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なんでだろう~なんでだろう~自動車盗難急増してるのなんでだろう~ 社団法人 日本損害保険協会では、この程、急増しております自動車盗難防止対策として、お笑い芸人の「テツ&トモ」をキャラクターにしたポスター及びチラシを作成し、一般に広報する事になりました。 つきましては、いんふぉめーしょん2003年12月号に同封いたしますポスターを店頭に掲示すると共にチラシの内容をユーザーにお知らせ下さい。
平成15年11月8日(土)、東京ビッグサイトにて第14回全日本自動車整備技能競技大会が行われた。各都道府県から47チーム、それぞれ選りすぐりの整備士がチームを組み、その技術を競い合った。 東京からは齋藤一真選手(有)山崎モータース(八王子支部)・石川欽一選手(有)石川自動車整備工場(村山大和支部)が出場し、全国から選抜された優秀な整備士を相手に日頃の研鑽の成果を発揮した。結果は以下の通り。
我が東京都は石川 欽一選手がアドバイザー賞で満点を獲得し第1位。また、全国総合賞ではチーム第5位と健闘した。 全国総合賞、アドバイザー賞双方で入賞した出場県は他になく、東京チームの完成度の高さがうかがえた。 応援してくださった会員組合員、そして一般の皆様にお礼を述べると共に、引き続き頑張っている整備士達への声援をお願いしたい。
第14回全日本自動車整備技能競技大会 11月8日(土) ~全国から47チームが参加~
大会を明日に控えたお二人にインタビューを行い、明日の大会への意気込みを伺ったところ、「平常心をもって大会に臨みます(石川欽一選手)」、「できることは全てやりました。『人事を尽くして天命を待つ』の心境です(齋藤一真選手)」と語ってくました。 皆さんも是非、応援してください。
右:齋藤一真選手 (有)山崎モータース(八王子支部)左:石川欽一選手 (有)石川自動車整備工場(村山大和支部)
平成15年10月28日(火)から31日(金)の4日間にわたり、塩沢会長理事長がラジオ出演し、振興会の役割、マイカー点検キャンペーン、不正改造車、ディーゼル黒煙無料測定などについて語りました。 4夜5回にわたる放送内容のダイジェストが11月6日(木)の「夕刊フジ」に掲載されました。
※ファイルサイズが大きいので注意してください。
平成15年度のユーザー広報事業として、10月27日(月)から31日(金)の5日間にわたり、ラジオコマーシャル「映画のワンシーン篇」を46本放送いたしました。 その内容を公開いたしますので、是非お聴き下さい。
塩沢優介会長理事長とさまざまな業界業種の方々との会談シリーズ「トップに聞く」の第9弾として、株式会社JCB 秋山 博信取締役営業本部副本部長を迎え、「クレジットカードと整備業」「ユーザーが望む決裁方式」等の話題をもとに会談を行った。 株式会社JCBは現在利用者が急増している都整商ETCカード「GATE21(げーとにじゅういち)」で業界に深く関わっている。
塩沢 優介 会長理事長
株式会社JCB 秋山 博信 取締役営業本部副本部長
なお、この会談内容は整備 in Tokyo12月号に掲載いたします。
10月27日(月)から31日(金)の5日間にわたり、塩沢会長理事長がラジオ出演し、振興会の役割、マイカー点検キャンペーン、不正改造車、ディーゼル黒煙無料測定などについて語り、その内容を、11月6日(木)の「夕刊フジ」に掲載するパブリシティを実施する旨をお知らせし、塩沢会長理事長出演のラジオ放送時間を20時40分からとお伝えいたしましたが、20時12分からの放送に変更となりました。■塩沢会長理事長出演ラジオ放送(ニッポン放送) ・放送日 平成15年10月28日(火)~10月31日(金) 4夜5回分放送 ・放送時間 20時12分~ ・番組名 「増山さやかのビジネスショウアップ」
昨日(10月27日)、本会会員の複数事業場へ、「貴社は、違法車検や違法改造を行っている。このような整備工場を処分をしてほしい旨の依頼があり、この依頼に基づき、示談金として30万円を支払うように....」といった内容の「最終通告」なる書面が郵送されました。 本書面は、東京都のみならず、神奈川県、千葉県、埼玉県の整備事業場にも郵送されているようです。 根拠のない悪質な取立てには「警察に連絡」するなど、身に覚えのない請求には一切取り合わないよう対処して下さい。 ■国民生活センター「悪質な覚えのない請求」(参考ホームページ) http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/twoshotto.html
平成15年10月27日(月)から31日(金)の5日間にわたり、塩沢会長理事長がラジオ出演し、振興会の役割、マイカー点検キャンペーン、不正改造車、ディーゼル黒煙無料測定などについて語り、その内容を、翌週11月6日(木)の「夕刊フジ」に掲載するパブリシティを実施する旨をお知らせいたしましたが、本日のラジオ放送は「日本シリーズ」が放送されることとなりましたので、本日予定しておりました第1回目の塩沢会長ラジオ出演放送は、明日(10月28日)に本日放送予定分とあわせて2回分の放送が行われこととなりました。■塩沢会長理事長出演ラジオ放送(ニッポン放送) ・放送日 平成15年10月28日(火)~10月31日(金) 4夜5回分放送 (予定していた10月27日は、日本シリーズが放送されるため、10月28日に2回分を放送) ・放送時間 20時40分~20時45分 ・番組名 「増山さやかのビジネスショウアップ」■ラジオパブリシティー(ニッポン放送) 60秒 パブリシティー 1本放送 10月30日(木) 20時05分頃■ラジオスポット(ニッポン放送) ・ 放送日 平成15年10月27日(月)~10月31日(金)の間に20秒スポット 46本放送
去る10月22日、総合規制改革会議アクションプラン・ワーキンググループが開催され、「自動車検査制度の抜本的見直し」について、規制改革会議委員と国土交通省側で公開討論が実施された。 新聞報道等によると、当日は、規制改革会議の委員側は「新車を買って最初の3年目に車検を受け、それ以降は2年おきに車検を受けないといけない。現行の車検制度は『車検有効期間を延長すべきだ』。技術進歩で自動車の部品の性能の向上が見られる。車検にかかるユーザーの負担も大きい。車検の周期を長くし、国民負担を軽減するべき」と意見提示した。 これに対し、国土交通省側は、部品の劣化や環境への影響をあげ、「自動車の検査・点検整備に関する基礎調査検討会」を10月27日に設置し、部品の劣化状況などに関する調査を行い、1年程度議論をしてから結論を出すとしている。国土交通省は、諸外国における車検周期や車検費用、総整備売上高の推移、技術開発の状況等について資料提出を行った。
10/17付けのお知らせで、塩沢会長理事長がラジオ出演し、振興会の役割、マイカー点検キャンペーン、不正改造車、ディーゼル黒煙無料測定などについて語り、11月5日(水)の「夕刊フジ」に放送内容が掲載される旨のお知らせをいたしましたが、掲載日が11月6日(木)に変更となりましたのでお知らせいたします。
平成15年10月21日(水)午後、塩沢優介会長・理事長は、このたび国土交通大臣に就任された石原伸晃先生を表敬訪問し、同省大臣室において「大臣就任」のお祝いを申し上げるとともに、「車検延長問題」が再熱しかねない状況にあることから、一連の規制緩和で点検整備の重要性がおろそかになっている最近の風潮に鑑み、安全・環境面から技術的、専門的に検討すべきであるとし、慎重な対応を求めた。 同大臣は、「ユーザー車検」が増大しつつある中で、日頃の点検整備の重要性は十二分に理解していると延べるとともに、「自動車点検整備推進運動」のキャンペーンスタート当日、私(大臣自身)も参加して先頭に立ってPRに努めたことを述べられるなど、超過密スケジュールの中、時間をさいて親しく歓談された。なお、当日は、日整連樋口専務、本会高橋専務らも同席した。
国土交通省は10月24日から11月5日にわたってシートベルト着用キャンペーンを実施する。 シートベルトを着用しないダミー人形を乗車させて前面衝突させる実験の映像を、第37回東京モーターショーにおいて公開(10月24日(水)から11月5日(水)まで国土交通省ブースにて)。 これまで、国土交通省は前面・側面衝突安全基準などを導入し、自動車の安全性向上を図ってきたが、これが効果を十分に発揮するには、シートベルトの着用が不可欠だ。 シートベルト非着用死亡者は、約2,000人(平成14年中)にものぼるが、シートベルトを着用していたとすれば、このうち約1,800人が助かったと試算されている。 なお、この実験では、後部座席のダミー人形が前方へ投げ出され、前面ガラスに衝突している映像や前部座席のダミー人形に激しく衝撃を与えている様子が撮影されている。
平成15年度のユーザー広報事業として、来る10月27日(月)から31日(金)の5日間にわたり、ラジオコマーシャルを46本放送。 ●放送局 ニッポン放送 ●放送日及び放送時間
点検・整備促進PRテレビ番組放映のお知らせ
点検整備促進PRのテレビ番組が次の日程で放映される予定です。
放送局
NHK教育テレビ
番組名
「まる得マガジン」
放映日
平成15年10月20日(月)~23日(木) 27日(月)~30日(木)
放送時間 21:25~21:30(5分番組×8本)その他 局の都合により、放送時間の変更の可能性があります。
平成15年度のユーザー広報事業として、平成15年10月27日(月)から31日(金)の5日間にわたり、塩沢会長理事長がラジオ出演し、振興会の役割、マイカー点検キャンペーン、不正改造車、ディーゼル黒煙無料測定などについて語ります。 また、翌週11月5日(水)(11月6日(木)に変更となりました)の「夕刊フジ」に、5回にわたるラジオ放送内容を掲載いたします。
政府の総合規制改革会議は、このほど開かれた会合で、これまで12項目としてきた重点検討事項に5項目の追加を決定した。公共施設・サービス民間開放や、外国人経営者、技術者らに優先的に永住権を与える日本版「グリーンカード」の創設などで、年末の最終答申に盛り込む。 追加となったのは、このほか(1)労災保険や雇用保険事業の民間開放の促進(2)車検の有効期間延長など車検制度の見直し(3)不動産流動化の観点から、貸し手の権利を強化する借家制度の見直しの3項目。
去る10月9日(木)、東京都議会自民党主催による「平成16年度東京都予算等に対する要望」のヒアリングが都議会自民党会議室(新宿・都議会棟)において開催された。 当日は東京都議会自民党所属の都議会議員の先生方が多数参加するなか、塩沢会長理事長、河野副理事長、菱沼副会長、谷合東政連副幹事長が出席し、「商品自動車にかかる自動車保管場所証明の省略」、「軽自動車納税事務オンライン化の制度化」、「都が指定したPM減少装置の指定責任明確化、点検整備励行と自動車排出ガスをおさえるための都民広報の実施」の3項目について要望を行った。 冒頭、塩沢会長理事長より「10月1日より東京都のディーゼル車規制が開始されたが、自動車整備業界においても、排気ガス汚染等による環境問題への対応抜きには考えられない。今後とも業界一丸となって取り組んで行きたい」と挨拶した。 続いて、河野副理事長より3項目の要望について説明を行った。 近藤やよい議員より「軽自動車税のオンライン化は費用がかかるので、業界が費用分担してでも実施したい要望なのか。問題のあるPM減少装置についてデータをフィードバックしていただきたい」、山本賢太郎議員から「黒い煙を出すエンジンは不完全燃焼だと聞いているが、不完全燃焼を防ぐような方法はないのか」、高島直樹議員から「定期点検整備によるディーゼル黒煙の低減効果をもっと活用し、広報する必要がある。点検入庫時のみではなく、点検整備後どのくらいで黒煙が元の状態に戻ってしまうのかというデータがあれば有効であろう」との質疑等が寄せられた。
平成15年10月1日より、施行された「東京都ディーゼル車規制」。 規制開始に伴い、10月1日~3日まで集中的に行われた取締りの結果が発表された。
*確認車両は、調査台数から対応不明車種(運転者不在の場合など、規制への適否が判断できない車両)を除いた台数。 *対応不明車種については、今後、車両ナンバー等から詳細に調査して規制への適否を判断し、対応する。 *都を使用の本拠とする自動車と比べ、他県からの流入車両に違反が目立つ。
「中央防波堤外側埋立処分場及び新海面埋立処分場への搬入車両の調査」集計結果
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