第9回自動車整備技能競技東京大会結果(速報) - 2015/01/01 順 位 | 氏 名 | 事業場名 | 支 部 |
優 勝 | 斉藤 一真 | (有)山崎モータース | 八王子 |
準優勝 | 石川 欽一 | (有)石川自動車整備工場 | 村山大和 |
第3位 | 風見 智幸 | 大塚オートサービス(株) | 足立 |
第4位 | 福本 尚大 | (株)ノリトシ自動車 | 港 |
第5位 | 高野 敦弘 | 栃和泉自動車(株) | 練馬 |
第6位 | 實松 憲司 | 坂本自動車(株)両国工場 | 墨田 |
敢闘賞 | 7位以下の決勝進出全選手 |
七都県市ディーゼル車対策、自動車整備業界へ協力要請 - 2015/01/01 去る、11月20日(水)七都県市(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県横浜市、川崎市、千葉市)が推進するディーゼル車排出ガス対策について関連する1都4県の整備振興会担当者と七都県市の対策推進本部担当者との初会合が東京都庁において開催された。
自動車整備業界を代表して、日整連西村昭治理事並びに3県の各専務理事、当会からは高橋邦夫専務理事が出席、経過報告や今後の協力要請、意見交換等が行われた。
対策推進本部からはDPFなど粒子状物質減少装置の一層の普及に向けた協力を求め、具体的には車両検査時におけるユーザーへの情報提供、装置の装着や点検整備の協力などが自動車整備業界へ要請された。
七都県市ディーゼル車対策協力要請について 
ディーゼル車排出ガス対策推進に関する宣言
「アイドリング・ストップ運動」への協力依頼について - 2015/01/01 環境省より、このほど大気汚染防止及び地球温暖化防止の観点から、自動車を利用する人々に自主的なアイドリング・ストップの励行と更なる普及を定着させるため、国民、企業、行政が相互に連携し、各種の取組みを継続して行われるよう当該運動への協力依頼がありましたのでお知らせ致します。
アイドリング・ストップ啓発用ポスター 
第9回自動車整備技能競技東京大会(予選) - 2015/01/01 平成14年10月16日(水)、「第9回自動車整備技能競技東京大会」予選(学科)を自動車整備教育会館と三多摩自動車会館の2会場において開催した。
本予選大会は、総勢69名の選手が参加し、来る11月24日(日)、東京都自動車整備教育会館において開催する「第9回自動車整備技能競技東京大会(決勝)」の出場をかけて日頃の研鑽の成果を競い合った。
開会にあたり、生亀常雄大会会長は「本年5月に自動車整備教育会館が竣工し、この場において最初の競技大会を開催することができた。本大会は記念すべき大会でもある。これまで、全国大会での最高順位は準優勝であった。是非、全国大会で東京から優勝チームが誕生するよう頑張っていただきたい」と挨拶を述べた。
第1会場の東京都自動車整備教育会館には38名、第2会場の三多摩自動車会館には31名の選手が参加し、19時の競技開始の合図とともに2会場一斉に競技が開始され、決勝大会への出場をかけた60分間の熱い戦いが繰り広げられた。
競技は、200点満点の学科試験方式により行われ、ほぼ満点に近い最高得点選手が複数出るなど、競技はハイレベルによる接戦で展開した。その結果、次の16名の選手がみごと予選を通過し、11月24日(日)に開催する決勝大会へ出場することとなった。
 |  |
| 第1会場 東京都自動車整備教育会館 | 第2会場 三多摩自動車会館 |
| 第9回自動車整備技能競技東京大会 決勝大会出場選手(順不同:敬称略 ) |
| | | |
| 選 手 名 | 所 属 事 業 場 | 支 部 |
| 福本 尚大 | (株)ノリトシ自動車 | 港 |
| 實松 憲司 | 坂本自動車(株)両国工場 | 墨 田 |
| 小尾 博 | 協和自動車(株)亀戸工場 | 江 東 |
| 恩田 裕介 | (株)名鉄オートサービス東京工場 | 江 東 |
| 新山 内匠 | (株)名鉄オートサービス東京工場 | 江 東 |
| 風見 智幸 | 大塚オートサービス(株) | 足 立 |
| 高野 敦弘 | 栃和泉自動車(株) | 練 馬 |
| 中 洋平 | 栃和泉自動車(株) | 練 馬 |
| 並木 大介 | 栃和泉自動車(株) | 練 馬 |
| 横内 彰 | 山愛自動車 | 調布狛江 |
| 高橋 一 | (有)高橋自動車 | 北 武 |
| 新倉 一治 | (有)新倉工業 | 北 武 |
| 野口 芳時 | (有)上鈴木モータース | 北 武 |
| 石川 欽一 | (有)石川自動車整備工場 | 村山大和 |
| 斉藤 一真 | (有)山崎モータース | 八王子 |
| 花田 将孝 | (有)山崎モータース | 八王子 |
(以上16名)
第9回自動車整備技能競技東京大会(決勝) ■日 時 平成14年11月24日(日)
■場 所 東京都自動車整備教育会館 渋谷区本町4-16-4 03-5365-4300
◎ 決勝大会優勝・準優勝の2名は、平成15年度に開催される「全日本自動車整備技能競技大会」へ東京代表チームとして出場。
「2002自動車点検フェスティバル」(9月28日、29日) - 2015/01/01 
点検・整備しないとあぶないよ! 「2002自動車点検フェスティバル」
~本会から10名の女性整備士が「点検PR隊」として参加~
去る9月28日(土)、29日(日)の両日、「池袋西口公園」において、「点検・整備しないと,あぶないよ!」をスローガンに、「2002 自動車点検フェスティバル」が開催された。
本フェスティバルは、国土交通省、自動車点検整備推進協議会が推進するもので、点検・整備の重要性を一般ドライバーに広く呼びかけ、自動車ユーザーの保守管理の高揚を図ることを目的としたもの。 本会会員事業場から10名の女性整備士が「点検PR隊」として参加し、ステージイベントやデモ車による『点検・整備のアドバイスコーナー』で活躍した。
初日の28日はあいにくの雨天にもかかわらず、多くの来場者で賑わい、11時のオープニングステージでは各コーナーの展示内容が紹介された。本会のコーナーでは「カットモデルの展示、適正診断、中古車情報のアンケート」等を展開した。
12時からのイベントでは、俳優の石田純一さんによる「カー・トークショー」が行われ石田さんの車に対する熱い思い入れが語られた。また、石田さんと来場者参加による「点検クイズ」では、2名の女性整備士、斉藤ミヨさん((有)東陽自工:大田支部)と木崎洋子さん((有)木崎オートサービス:八王子支部)がクイズの解答や日頃の点検方法などについて解説した。
翌29日のイベントではものまねタレントのコージー冨田さんによる「コージー冨田のものまねショー with TOMO」が行われ、会場を笑いの渦に巻き込んだ。
2日目の「点検クイズ」では、高野夕子さん(綾南自動車(株):足立支部)、福沢みね子さん((有)福沢自動車修理工場)がステージに登場し、クイズを通じて点検・整備の重要性をアピールした。
「点検アドバイスコーナー」では、ピンクのツナギ服を着込んだ8名の女性整備士が4台の車、各2名に分かれ自動車ユーザーからの疑問に答えていた。
また、28日には「それいけ!アンパンマンショー」、29日には「仮面ライダー龍騎ショー」が催され、人気のキャラクターショーとあって、会場のチビッコからは大きな声援が飛び交っていた。
点検PR隊結団式、本会会員事業場勤務の女性整備士10名が任命 - 2015/01/01
9月30日付「日本経済新聞(夕刊)」にインタビュー型式の広告を掲載 - 2015/01/01 平成14年9月30日(月)付の日本経済新聞(夕刊)東京本社版において、「クルマの安心、日ごろの点検・整備から」をタイトルに、塩沢会長のインタビュー形式による「点検整備促進」のための広告を掲載する予定。
本広告は、振興会の法規税制対策事業の一環として実施するもので、9月から10月にかけて全国展開を行っている「マイカー点検キャンペーン」期間中にあわせて広告掲載を行う。
「自動車の点検整備の重要性」について、塩沢会長がインタビューに答えるという記事形式で、「整備振興会について」「自動車ユーザーの自己管理責任」「リサイクルへの取組み」「教育会館における事業」等についてのPRを行う。
平成14年9月30日(月)日本経済新聞(夕刊)(pdf)
「ディーゼル車の無料黒煙測定」実施についてラジオ放送 - 2015/01/01 平成14年9月から11月までの3ヶ月間にわたり、会員皆様方のご協力により指定工場を中心に「ディーゼル車黒煙無料測定」を実施中だが、今般、下記内容によるラジオ放送を実施し自動車ユーザーへ告知を行った。
◇J-WAVE 平成14年9月12日(木) 14時52分
◇ニッポン放送 平成14年9月30日(月) 13時
◇文化放送 平成14年9月30日(月) 17時30分
AタイプCM
都内をディーゼル車で走行中のドライバーの皆さんにお知らせしたいことがあります。
現在、都内およそ1,000の自動車整備工場において、「ディーゼル車の黒煙無料測定」を実施しています。
皆さんのクルマの排気ガスを調べ、黒い煙の濃度を知っていただき、適切な点検整備を行っていただくことにより、地球環境をきれいにしようというキャンペーンです。
ご希望の方には有料ではありますが、黒煙を減らすのに効果があるエアクリーナーなどの点検や掃除をいたします。
エアクリーナーの点検整備後には黒煙濃度が2割近くも改善されるという報告もあります。 皆さんのクルマの排気ガスはどうですか? 空気を汚していませんか?
このキャンペーンを実施している自動車整備工場は、「ディーゼル黒煙無料測定実施中」と書いたノボリを立てています。このノボリを目印にお気軽にお立ちよりください。
「きれいにしよう、東京の空」
東京都自動車整備振興会からのお知らせでした。

BタイプCM
ドライバーの皆さん、クルマの調子はいかがですか?
最近、地球環境に対する関心が高まっていますね。
クルマは豊かな社会造りに貢献してきましたが、地球環境にとってはマイナスの面も持っています。
そこでドライバーの皆さんには、環境にやさしいクルマ社会をつくるため、愛車の点検・整備をお願いします。
点検・整備によって排気ガスを減らしたり、燃費を良くしたり、騒音を減らしたりと、そのメリットはもうご存知ですね。
そして点検・整備のことなら、お近くの自動車整備工場にお任せください。
確かな技術をもったプロの整備士による点検・整備で、安心と安全をお約束いたします。
地球環境を守るため、また交通事故を防止するため、定期的な点検・整備を忘れず、安全運転を心がけてください。
「守りたい 笑顔があるから 自動車点検」
東京都自動車整備振興会からのお知らせでした。
「2002 自動車点検フェスティバル」9月28日(土)~29日(日) - 2015/01/01
日 時 平成14年9月28日(土)、29日(日)
雨天決行(両日ともに11:00~17:00)
会 場 「池袋西口公園」
東京都豊島区西池袋1-8-20
・点検PR隊による「点検・整備のアドバイスコーナー」
・協議会加盟団体による「出展コーナー」
・スペシャルステージ
9月28日(土)
「石田純一のカー・トークショー」
12:00~/14:00~
9月29日(日)
「コージー富田のものまねショーwith TOMO」
12:15~/14:30 ~
・キャラクターショー
9月28日(土)
「それいけ!アンパンマン」ショー
13:00~/15:00~
9月29日(日)
「仮面ライダー龍騎」ショー
13:30~/15:30 ~
・ 点検・整備パネルクイズ
多摩支所新築工事 ~地鎮祭(8月21日)~ - 2015/01/01
自動車整備技能競技東京大会出場選手募集!! - 2015/01/01 第9回自動車整備技能競技東京大会の開催が決定致しました。この大会は、平成15年度に実施予定の「第14回全日本自動車整備技能競技大会」の予選を兼ねております。参加資格などをご確認の上、ぜひご参加下さい。
■実施年月日
東京大会予選(学科)/平成14年10月16日(水) 18時開会予定
決勝(実技) / 平成14年11月24日(日) 10時開会予定
■予選競技会場 ■決勝競技会場
第一会場/自動車整備教育会館 自動車整備教育会館
第二会場/三多摩自動車会館
■参加資格
都内の自動車整備専業工場などで、整備作業に従事し、自動車整備士資格を有する方。
■参加申込方法
下記参加申込書に必要事項をご記入のうえ、10月8日(火)までに支部にお申込下さい。
■実施要綱
・個人競技で実施致します。
・2・3級整備士程度の問題で、予選の学科競技を勝ち抜いた上位選手が、決勝の実技競技を行います。
・過去東京大会において入賞した選手も参加できます。ただし、全国大会において総合3位までの入賞選手は全国大会へは出場できません。
・優勝・準優勝者には副賞があります。
競技大会に関するお問合せは 教育部03-5365-4300
ディーゼル車黒煙無料測定実施工場参加のお願い - 2015/01/01
本年もディーゼル車黒煙の無料測定を実施することになりました。過去の調査結果でも、点検整備後の黒煙濃度が2割近くも削減されております。本年も同様の趣旨で下記要領にて実施いたしますのでご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。
実 施 期 間 :「自動車点検整備推進運動」期間中の営業日
平成14年9月10日~11月30日
測 定 対 象 車 : ディーゼル車全車種
実施工場の対応:「のぼり旗」の掲出ならびに「お知らせ」による記録をお願い致します。
配布については指定工場部会よりご案内致します。認証工場については支所へご相談下さい。
平成14年8月29日、9月6日の日本経済新聞(夕刊)にPR広告を掲載予定 - 2015/01/01
法規税制対策事業の一環として、来る平成14年8月29日(木)付の、日本経済新聞(全国版:夕刊)に、「自動車の正しい点検整備は、エコロジーです」と題した、自動車の点検整備と環境の関係、平成14年9月、10月の「マイカー点検キャンペーン」等についての広告を掲載する予定。
1. 掲載紙
日本経済新聞 全国版(夕刊) 3段1/3のスペース広告
2. 掲載日(予定)
平成14年8月29日(木)
平成14年9月 6日(金)
国土交通省、盗難防止装置(イモビライザー等)の基準を策定 - 2015/01/01 国土交通省では8月22日、盗難防止装置(イモビライザー等)の構造基準案をまとめた。8月22日から9月18日までの間に意見募集(パブリックコメント)を行い、年内にも道路運送車両法の保安基準を改正する予定としている。
基準案におけるイモビライザーの構造は、(1)一般的な工具により容易に開錠、分解、破壊等ができないもの(2)選択可能な入力キーパッドにおけるコード入力のお可能性は、少なくとも1万以上種類があること(3)IDコードは5万通り以上の設定があること――などとしている。
イモビライザーとは、エンジンキーに埋め込まれた送信機から発するIDコードと車両本体の電子制御装置に予め登録されたIDコードが一致しないと電気的にエンジンが指導しない仕組み。
国土交通省ホームページ http://www.mlit.go.jp/kisha/pubcom/pubcomt116_.html
自動車保有関係手続きのワンストップサービス、来年度から試験運転を開始 - 2015/01/01 政府は、8月20日、「自動車保有関係手続きのワンストップサービス推進関係省庁連絡会議」において、 登録や車検、車庫証明、税金納付など自動車を保有するのに必要な手続きを、インターネットで一括申請できる行政サービスの骨格を固め、中間報告として発表した。
ワンストップサービスの対象となるのは、基本的には、新規、変更、移転、抹消の各登録、新規検査、継続検査及びこれらに係る保管場所証明や納税等の手続きの全てが対象となる。ただし、自動車の提示のための運輸支局等への出頭が必要な場合等については、対象とするか否かを個別の類型ごとに検討するとしている。
手続きの手順としては、申請者の手間をできる限り省いて、関係行政機関に係る手続きを同時に行えるようにし(同時申請)、その後、必要な関係行政手続が履行されたことが確認された上で、登録・検査が行われる。
申請情報はインターネットを経由して、まず全国サーバー(全国ポータルサーバー)に伝えられ、地方ブロック単位のサーバー(地方ポータルサーバー)を経て、警察(車庫証明)や運輸支局(登録審査)、都道府県(税事務所など)に振り分けられて、電子的に手続きが行われる。
従来の手続きにおいては、申請者が関係行政機関の窓口をまわって証明書等を取得して運輸支局等の窓口に提出していたが、ワンストップサービスにおいては、行政機関の相互間におけるオンライン等でのやり取りにより、必要な事実を確認して登録・検査等ができる。
また、税や手数料は、申請時と手続き終了時に分ける必要がある場合等を除き、できる限りまとめて支払うことができるよう検討されることとなっている。
そのほか、ワンストップサービスに係る不正等があった場合の重大性から、情報の漏洩や不正アクセスが防止された高度なセキュリティレベルを確保し、そのため、第三者からの評価を受ける等の取組みが行われる。また、キーボードからの誤入力を極力少なくするため、利便性の高い申請画面が設けられる。
自動車保有関係手続きのワンストップサービスは、平成15年度に一部地域で実用化に係る試験運転が行われ、平成17年度に本格運用を目指すこととされている。
国土交通省ホームページ http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha02/09/090820_.html
平成14年10月1日からフロン回収・破壊法が施行されます - 2015/01/01
・自動車オーナーは、自動車フロン券を通じて、フロン類の回収・運搬・破壊に要する費用の負担が必要です。
・整備事業者がカーエアコン(使用済み自動車)を引き取るには「引取業者」の登録をしなければなりません。
・引き取ったカーエアコン(使用済み自動車)のフロンを回収するには「回収業者」の登録をしなければなりません
・自動車フロン券(2,580円)は、郵便局、コンビニエンスストア(セブン・イレブン、ファミリーマ
ート、ローソン、サークルK、サンクス)で取り扱っております。
・複数枚数のフロン券を購入するにはコンビニで。引取業者が、複数枚数一括払い込みすることも可能です。
・ 「自動車フロン類管理書」は、各事業者での交付・回付・並びに保存(5年間)しなければなりません。
・フロン券は、引取業者が自動車フロン類管理書に貼付します。
2001年6月、「フロン回収・破壊法(特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律)」が成立し、カーエアコンに係るものについては、平成14年10月1日から本格施行されます。
これにより、自動車製造事業者等・自動車関係事業者及びカーオーナーの方々はそれぞれに責任と義務を分担しなければなりません。
関東ブロック共同広報、9月から週刊誌(6誌)に定期点検促進のための広告を掲載 - 2015/01/01 
関東ブロック振興会連絡協議会では、平成14年度の共同広報として、5月
よりラジオコマーシャルを実施しているが、9月から10月にかけては週刊誌
(6誌)において、定期点検整備促進のための広告を掲載する。
| 週刊誌掲載予定 | | | |
| | ・ 週刊ポスト | 9月 2日(月) | ・週刊ダイヤモンド | 9月9日(月) |
| | ・ 週刊新潮 | 9月19日(木) | ・週刊文春 | 9月26日(木) |
| | ・ 週刊東洋経済 | 9月30日(月) | ・週刊現代 | 10月7日(月) |
自動車点検整備促進全国キャンペーンのスローガンが決まりました - 2015/01/01 平成14年度の自動車点検整備促進全国キャンペーンが例年通り9月、10月に実施されますが、今年度の同キャンペーンスローガンが決まりましたのでお知らせいたします。(応募総数8,300通)
「守りたい 笑顔があるから 自動車点検」
「自動車リサイクル法」が成立 - 2015/01/01 自動車の所有者からリサイクル料金を徴収し、自動車メーカーや輸入業者に資源の再利用を義務付ける自動車リサイクル法案が平成14年7月5日、参議院本会議で可決、成立。早ければ平成16年末にも施行される。
新法施行後は、エアコンのフロンガス等を回収し、再利用したり適正に処理することが自動車メーカーなどに義務付けられる。リサイクル費用は車の所有者が負担。料金は各自動車メーカーが決めるが、2万円程度と予想され、新車の購入時に支払う。施行前に購入した自動車については、施行後の最初の車検までに支払うことになる。
中古新規検査等の取扱い変更について - 2015/01/01 指定整備で行っております中古新規検査、予備検査及び構造等変更検査時の取扱いが、7月1日以降変更になります。
指定整備で、中古新規検査・予備検査(構造等に関する事項に変更がない乗用自動車、二輪自動車、軽自動車を除く)及び構造等変更検査(中構扱い)を行う時は、持ち込み検査同様「検査予約」を行い、振興会窓口にて「予約確認」を受けるように変更になります。
つきましては、予約方法、確認番号等不明な点がございましたら事業部、各支所までお問い合わせください。