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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

年末年始のJAFロードサービス救援件数は昨年より減 - 2015/01/01

 JAFは、昨年12月27日から1月4日までの年末年始繁忙期間(9日間)における、全国のロードサービスの取扱い状況をまとめた。

 それによると、全国の路上故障車救援の出動件数は8万8607件で、昨年同期に比べて1万1858件減少(11.8ポイント減)した。昨年同期より減少した理由については、分散型帰省が定着し大きな渋滞が少なかったのと、比較的温暖だったことなどが考えられるとしている。

 道路別では、一般道路での出動件数が8万3411件で昨年より1万934件(11.6ポイント減)、高速道路が5,196件で924件(15.1ポイント減)それぞれ減少。

 また出動理由の内容別では、「過放電バッテリ」(バッテリ上がり)が最も多く26,539件(構成比29.95%)、次いで「キー閉じ込み」が1万4684件(同16.57%)、以下「タイヤのパンク」、「交通事故」と続いている。

 

塩沢会長理事長会談シリーズ「トップに聞く」 第11弾!! - 2015/01/01

 塩沢優介会長理事長とさまざまな業界業種の方々との会談シリーズ「トップに聞く」の第11弾として、東海汽船株式会社 鮫島宗和 取締役社長を迎え、「自動車検査と船舶検査」、「オレオレ詐欺に学ぶ収益増の秘訣」等の話題をもとに会談を行った。

 東海汽船株式会社は、島部支部との関わりの深さはもとより、本土会員にも料金割引等の特別サービスを提供してくださっており、なじみ深い会社である。

塩沢優介 会長理事長
東海汽船株式会社
鮫島宗和 取締役社長

 

本日から新車検予約システムスタート - 2015/01/01

 新車検予約システムが本日(平成16年1月15日)から本格スタートしました。
 「インターネット」と「ICカード」を利用した新車検予約システムにつきましては、本日分の受付を1月5日から既に開始しているところではありますが、ICカード車検予約による窓口業務が本日から順調にスタートしました。
 新システムによる検査受付を行う会員事業者の周りには、多くの人だかりができるほど、新システムに対しての関心度は高いようです。
 従来の電話による予約システムは、しばらくの間併用運営を行う予定ですが、一日も早く「新車検予約システム」へ移行くださいますようご協力お願い申し上げます。

   
   

 

検査標章が変わりました - 2015/01/01

 平成16年1月5日から検査標章が変更になりました。この検査標章は車1台ごとにプリントアウトした検査標章となり、別の車には貼付できませんので、取り扱いにご注意ください。

新検査標章(見本)【実物はシールへ各種情報が印刷されます】

 

遠隔操作式エンジンスタータの安全対策 - 2015/01/01

 国土交通省では、遠隔操作式エンジンスタータを装着した自動車が誤発進等のトラブルを起こしていることから、「遠隔操作式エンジンスタータの安全対策」をとりまとめた。
  自動車ユーザーにあっても、安全に遠隔操作式エンジンスタータを使用するため、以下の点に注意が必要としている。

-自動車ユーザーの注意すべき点-
・遠隔操作式エンジンスタータの購入に当たっては、誤発進の防止対策等の安全対策が講じられた製品を選んでください。また、通常、遠隔操作式エンジンスタータは、対象車種を製品メーカが指定しているので、留意してください。
・特に、自動変速装置車(オートマチック・トランスミッション)用製品は、手動変速装置車(マニュアルトランスミッション)への取付けはできません。誤って取り付けると、大変危険です。
・製品メーカの注意事項に従って使用して下さい。

   遠隔操作式エンジンスターターの安全対策(PDF)  

 

「初日の出暴走」の不正改造車72台へ整備命令書交付 - 2015/01/01

 国土交通省では、平成15年12月31日から平成16年1月1日にかけて、警察庁及び自動車検査独立行政法人と連携して「初日の出暴走」の不正改造車に対する特別街頭検査を実施した。その結果105台の車両を検査し、「着色フィルム」、「回転部分の突出」、「マフラー取り外し」等の不正改造がされていた72台に対して整備命令書を交付し、改善措置を命じた。

 

国土交通省、道路運送車両法施行規則の一部改正に係るパブリックコメント募集 - 2015/01/01

 国土交通省では、キャンピングトレーラの登録手続きの簡素化をする為、道路運送車両法施行規則(昭和28年8月16日運輸省令第74号)の一部を改正することを予定している。
  このため、広く内外の関係者から、本改正に対する意見を平成16年1月25日迄募集している。
●募集対象
   道路運送車両法施行規則の一部改正について(PDF)
  ※詳細はこちらをご覧下さい。

 

都内自動車整備事業場からラジオ生中継 - 2015/01/01

~「点検整備ワンポイントアドバイス」、日頃の点検整備の重要性をアピール~
 関東ブロック共同ラジオ広報の一環として、昨年10月~12月の毎週金曜日、整備事業場から生中継を実施し、点検整備促進等についてのPR活動を実施した。
 12月は、都内4整備事業場からの生中継を行い、各事業所から「点検整備などのワンポイントアドバイス」などをコメントし、ラジオを通じて日頃の点検整備の大切さをアピールした。


 ■整備工場からの生中継
  ・放送局     ニッポン放送
  ・放送番組  「備長炭焙煎珈琲・オフィスこだわり調査団」内
  ・放送時間   17時45分頃~18時頃
  ・放送日及び放送事業場  12月 26日(金) (株)あづまモータース (北武支部)

 

よくある質問 認証指定関係 - 2015/01/01



認証指定関係

Q1.整備主任者変更の手続きは。
A.1  認証第6号様式3枚に 必要事項を記入し、支所窓口へ提出してください。選任する際には、自動車 整備士の合格証書原本もしくは、整備士番号を記入証明された整備士手帳を お持ちください。届出は、代理の方でも構いませんが変更のあった日から1 5日以内に行ってください。
   
Q2.自動車検査員変更の手続きは。
A.2  指定第3号様式3枚に 必要事項を記入し、支所窓口へ提出してください。選任する際には、当該検 査員の署名及び自動車検査員教習修了証書原本もしくは、教習修了番号が記 入証明された整備士手帳をお持ち下さい。届出は、代理の方でも構いません が、変更のあった日から15日以内に行ってください。 なお、過去3年間検査員として選任されていない方は、直近の検査員研修 を修了しておりませんと選任することはできません。受講が選任の条件とな ります。
   
Q3.役員変更の手続きは。
A.3  認証第4号様式3枚に 必要事項を記入し、支所窓口へ提出して下さい。届出する際、事業者の登記 簿謄本の原本を1通提示してください。届出は、代理の方でも構いませんが、 変更のあった日から30日以内に行ってください。
   
Q4.自動車分解整備事業(認証)の譲渡譲受の手続きは。
A.4  認証譲渡の手続きは認証第1号様式3部に必要事項を記入していただき譲受側の登記簿謄本(個人の場合は住民票)1通、譲渡証明書1通、譲渡側譲 受側の印鑑証明書各々1通等を支所の窓口へお持ち下さい。届出は、代理の方でも構いませんが変更のあった日から30日以内に行ってください。
   
Q5.自動車分解整備事業(認証)の相続の手続きは。
A.5  相続の場合、認証第1号様式3部に必要事項を記入していただき、戸籍謄本、相続同意書、同意書に署名されている方全ての印鑑証明書を1通ずつお持ち下さい。届出は、代理の方でも構いませんが変更のあった日から30日以内に行ってください。
   
Q6.自動車分解整備事業(認証)を廃止する場合の手続きは。
A.6  認証第5号様式4枚 に必要事項を記入、認証書の原本並びに認証看板を支所窓口へお持ち下さい。 認証書を紛失等されている場合、紛失理由書を添付してください。届出は、 代理の方でも構いませんが変更のあった日から30日以内と定められています。
   
Q7.事業者の名称を変更する場合の手続きは。
A.7  認証第1号様式3部に必要事項を記入していただき、法人の場合は登記簿謄本、個人の場合は住民票を1通お持ち下さい。届出は、代理の方でも 構いませんが変更のあった日から30日以内と定められています。
   
Q8.事業場の名称を変更する場合の手続きは。
A.8  事業場名称変更の一覧表3部に必要事項を記入していただき、支所の窓口へお持ち下さい。
   
Q9.事業場の建替えをする場合の手続きは。
A.9  建設着工される前に図面等をお持ちいただき23区内の事業場は振興会 事業部へ、多摩八王子管内の事業場は各々の支所へご相談ください。建物完成後、認証 第1号様式に必要事項を記入していただき、振興会事業部か各支所へ提出下さい。届出は、変更のあった日から30日以内に行ってください。
   
Q10.事業場を移転する場合は。
A.10  建設着工される前に図面等をお持ちいただき23区内の事業場は振興会 事業部へ、多摩八王子管内の事業場は各々の支所へご相談ください。建物完成後、認証 第1号様式に必要事項を記入していただき、振興会事業部か各支所へ提出下さい。届出は、変更のあった日から30日以内に行ってください。
   
Q11.指定工場を取得する場合の手続きは。
A.11  23区内の事業場は振興会事業部へ、多摩八王子管内の事業場は各々の支所へご相談ください。現在の設備、工員数、検査設備、検査員の有無等 をお伺いしながら、その後のスケージュールを打ち合わせさせていただきます。
   
Q12.自動車検査員の資格を取得する場合は。
A.12  自動車検査員教習を(受講資格は整備主任者として1年以上の実務経験が 必要)修了しなければなりません。
   
Q13.自動車検査用機械器具を入れ替えた場合の手続きは。
A.13  指定第2号様式、指定第9号様式に記入し、検査合格証又は校正結果証明書及び完成検査場の図面(1/50) 各々3部揃えて、振興会事業部又は支所の窓口へお持ちください。
   
Q14.完成検査場の位置を変更した場合の手続きは。
A.14  建設着工される前に図面等をお持ちいただき23区内の事業場は振興会 事業部へ、多摩八王子管内の事業場は各々の支所へご相談ください。指定第9号様式に記入し、完成検査 場の図面(1/50)各々3部を揃えて、振興会事業部または支所へお持ち下さい。
   
Q15.事業場管理責任者、主任技術者を変更した場合の手続きは。
A.15  届出の必要はありません。各指定工場の社内規定、組織図、監査カード等を変更していただき保管しておいてください。但し、検査用機器の共用使用を行っている場合は届出が必要となりま すのでご相談ください。
   
Q16.検査機器の校正はだれが行うのですか。
A.16  指定整備工場は1年に1回、(社)日本自動車機械工具協会が校正を実施 します。騒音計の検定につきましては、別途振興会からご案内いたします。
   
Q17.車種別、用途別の定期点検時期を教えてください
A.17  下表の通りです。

 

駐車違反に係る反則金未納自動車の継続検査を拒否する制度の設定に関する要望 - 2015/01/01

 日整連では、現在警察庁が駐車違反に係る反則金未納自動車の継続検査受検を拒否する制度の設定を検討していることから、この制度の設定に断固反対する旨の要望を、去る12月12日、警察庁交通局長に提出した。

▼「駐車違反に係る反則金未納自動車の継続検査受検を拒否する制度の設定に関する要望(日整連)」PDF 

 

国土交通省、道路運送車両の保安基準の一部改正に係るパブリックコメント募集 - 2015/01/01

 国土交通省では、以下のとおり、道路運送車両の保安基準(昭和26年運輸省令第67号)、装置型式指定規則(平成10年運輸省令第66号)及び道路運送車両の保安基準の細目を定める告示(平成14年国土交通省告示第619号)の一部を改正することを予定している。
 このため、広く内外の関係者から、本改正に対する意見を以下の要領で募集している。

■予定される改正の概要
・乗用車等に対しオフセット衝突時の乗員保護基準を新たに設ける(別紙1)
・乗用車の運転者席について、シートベルト非着用時に警報音により警告する装置を義務付ける。
 ・ステアリング機構に対する衝突時の運転者保護基準を強化するとともに、その対象を貨物自動車まで拡大。
・大型車等の側面及び後面に装備する大型車用反射材の基準を新たに設ける(別紙2)
・側方照射灯の色を白色に限定するとともに、性能要件を強化。

■意見募集対象
  ▼道路運送車両の保安基準等の一部改正について(PDF) 

 

「初日の出暴走」の不正改造に対する特別街頭検査 - 2015/01/01

 国土交通省では、警察庁及び自動車検査独立行政法人と連携し、12月31日から1月1日の年末年始にかけて、「初日の出暴走」の不正改造車に対する特別街頭検査を実施する。
 この特別街頭検査には、運輸局の自動車検査官及び自動車検査独立行政法人の自動車検査官計94名が出動する。
 暴走族の車両の大半は「マフラーの取り外し」や「回転部分の突出」、「着色フィルム」といった不正改造を施しているため、危険性が極めて高く、騒音も規制値を大幅に超えるものとなっている。

■特別街頭検査の実施予定場所
   1都8県:東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、山梨県、
         長野県、静岡県
   高速道路:東名道、中央道、東北道、常磐道等
  ▼初日の出暴走の不正改造車両の例・主な暴走ルート(参考資料PDF) 

 

「二輪自動車支部」が設立されます - 2015/01/01

 従来の行政区単位で組織していた地域支部のほかに、業態支部として二輪自動車の整備を主とされる会員の皆様による「二輪自動車支部」が設立される運びとなり、下記により設立総会が開催されます。二輪自動車の整備を主とされる事業場におかれましては、奮ってご参加賜りますようご案内申し上げます。

【二輪自動車支部設立総会】
 日 時: 平成16年1月21日(水) 18時
 場 所: 東京都自動車整備教育会館 
         (渋谷区本町4-16-4)
 なお、第20回通常総会(平成15年5月27日)でご決定いただいた新定款では正会員は「支部に所属して自動車分解整備事業を行うもの」と定められております。また、同時にご承認いただいた会員規約では、支部所属の猶予期間を平成16年9月30日までといたしました。
 支部に所属されていない事業場におかれましては、支部にご加入いただきますよう、合わせてご案内申し上げます。
 ※詳細の問合せ先:東整振総務部総務課 電話03-5365-2311

 

政府の「総合規制改革会議」、最終答申を首相に提出 - 2015/01/01

 政府の総合規制改革会議(議長・宮内義彦オリックス会長)は平成15年12月22日、最終答申を決定し、小泉純一郎首相に提出した。
 答申では、6月に決定した12の規制撤廃・緩和項目の進捗具合への評価と、新たに提起した車検制度の見直しなど5項目を盛り込んだ。
 自動車検査制度の抜本的見直しにおいては、具体的施策として「国民負担の一層の軽減等の観点から車検期間を常に見直していく必要がある。車検、点検整備制度本来の目的を念頭に置き、必要なデータ等を収集の上、安全確保、環境保全、技術進歩の面から有効期間の延長を判断するための調査を平成16年度中に取りまとめ、その結果に基づき速やかに所要の措置を講ずるべきである」としている。
 なお、この答申内容は、国土交通省並びに日整連が当初から主張していた意見が全面的に認められたものとなる。
 以下、「規制改革の推進に関する第3次答申」から「4.自動車検査制度等の抜本的見直し(抜粋)」

▼総合規制改革会議「規制改革の推進に関する第3次答申」
「検査制度等の抜本的見直し」(抜粋)

▼政府・総合規制改革会議ホームページ

 

平成16年「賀詞交歓会」開催見合わせのお知らせ - 2015/01/01

 平成16年の東整振都整商「賀詞交歓会」は、諸般の事情により開催を見合わさせていただきますので、ご了承頂きますよう宜しくお願いいたします。

 

都内自動車整備事業場からラジオ生中継 - 2015/01/01

~「点検整備ワンポイントアドバイス」、日頃の点検整備の重要性をアピール~
 関東ブロック共同ラジオ広報の一環として、本年10月~12月の毎週金曜日、整備事業場から生中継を実施し、点検整備促進等についてのPR活動を実施している。
 12月は、都内4整備事業場からの生中継を行い、各事業所から「点検整備などのワンポイントアドバイス」などをコメントし、ラジオを通じて日頃の点検整備の大切さをアピールする。


 ■整備工場からの生中継
  ・放送局     ニッポン放送
  ・放送番組  「備長炭焙煎珈琲・オフィスこだわり調査団」内
  ・放送時間   17時45分頃~18時頃
  ・放送日及び放送事業場  12月 19日(金) 上野自動車(株) (板橋支部)

 

TossMembersCard追加作成申し込み受付 - 2015/01/01

 「Tossnet」と「TossMembersCard(会員証)」を使った新車検予約システムを来年1月5日(月)17:00より稼働させていただきます。
 現在、会員様から多く寄せていただいている「TossMembersCardを複数枚持ちたい」という声にお応えするため、「TossMembersCard」の追加申し込みの受付を来年1月5日(月)より開始いたします。
 チャージ金を複数枚の「Toss Members Card」で使うことができますので、ありがちな煩雑さはありません。

新システム移行後、しばらくの間は旧システムとの併用運営を行う予定ですが、一日も早い新システムへの完全移行をよろしくお願いいたします。

TossMembersCard(トスメンバーズカード)の追加作成の申し込み用紙はこちらです。

 

塩沢会長理事長会談シリーズ「トップに聞く」 第10弾!! - 2015/01/01

 塩沢優介会長理事長とさまざまな業界業種の方々との会談シリーズ「トップに聞く」の第10弾として、財団法人 全国中小企業共済財団 三島信郎理事長を迎え、「共済と整備業」「整備業が共済を使うメリットと必要性」等の話題をもとに会談を行った。
 財団法人 全国中小企業共済財団は、現在利用者が急増している「自動車整備賠償保険」「てんけん交通傷害共済」等で業界に深く関わっている。

塩沢 優介 会長理事長
(財)全国中小企業共済財団
三島信郎 理事長
なお、この会談内容は整備 in Tokyo2月号に掲載いたします。

 

都内自動車整備事業場からラジオ生中継 - 2015/01/01

~「点検整備ワンポイントアドバイス」、日頃の点検整備の重要性をアピール~
 関東ブロック共同ラジオ広報の一環として、本年10月~12月の毎週金曜日、整備事業場から生中継を実施し、点検整備促進等についてのPR活動を実施している。
 12月は、都内4整備事業場からの生中継を行い、各事業所から「点検整備などのワンポイントアドバイス」などをコメントし、ラジオを通じて日頃の点検整備の大切さをアピールする。


 ■整備工場からの生中継
  ・放送局     ニッポン放送
  ・放送番組  「備長炭焙煎珈琲・オフィスこだわり調査団」内
  ・放送時間   17時45分頃~18時頃
  ・放送日及び放送事業場
  ・12月 12日(金) (有)オダジマ自動車(葛飾支部)

 

第14回全日本自動車整備技能競技大会報告会 - 2015/01/01

 平成15年12月3日(水)、新宿区のホテル海洋において「第14回全日本自動車整備技能競技大会報告会」を開催した。
 これは、平成15年11月8日(土)に行われた第14回全日本自動車整備技能競技大会において、我が東京都代表チーム(石川 欽一選手、齋藤一真選手)が総合成績で第5位、また石川 欽一選手はアドバイザー賞で満点を獲得し、第1位と健闘するなど、優秀な結果と選手の努力を讃えるものである。
 塩沢会長から両選手へ労いの言葉のあと、表彰状とお祝い、そして横断幕が授与された。

両選手に贈られた横断幕
全国技能大会入賞者の「技術」と「サービス」をユーザーへアピールできる

 

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