取り組みに努めていく予定です。 濱本「なるほど、自動車整備業界は整備ばかりではなくて、多岐にわたる活動で私たちの生活を支えてくれているのですね」 坂本「その通りです」 濱本「東京都自動車整備振興会 会長の坂本浅喜與さんに伺いました。ありがとうございました」 坂本「ありがとうございました」 濱本「以上、ビジネス3分間マガジン。濱本りかでした」
平成21年11月10日(火)放送 【自動車整備におけるエコについて】 濱本「坂本さん、最近は高速道路が1,000円という効果もあってなのでしょうか、休日の高速道路は渋滞がすごく多いですよね。あれだけ長い車の列を見ていると、あれっ、これって果たしてエコなのだろうか、と疑問に思うこともあるんですけれど、自動車整備におけるエコについて教えていただけますか」 坂本「はい、我々が身近でできる効果的な環境対策は点検整備です。プロの整備士による点検整備を実施することで、車をベストな状態に保ち、それによって燃費やCO2の削減ができるのです。一例をあげますと、自動車のエアフィルターが詰まっているとガソリンを効率よく燃やすことができません。したがって、燃費が悪くなるんですよ。定期的なチェックで、目詰まりしたエアフィルターの清掃をすることでCO2を削減できます。また、トラックなどのディーゼル車においては、エアフィルターの清掃や交換によって黒煙などの排出ガスをクリーンにします。タイヤの空気圧が適正でないと燃費にも大きく影響してきますので、定期的なチェックが必要なのです」 濱本「そう考えると、点検整備は環境にも優しいのですね」 坂本「その通りです。定期的な点検整備を実施していただくことによって、安全・安心はもとより故障を予防し『クルマを長持ち』させることにつながります」 濱本「高速道路に乗って遠出をして、渋滞に巻き込まれたりして故障でもすると、ほんとうに大変なことになってしまいますし、やはり定期点検は必要ということなのですね。東京都自動車整備振興会会長の坂本浅喜與さんに伺いました。ありがとうございました」 坂本「ありがとうございました」 濱本「明日もよろしくお願いいたします。」
平成21年11月11日(水)放送 【東京都適合車ステッカー】 濱本「早速ですが、坂本会長、昨日、一昨日と、自動車整備界における環境対策についてお話しを伺ってきました。そのほかにも取り組んでいらっしゃることがあると伺ったのですが」 坂本「はい、東京都では今年4月から、トラックやバスなどの排出ガスをたくさん出す、環境性能の悪い車を利用しないように働きかけていく『東京都適合車ステッカー』の交付を始めました。私ども東京の整備振興会では、都からの委託を受け、このステッカーの交付業務を行っております」 濱本「東京都適合車ステッカー』、どういったステッカーなのでしょうか?」 坂本「『緑地に黄色い星』がデザインされた長方形のステッカーです。このステッカーを貼ってあるクルマは東京都の環境確保条例などに適合しているかどうかの見分けがつくのです。環境に対する意識が高いということで、このステッカーを貼ったバスやトラックを所有している会社も環境のことを考えている会社である、ということが言えると思います」濱本「なるほど、ひとつの目印になるということなのですね」 坂本「そうですね、このステッカーは、環境意識の高さをアピールすることができる絶好の機会ですので、バス・トラック等をお持ちの方は是非ご利用くださいますようお願い申し上げます。なお、詳細につきましては東京都自動車整備振興会ホームページをご覧になってください」 濱本「自動車整備工場のお仕事は、車検や点検整備だけではなくて、環境保全にわたるまで幅広く私達の生活を支えてくれているのですね。トラック・バス・ライトバンなどをお持ちの方は、ぜひこの制度を活用して、環境意識をアピールしていただきたいと思います。東京都自動車整備振興会 会長の坂本浅喜與さんに伺いました。どうもありがとうございました」
平成21年11月12日(木)放送 【認証工場の見分け方は、四角い黄色の看板】 濱本「坂本さん、自動車整備工場はクルマにとっての病院、そして自動車整備士はお医者さんなのですよね。自動車は自分の命を預けるものですから、安心できるクルマの病院を選びたいと思うのですけれども、その見分け方って、何かあるのですか」 坂本「はい、まず初めに、愛車を預ける整備工場が『認証工場』であるかどうかを確認して欲しいのです」 濱本「認証工場、あの、どういったところなのでしょうか?」 坂本「はい、自動車を分解整備するには国が認めた整備工場でなればなりません。認証工場は、国によって定められた面積や設備などの一定基準を満たしています。また、国家試験に合格した整備士が必ずいるのです。そして、整備士は一年に一度は法定研修を必ず受講し、最新技術やリコール情報、法令通達などを勉強しています。ですから、愛車を預ける前にその整備工場が認証工場かどうかを必ず確認してください」 濱本「すごく大事なポイントになるわけですね。ではどうやってその『認証工場』であるかを見分ければいいのでしょうか?」 坂本「はい、簡単なのです。認証工場の目印は『四角い黄色の看板』です。この看板は、国から認証を受けた工場のみが掲示を許されています。どのような看板かは、インターネットなどでご確認ください。また、私ども東京都自動車整備振興会のホームページでは、会員の認証工場を検索できるサービスも提供していますので是非ご活用ください」 濱本「はい、東京都自動車整備振興会 会長の坂本浅喜與さんに伺いました。ありがとうございました」
平成21年11月13日(金)放送 【全日本自動車整備技能競技大会の開催】 坂本「おはようございます」 濱本「坂本さん、全国に自動車整備士の方って何人位いらっしゃるのですか?」 坂本「そうですね、全国にはおよそ30万人の自動車整備士がいるんです」 濱本「ああ、そんなにたくさん整備士の方、いらっしゃるのですね」 坂本「はい、整備士は国家試験に合格したプロです」 濱本「最近ではハイブリッド車をはじめ、非常に性能も高度で複雑化した自動車が次々に発売されていますけども、自動車整備士さんも常に新しい技術を勉強することが必要になってきますよね」 坂本「そのとおりです。整備士のレベルアップを図るため、来る11月21日に東京ビッグサイトにおいて、整備士日本一を決める大会が開かれます。全国から選抜された自動車整備士が参加する『全日本自動車整備技能競技大会』が開催されるのです」 濱本「なるほど、どういった基準で、整備士さんの日本一を決めるのでしょうか」 坂本「そうですね、自動車整備士には、高度で正確な知識と技術はもとより、多様化するお客様に対応するための能力が求められています。競技では実際に故障箇所を設定した車を用意しまして、正確に整備できるかということを競います。また、お客様に対して正確なアドバイスを行えるかということなどが審査され、整備士としての総合力を採点します」 濱本「なるほど、では、最後にラジオをお聴きのみなさんに、東京都自動車整備振興会からメッセージをお願いします」 坂本「はい、この1週間、環境を中心に自動車の整備工場選びや、点検整備の重要性についてお話ししてきました。自動車に関する事なら何でもお気軽に、お近くの四角い黄色い看板のある整備工場にご相談ください」 濱本「今週は社団法人東京都自動車整備振興会についてご紹介しました。会長の坂本浅喜與さん、5日間どうもありがとうございました」 坂本「こちらこそ、ありがとうございました」 濱本「以上、ビジネス3分間マガジン。濱本りかでした」
東京チーム 総合第4位入賞!!
平成21年11月21日(土)に東京国際展示場(東京ビッグサイト西3・4ホール)で開催された、第17回全日本自動車整備技能競技大会の結果をご報告いたします。 今回の大会は、前回に引き続き全整備振興会53チームが参加、総勢106名の選手が日頃の研鑽の成果を競いあいました。 実力伯仲の大接戦ではありましたが、東京代表チームは総合成績で4位に入賞いたしました。 当日は会場に大勢の応援が駆けつけてくださいました。皆様の応援に感謝いたします。
第17回全日本自動車整備技能競技大会成績 1.全国総合賞
2.整備技術アドバイザー部門
自動車検査独立行政法人は、不正改造車の排除を目的として、平成18年からカスタムカーショーにおける不正改造防止の啓発活動並びにカー用品ショップで自動車部品・カー用品の実態調査・指導に取組んでいるが、今般、平成21年におけるこれら取組みの結果を公表した。 それによると、同法人は平成21年1月から3月にかけて全国主要都市で開催された4ヵ所のカスタムカーショー(東京オートサロン、大阪オートメッセ、福岡オートサロン、名古屋オートトレンド)において、自動車検査官延べ45名を派遣し、展示された車両1829台を調査。その結果、保安基準に適合していない又は適合しなくなるおそれがあるにも拘わらず公道走行できない旨を明示していなかった展示車両165台の出展者及び自動車部品を展示した1社に対し、文書により注意を喚起した。 また、自動車検査独立行政法人は平成21年6月から9月にかけて、自動車用品小売業協会(APARA)の協力を得て、宮城県、愛知県、愛媛県、熊本県に所在するカー用品ショップ(オートバックス、イエローハット、タイヤ館、オートアールズ、ジェームス)の10店舗に延べ51名の自動車検査官を派遣し、陳列されている自動車部品やカー用品の基準適合性について、特に「車検対応品」等の表示がされている自動車部品を重点に調査を実施した。 その結果、明らかに基準に適合していない自動車部品の販売は行われていないものの、取付位置や取付方法によっては基準に適合しなくなるおそれのある自動車部品・カー用品が全体で61件(内訳は図3及び表1参照)見受けられたため、当該店舗に適切な表示を行うよう注意喚起を行った。(昨年は100件)
【申請期間】:平成22年1月18日(月)~1月22日(金)
3級自動車ジーゼル・エンジン3級二輪自動車2級ジーゼル自動車自動車車体
3級自動車シャシ2級ガソリン自動車自動車電気装置
3級自動車ガソリン・エンジン2級シャシ自動車1級小型自動車
【試験会場】 武蔵野大学(西東京市新町1-1-20) ※申請者数により、他会場を使用する場合があります。 ≪口述≫ 平成22年5月9日(日) 会場:未定 ※1級小型の筆記試験合格者が対象です 出題数:2問((1)故障診断(2)整備方法(3)整備後の説明(4)その他) 計10分 ≪実技(1級のみ)≫ 平成22年8月22日(日)
会場:トヨタ東京自動車大学校 ※口述試験合格者が対象です 出題数:4問 ((1)基本工作(2)点検・分解・組立・調整及び完成検査(3)修理(4)整備用試験機・計量器及び工具の取扱い) 計40分 【申請場所】:社団法人 東京都自動車整備振興会 教育部及び各支所へ
◆登録試験と国家検定(整備士資格)との関連 登録試験は、民間が行う試験です。『実技試験免除者でこの学科試験に合格された方』『登録実技試験に合格された方』は、あらためて国家検定の申請(全部免除申請)をしないと整備士資格を取得できません。 ◆受験案内について 受験案内ハガキは3月10日頃発送します。3月16日までにハガキが届かない場合は、お問い合わせ下さい。 なお、1級小型の受験者で筆記合格者(免除者を含む)への口述試験の受験案内は5月上旬に発送予定です。
☆整備士試験○×チャレンジ (過去問をネット上で体験・採点できます) ●詳細は案内書をご覧ください ※自動車整備作業実務経験証明書
日整連より、二養講習用「平成21年度版 法令教材」教科書の内容に誤りがあった旨の通知がありましたのでお知らせします。 なお、誤りおよび訂正の内容は以下の通りです。 ■ダウンロードはこちら
平成21年11月10日(火)、東京都自動車整備教育会館において「平成21年度第1回GOODで安心車検キャンペーン及び定期点検促進キャンペーン」抽選会を開催した。 「GOODで安心車検キャンペーン」は、会員事業場において「GOODマーク車検」を受けたユーザーが応募できる企画で、定期点検整備実施時にも再度チャンスがある。 抽選対象は平成21年4月~9月末応募分で、当日は事業指導委員会(菱沼進一委員長)のもと、事業指導委員会の役員等に、抽選箱から応募用紙を無作為に選んでいただき、当選者を決定した。
【お知らせ】「GOODであんしん車検及び定期点検促進キャンペーン」を実施中です!
GOODマークステッカーを利用すると、車検時及び定期点検時にキャンペーンに応募できます。車検や定期点検の案内にご活用ください。
1.GOODであんしん車検キャンペーン概要
(1)GOODマークステッカー購入時に同数のキャンペーン応募用紙を支所窓口で受け取ってください。(2)車検整備終了後GOODマークステッカーを当該車両に貼付してください。(3)納車時に、お客様にキャンペーン内容を説明のうえ、応募用紙をお渡しし、必要事項を記載していただいてください。(4)整備事業者がユーザーから応募用紙を預かり、振興会支所に設置する「キャンペーン応募用紙受付箱」に投函してください。
2.定期点検促進キャンペーン概要
(1)納車時に、Wチャンスとして定期点検を実施時にもキャンペーンに応募できることを説明してください。(2)定期点検整備(3,6ヶ月及び1年)受注時に、定期点検促進キャンペーン応募用紙に必要事項を記載のうえ回収し、振興会支所に設置する「キャンペーン応募用紙受付箱」に投函してください。
3.景品
1等 10万円の旅行券
2等 5万円の旅行券
3等ディズニーリゾート ペア 1デイパスポート
4等 5千円分のオイル交換券
4.抽選日 第2回抽選日 平成22年5月予定(平成21年10月~平成22年3月末日投函分)
5.当選発表 当選者は、ホームページ(TOSSNET)に掲載するとともに、当該整備事業者(または店舗)にお知らせします。景品は整備事業者(または店舗)からお客様にお渡しください。
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