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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

二輪車リサイクル自主取り組み10/1よりスタート - 2015/01/01

 (社)日本自動車工業会加盟の国内二輪車製造事業者4社(川崎重工業(株)、スズキ(株)、本田技研工業(株)、ヤマハ発動機(株))と参加二輪車輸入事業者11社は、家電リサイクルのシステムを活用し、自主取組みとして二輪車のリサイクルシステムを2004年10月1日よりスタートすることとした。

【自主取組みの概要】
 二輪車リサイクル自主取組みの基本的な考え方は、参加製造事業者・輸入事業者の責任として処理ルートを構築するとともに、廃棄二輪車取扱店以降の指定引取窓口、処理・リサイクル施設の運営、また情報管理、リサイクル料金、廃棄二輪車の管理などの運用に関して中心的な役割を負う。

 二輪車ユーザーが廃棄を希望される時は、最寄りの廃棄二輪車取扱店もしくは、指定引取窓口に廃棄二輪車を引渡していただく。

 リサイクル料金は、今後システム稼動後にリサイクルマークを貼付して販売される二輪車はメーカー希望小売価格にリサイクル費用を含めるため、廃棄する場合には、リサイクル料金をいただかずに引取る。

 また、既にリサイクルマークを貼付せずに販売した二輪車については、排出時にユーザーにリサイクル料金のお支払いをお願いするが、これまでにない画期的な試みとして、システム稼働から7年間経過後の2011年10月1日からは、日本で販売した参加各社の対象二輪車について無料で処理する(一部輸入事業者は、輸入事業者特有の流通事情等を勘案し、7年間経過後についても、二輪車リサイクルマークなし廃棄希望車両の引取りにあたっては、費用を徴収する可能性がある)。

  *廃棄二輪車取扱店から指定引取窓口までの運搬料金は別途必要。
        

リサイクルシステムの廃棄二輪車取扱店(約15,000店)は、ユーザーが容易に確認できるよう店頭に専用ステッカーが掲示される。
二輪車リサイクルマーク付きの新車については、メーカー希望小売価格にリサイクル費用を含めるため、廃棄時にはリサイクル料金を徴収せずに指定引取窓口又は廃棄二輪車取扱店において引取りを行う。

廃棄二輪車取扱店掲示ステッカー

二輪車リサイクルマーク

●詳細は(社)日本自動車工業会ホームページ「ニュースリリース」でご確認下さい。

 

全日本技能競技大会 東京予選始まる - 2015/01/01

 2005年開催の全国大会に向けて、支部予選が始まります。
皆様奮ってご参加下さい!!




我と思う整備士は事業主を通じて該当支部長にご連絡下さい。
(支部によっては選抜が終了している場合がありますので、支部へご確認下さい。)

 

三菱ふそう トラック・バスの緊急点検・無料点検を7/1より実施 - 2015/01/01

 三菱ふそうは同社製車両について、リコール届出準備中の案件に係わる緊急点検・無料点検を実施すると発表しました。

 会員の皆様におかれましては、三菱ふそう製トラックやバスの定期点検整備や車検整備の際に、以下に掲げる緊急点検・無料点検を受けるよう使用者に対して呼びかけをお願いいたします。

■緊急点検の実施
 三菱ふそうは、市場措置完了までの間、お客様の安全運行と道路交通の安全を確保するため、緊急点検・無料点検を実施します。
  ●開始時期:'04年7月1日(木)より
  ●実施内容:
    1)対策が必要な案件の対象車について緊急点検を無料で実施します。
    2)点検の結果で整備を要する場合、新品の同部品と交換等の適切な整備を実施します。
    3)点検済車両を識別するため、「点検済ステッカー」を貼付します。

■「三菱ふそう無料点検」キャンペーンの実施
 三菱ふそうは今般、対策を必要とする車両以外の三菱ふそう車をお使いのすべてのお客様を対象として、お客様が今後も安心して三菱ふそうトラック・バスをご利用いただけるよう、「三菱ふそう無料点検」キャンペーンとして車両の予防点検を行います。
  ●期間:'04年7月1日(木)~'04年12月24日(金)
   (6月14日の記者会見で公表した7月7日を7月1日に繰り上げます)
  ●実施内容:車両の基本性能「走る、曲る、止まる」に関する約40項目を点検します。

■三菱ふそうトラック・バス(株)ホームページ

 

後付け部品の「後部荷台(リヤキャリア)」自主改善実施 - 2015/01/01

 国土交通省は、株式会社ホンダアクセスより同社が販売した後付け部品のリヤキャリアを装着した車両において、フレームボディ後端部が折損するおそれがあることが判明したため、自主的に市場措置を実施することとした報告があったと発表した。

 ■自主改善開始日:平成16年6月25日(金)

 ■不具合の内容及びクレーム件数
  ホンダアクセス製リヤキャリアを装着した車両において、リヤキャリアの取付位置が不適切なため、リヤキャリアに荷物を積んだ状態で走行すると、路面からの衝撃等により、車両フレームボディ後端部のリヤエンドパイプとアッパーパイプの溶接接合部に荷重が集中し、亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると当該溶接接合部が折損し、リヤキャリアの下にあるリヤフェンダー・方向指示器・番号灯・制動灯が垂れ下がるおそれがある。:クレーム件数:1件

 ■対策の内容
  全車両、リヤキャリアを対策品に交換するとともに、フレームボディの当該溶接接合部を点検し、損傷のあるものは補修を行う。

 ■お問い合わせ先
  株式会社 ホンダアクセス お客様相談室
  電話番号       :0120-663-521
  ホームページアドレス:http://www.honda.co.jp/ACCESS/

 ■自主改善対象車

車名
型式
通称名
自主改善対象車の車台番号
の範囲及び製造期間
自主改善
対象車
の台数
ホンダ
BC-NC38
CL400
NC38-1000001~NC38-1001871
平成10年4月22日~平成12年8月26日
785台
BC-NC41
CB400ss
NC41-1000001~NC41-1001774
平成13年5月24日~平成14年2月16日
NC41-1100001~NC41-1101215
平成14年3月11日~平成14年12月25日
NC41-1190001~NC41-1190100
平成14年4月16日~平成14年4月25日
NC41-1200001~NC41-1200597
平成15年3月18日~平成15年11月17日
NC41-1300001~NC41-1300992
平成15年9月3日~平成16年4月15日
 (資料)改善箇所説明図

 

東整振ラジオパブリシティの実施について - 2015/01/01

東整振では、平成16年度事業計画に基づき、法規税制対策事業広報活動の一環として以下のとおり「ラジオ広報」を実施いたします。
内容は塩沢会長理事長が「車検有効期間の延長に対する問題点等を語る」というものです。ユーザーに対して、わかりやすい内容で業界の意見を公表する予定です。
(左写真:収録風景)






 ●番  組  文化放送「ビジネス3分間マガジン」(出演者 小川真由美)
 放送予定  6月28日(月)~7月2日(金) 月~金曜日 午前8時42分~8時45分
 放送内容  各2~3分間の会長インタービューを5日間にわたり放送

 ●番  組  文化放送「ザ・カンパニー」(アナウンサー 伊藤佳子)
 放送予定  7月3日(土) 午前5時50分~5時55分
 放送内容  約5分間の会長インタビュー

 

国交省・自動車アセスメント実施要領について平成16年度意見募集! - 2015/01/01

 国土交通省では、自動車事故対策機構の協力の下、自動車アセスメントを実施することとし、その実施要領について意見を募集する。

平成16年度は、高速ブレーキ試験、フルラップ前面衝突試験、オフセット前面衝突試験、側面衝突試験及び歩行者頭部保護性能試験を実施。また、チャイルドシートについても、昨年度までと同様の試験及び評価を行う。

○自動車アセスメント実施要領に対する意見の募集方法について

   ■期間:平成16年6月18日(金)~平成16年7月2日(金)
   ■方法:住所、名前、性別、年齢を明記の上、下記により送付して下さい。
    ・ファクシミリの場合
      自動車アセスメント意見募集係 宛て FAX番号 03-5253-1640
    ・電子メールの場合
      自動車アセスメント意見募集係 宛て SINSA-USER@mlit.go.jp
    ・ 封書の場合
      〒100-8918 国土交通省自動車交通局審査課
               自動車アセスメント意見募集係 宛て

 ※住所、電話番号、電子メールアドレスを除き公開されることがあります。

(参考)自動車アセスメントについて
 自動車アセスメントの目的は、ユーザーの安全なくるま選びをしやすい環境を整えるとともに、自動車メーカーなどに対し、より安全な自動車などの開発を促すことによって安全な自動車などの普及を促進しようとするものであり、平成7年度から実施・公表しています。

 自動車アセスメント実施要領

 

車検制度見直しで「7月下旬に3回目の検討会」 - 2015/01/01

 新聞報道によると、「国土交通省では、車検制度の見直しに関連し『7月下旬にも3回目の検討会を開催する』とした。

  同省では既に、基礎データ収集用として約70万台分の点検・不具合不具合状況を集めており、現在は、こうしたデータを基に点検項目や車検期間の延長が交通事故や環境悪化にどの程度影響するか試算している最中。

  試算結果は3回目の検討会(自動車の検査・点検整備に関する基礎調査検討会)に示されることになっており、今夏から車検制度見直しに向けた実質的な議論がスタートすることになる。車検制度をめぐっては、政府の総合規制改革会議が昨年末の首相答申で、乗用車の期間延長を求めている。国土交通省側は『客観的なデータに基づいて判断する』との立場を一貫して表明している。

  検討会の結果は今年度中にまとまる見通し」(6月21日付日刊自動車新聞から)

 

平成16年度自動車点検整備促進全国キャンペーンスローガン決定 - 2015/01/01




「平成16年度自動車点検整備促進全国キャンペーンスローガン」が決定いたしました。



「点検で 安心のせて 快適運転」




 

国交省・自動車のリコールに係る不正行為再発防止対策について意見募集 - 2015/01/01

 国土交通省は、最近のリコール問題等に鑑み、リコール業務運用体制の強化及びより実証的な検討体制の整備を柱とした下記の再発防止対策について早急に検討、取りまとめることとし、6月14日(月)から意見を募集すると発表した。
 ■資料:リコールに係る不正行為に対する国土交通省の再発防止対策
      :リコール手続きフロー図

「自動車のリコールに係る不正行為再発防止対策」に対する意見の募集方法について

  ●期間:平成16年6月14日(月)~平成16年6月30日(水)

  ●方法:住所、名前、性別、年齢を明記の上、下記により送付して下さい。
   ファクシミリの場合
     国土交通省リコール対策室 宛て FAX番号 03-5253-1640
   電子メールの場合
     国土交通省リコール対策室 宛て SINSA-USER@mlit.go.jp
   封書の場合
     〒100-8918 国土交通省自動車交通局審査課リコール対策室 宛て

※ご意見は、住所、電話番号、電子メールアドレスを除き公開されることがあります。

 

国交省・リコール改善推進室を設置 - 2015/01/01

 国土交通省は、自動車交通局にリコール改善推進室を設置したと発表した。

【リコール改善推進室の体制】

【推進室の当面の業務】

 (1)監査体制の検討、具体化
  ・秋頃に、「リコール案件調査・検証検討会」における検討結果やメーカーからの定期報告等を踏まえ、必要に応じてメーカーに対する重点的抜き打ち監査を実施。
・地方運輸局においても、関連部門職員の協力を得て、9月よりディーラーに対する監査を拡充・強化。

  (2)情報収集・分析システムの強化
  ・メーカーからの定期的報告システムについて、メーカー等との調整を開始し、9月までを試行期間としてシステムを整備。10月から試験運用開始。
  ・7月上旬を目途に国土交通省のホームページにおける不具合情報収集コーナーをユーザーが簡単にアクセスし、分かりやすく不具合を申告できるよう改善。
  ・7月中に地方運輸局にリコール相談窓口を設置。

  (3)技術的検証スキームの構築
  ・直ちに、材料、動力伝達装置、品質管理の3分野の専門家の募集を開始し、人選に着手。
  ・9月までに「リコール案件調査・検証検討会」を立ち上げ、具体的な検討を開始。

 

道路交通法の一部が改正されました - 2015/01/01

 去る6月9日、「道路交通法の一部を改正する法律」が公布されました。(平成16年法律第90号)
主な概要は以下のとおりです。


1.違法駐車対策(2年以内に施行)
  ○公安委員会は、運転者の責任が追及できない場合に放置車両の使用者に対し違反金の納付を命ずることができることとする。
  ○警察署長は、放置車両の確認及び標章の取付の事務を一定の要件を満たす法人に委託することができることとする。
  ☆自動車検査証の返納を受けようとする者は、当該自動車について公安委員会からの放置違反金の督促を受けたことがあるときは、国土交通大臣等に対して、当該督促に係る放置違反金等を納付したこと等を証する書面を提示しなければならないこととする。
  ☆国土交通大臣等は、公安委員会からの督促に係る放置違反金等を納付したこと等を証する書面の提示がないときは、自動車検査証の返付をしないこととする。

2.運転者対策(3年以内に施行)
  ○自動車の種類として新たに中型自動車を設け、中型自動車を運転しようとする者は中型免許を受けなければならないこととする。
  ○中型免許、大型免許、中型第二種免許の欠格事由、受験資格等に関する規定を整備する。

3.暴走族対策(6月以内に施行)
  暴走族による集団暴走行為について、迷惑を被った者や危険に遭った者がいない場合であっても、著しく道路における交通の危険を生じさせ、又は著しく他人に迷惑を及ぼすこととなる行為は罰則の対象とする。

4.自動二輪車の二人乗り規制の見直し(1年以内に施行)

  ○年齢20歳以上、経験3年以上の者は、高速道路において運転者以外の者を乗車させて運転することができることとする。
  ○危険防止の措置の規定を整備するとともに、罰則を引き上げる。

5.携帯電話等の使用等に関する罰則の見直し(6月以内に施行)
  手で持っている携帯電話等によって通話を行い、又はその画面を注視する行為について、罰則の対象とする。

6.飲酒運転対策(6月以内に施行)
  飲酒検知拒否に対する罰則を引き上げる。

 

国交省・リコールに係る不正行為に対する再発防止対策 - 2015/01/01

 国交省は自動車メーカーによる隠蔽、虚偽報告、データ改ざん等の不正行為を排除し、リコールの迅速、確実な実施を図るため、15年1月施行の法改正(リコール命令制度の創設、懲役刑の新設・罰金の加重等)による抑止効果に加え、次の措置を強力に実施すると発表した。

1.リコール業務運用体制の強化
 (1)情報収集の強化
  (1)自動車メーカーから、現状の監査時等の情報に加え、安全上重要な情報の定期的(四半期毎)報告を求める。
  (2)関係機関と、車両に起因する事故情報等の定期的情報交換。
  (3)ユーザーへのPRによる不具合情報収集(インターネット、電子メール、電話により、現在、年間約7,000件)の強化

 (2)監査の強化
  (1)疑義あるメーカーには集中的な監査を実施。その際、各種データの総合的分析により、重点的監査を実施。
  (2)随時ディーラー監査を行い、メーカーに報告されている不具合情報、メーカーからの改善指示等の調査を充実。

  (3)技術的検証の実施
   疑義案件は、交通安全環境研究所等において、現車確認、試験を実施。また、警察の協力の下、事故車両の不具合状況を確認。

  (4)リコール関係組織等の強化
  (1)7月より、リコール改善推進室を設置。
  (2)リコール担当職員数のほぼ倍増を図る。
  (3)リコール案件調査、技術的検証等に必要な予算の確保


2.より実証的な検討体制の整備
  (1)リコール案件調査・検証検討会の設置

  (2)リコール判定委員会の設置

  (3)リコールの判断基準の透明化

3.実施時期
 本年秋から「情報収集の強化」、「集中的監査・重点的監査」、「リコール安全調査・検証検討会の設置」を実施、その他の案件については、所要の予算を確保のうえ平成17年度から本格的な対応を図るとのこと。

 (参考)リコール手続きフロー図

 

国交省、平成15年度チャイルドシートアセスメントを公表 - 2015/01/01

 国土交通省は、チャイルドシートの安全性能比較試験をチャイルドシートアセスメントとして実施、その結果を公表した。

  チャイルドシートアセスメントでは、安全基準を超える高い安全性能を評価する前面衝突試験と誤使用の防止対策を評価する使用性評価試験を実施し、前面衝突試験の評価は、安全性能が高い順に、「優」、「良」、「普通」、「推奨せず」の4段階で表示、使用性評価試験の評価は、チャイルドシートの使用実態を反映した5つの評価項目について専門家が判定を行い、レーダーチャートで表示するもので、今回から幼児用の評価のうちベルト等による腹部への影響について、面圧計を用いた定量的な評価を開始した。


<チャイルドシートアセスメントの試験結果について>
 前年度までに実施したものを除く7製品についてアセスメントを実施。

  (1)前面衝突試験結果
   乳児用4製品の前面衝突試験の評価結果は、「優」3製品、「良」1製品で、「普通」及び「推奨せず」となった製品は無し。
幼児用6製品の前面衝突試験の評価結果は、「優」が1製品、「普通」が3製品、「推奨せず」が1製品で、全体評価を行わないこととしたものが1製品。

  (2)使用性評価試験結果
   使用性評価試験の評価(各項目5点満点)に関する各項目ごとの平均については、取扱説明書等は4.0点、本体表示は3.8点、本体機構は3.6点、取付性は4.1点、装着性は3.8点となり、昨年度に比べ、取扱説明書等及び取付性の評価が向上。


 ○チャイルドシートアセスメントの結果:(独立行政法人自動車事故対策機構)(クリックして下さい)

 

てんけんくんバスが今年も走ります! -16年6月~17年5月- - 2015/01/01

 振興会広報活動の一環として、平成16年6月から平成17年5月までの1年間にわたり、3台の「てんけんくんバス」が、昨年度に引き続き、都内を走行します。

 今年度の「てんけんくんバス」は、「整備付車検」と「点検整備」をアピールした新デザインのバス2台と、昨年度から走行中の、ホームページアドレスから「あなたの街のくるまやさん」をPRし、東整振会員事業場へのユーザー誘導化を狙ったデザイン1台です。

●多摩・八王子地区を走行する新デザインのラッピングバス※1

       西武バス(立川)
       京王バス(八王子)


実施期間  平成16年6月~平成17年5月の予定 (1年間)
運行バス台数  3台(京王バス2台、西武バス1台)
運行経路※2  (1)西武バス 立川営業所管轄 1台走行
  立川駅、けやき台団地、幸町団地、村山団地、東大和駅、東村山駅等
 (2)京王バス 八王子営業所管轄 1台走行
  八王子駅、長房団地、館ケ丘団地、西八王子駅、南大沢団地、めじろ台、高尾等
 (3)京王バス 永福町営業所管轄(平成15年度継続) 1台走行
  新宿、渋谷、山手通り、整備教育会館前等のうち1路線を運行
その他  同デザインの「ペーパークラフト(紙模型)」を作成し、インターネット(TOSSNET)に掲載します。パソコンからプリントアウトし、「てんけんくんバス」の紙模型を作成することができます
  ※1 西武バス(立川)並びに京王バス(八王子)については新デザイン、京王バス(永福町)については、平成15年度デザインを継続使用。

 ※2 運行経路は、各営業所管轄内から1路線走行。

 

関東ブロック共同ラジオコマーシャルの実施について - 2015/01/01

 関東ブロック1都7県(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨)の自動車整備振興会で構成する「自動車整備振興会関東ブロック連絡協議会」では、昭和61年度より共同広報を実施しております。

 平成16年度においては、昨年度に引き続き、「映画---釣りバカ日誌」や「テレビ---池中玄太80キロ(日本テレビ)、八代将軍吉宗(NHK)」等でお馴染みの、俳優の西田敏行さんをCMキャラクターに起用し、「環境に優しい点検整備」「整備付き車検」等、自動車の点検整備促進についてのラジオコマーシャルを実施します。

ラジオCMコピー(各20秒)
(1)ランニング編
西田さん  西田敏行です。
定期点検をしているクルマは、こんな感じ。
  (リズミカルな息遣い)
西田さん  してないクルマは、こんな感じ。
  (つらそうな息遣い)
西田さん 1年に一度は
お近くの自動車整備工場で愛車をリフレッシュ。
Na.女性 点検整備は、国から認証を受けた自動車整備工場で。

(2)いいことづくめ編
西田さん  西田敏行です。
クルマの点検整備はいいことづくめ。
きちんと整備されたクルマなら
黒い排ガスが減る。
燃費がよくなる。
長持ちする。
そして、安心。
Na.女性  点検整備は、国から認証を受けた自動車整備工場にお任せください。

(3)当然編
西田さん  西田敏行です。
ドライバーの皆さん整備がついている車検とついていない車検。
どちらを選びますか?安心してクルマに乗りたいあなたなら
当然、整備付き車検ですよね。
Na.女性  点検整備は、国から認証を受けた自動車整備工場にお任せください。

(4)子供の未来編
S.E.  公園で遊ぶ子供たちのはしゃぎ声
西田さん  西田敏行です。
クルマに乗る私たちが、子供たちのために、今すぐできること。
それは、日頃の点検整備。
エネルギーの無駄遣いを防ぎ、
黒い排ガスもかなり減らすことができるんです。
Na.女性  点検整備は、国から認証を受けた自動車整備工場にお任せください。

●放送局及び放送期間
 ニッポン放送  番組提供「森永卓郎の朝はモリタク!もりだくSUN」
  (7月~12月)
 コーナー「インフォメーションダッシュ」
 放送時間 8時15分~20分
9月~10月
(フリースポット)
10月
(番組提供)
 文化放送  8月~11月(フリースポット)
  TBS  8月~11月(フリースポット)
J-WAVE、INTER FM  9月~10月
○INTER FM 9月の放送(1~2、6~9、13~16、20~23、27~29日)
 東京FM
 FMヨコハマ
 FM埼玉
 FM千葉
 FM栃木
 FM群馬
 FM富士
 山梨放送
 茨城放送
 8月~10月

  ○東京FM 8月の放送予定日  放送時間 7時29分
   (2~3、5~6、9~11、13、17~19、23、25~27日)

  ○東京FM 9月の放送予定日  放送時間 7時29分
   (1~2、6~8、10、14、16~17、20、22、24、27~28日) 

 

東整振ラジオコマーシャルの実施について - 2015/01/01

 東整振では、平成16年度事業計画に基づき、法規税制対策事業広報活動の一環として以下のとおり「ラジオ広報」を実施いたします。

 放 送 局   文化放送
 番  組   吉田照美のやる気MANMAN 「午後2時の興味津々」
 放送予定   平成16年6月~8月(3ヶ月間) 月~金曜日
 1日40秒CM1本+提供クレジット
 毎回14時41分頃(予定)
 放送内容   野球解説者の豊田泰光さんを起用した40秒CMにより、定期点検整備の重要性と車検費用、ユーザーの 自己管理責任等をソフトに訴求。

ラジオCMコピー(各40秒)
(1)故障編
豊田さん  豊田泰光です。
 いやあ驚きました。
 昨年、首都高速道路で、整備不良などによる車の故障発生件数は15,437件ですって。
 一日平均42.3件!
 野球で言えばキャンプもしないで公式戦をむかえるようなもんですよね。すぐ肉離れですよ。
 道路上での故障は・・・一歩間違えれば大事故を起こしてしまいます。
 しっかり車の点検整備をしておけば
 こんな心配もいりません。
Na.女性  安全のために自動車の整備はプロの工場へ。
 東京都自動車整備振興会です。

(1)車検費用編
豊田さん  豊田泰光です。
 みなさんは自動車の点検整備にお金がかかる!なんて思ってませんか?
 調べてみたら外国に比べても決して高いほうじゃないんです。
 「そんなこと言ったって車検の時にお金かかってるじゃないか!」って反論する皆さん、それは次 回の車検の時までの重量税や自賠責保険を一括して払っているから高く感じるんですよ。
 安全のためにきちんと点検整備してくださいよ!
Na.女性  安全のために自動車の整備はプロの工場へ。
 東京都自動車整備振興会です。

豊田泰光さんプロフィール
 昭和10年2月12日  茨城県生まれ
 昭和27年夏  水戸商遊撃手として甲子園に出場・選手宣誓
 昭和28年 西鉄ライオンズに入団。同年新人王。打率281厘
 昭和31年 リーグ優勝・首位打者・打率325厘
 日本シリーズで巨人を破り日本一となる。シリーズMVP
 昭和32年、33年 3年連続の日本一となる。
 とりわけ33年には3連敗後の4連勝というあの伝説のエピソードを残す。
 昭和38年 国鉄スワローズ(現ヤクルト)に移籍。
 昭和44年 現役引退
 昭和47年 近鉄コーチを経験後評論活動に入る。
 現役時代はサムライ豊田とあだ名され、チャンスにめっぽう強い打者として知られる。
 オールスター選出10回。平均打率321厘
 日本シリーズ通算打率362厘
 現在、フジテレビ、文化放送で野球解説。スポーツニッポン、ベースボールマガジン、日本経済新聞で 評論活動中。

 

東京運輸支局 構内スモール街頭検査実施 - 2015/01/01

 6月1日、東京運輸支局(品川検査登録事務所)において、東京運輸支局と警視庁第2方面交通機動隊の合同による『不正改造車IN・ストップ構内スモール街頭検査』が実施された。

 運輸支局内での街頭検査は全国でも初の試み。

  当日の構内街頭検査では、着色フィルムをはじめとする不正改造車を



■東京運輸支局 構内スモール街頭検査結果
検査台数
不良車両数(11)
整備命令
警告
146
8
3

 

訃 報 - 2015/01/01

 元東小整振会長、元都整商理事長の石塚秀男氏が、平成16年5月18日永眠されました。ご冥福を祈り謹んでお知らせ申し上げます。

  通夜、葬儀は近親者にて行われましたが、東京マツダ販売(株)による社葬が次のとおり執り行われます。

 【日 時】  平成16年6月24日(木) 午後1時~午後2時30分
 【場 所】  築地本願寺(中央区築地3-15-1 TEL 03-3541-1131)

 なお、誠に勝手ながらご香典、ご供花、ご供物の儀は固くご辞退申し上げる旨の連絡がありました。

 

東京都、6月は反ディーゼル車の取締強化月間」 - 2015/01/01

 東京都は違反ディーゼル車の取締強化を6月1日より行うと発表しました。

  黒煙を排出する大型車を見つけた場合の通報制度「黒煙ストップ110番」や「自動車Gメンによる取締強化」「流入車対策の強化」等を計画しています。

≪内容≫
 ■「流入車対策の強化」
  1)首都高速道路(6ヵ所)に固定カメラを設置
  2)自動車Gメンが移動カメラによる取締を展開

 ■「黒煙ストップ110番」
   TEL:03-5388-3590 (平日9時-17時)
   FAX:03-5388-1382

 ■自動車Gメンによる取締強化

 ■取締強化月間の設定


●詳細は東京都環境局ホームページをご覧ください
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2004/05/20e5q100.htm

 

東京都、6月は「違反ディーゼル車の取締強化月間」 - 2015/01/01

 東京都は違反ディーゼル車の取締強化を6月1日より行うと発表しました。

  黒煙を排出する大型車を見つけた場合の通報制度「黒煙ストップ110番」や「自動車Gメンによる取締強化」「流入車対策の強化」等を計画しています。

≪内容≫
 ■「流入車対策の強化」
  1)首都高速道路(6ヵ所)に固定カメラを設置
  2)自動車Gメンが移動カメラによる取締を展開

 ■「黒煙ストップ110番」
   TEL:03-5388-3590 (平日9時-17時)
   FAX:03-5388-1382

 ■自動車Gメンによる取締強化

 ■取締強化月間の設定


●詳細は東京都環境局ホームページをご覧ください
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2004/05/20e5q100.htm

 

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