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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

東京運輸支局、品川管内で街頭検査を実施、5台に口頭警告 - 2015/01/01

 平成24年12月18日(火)、関東運輸局東京運輸支局では品川管内(玉川台貫所)において、「街頭検査」を実施し、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等の検査を行った。
 当日は東京運輸支局や自動車検査独立行政法人をはじめ、当会からは世田谷支部(山森 敦支部長)が参加したほか、関係団体を含め計37名が参加し、15台の車両を検査した。
 その結果、保安基準違反が認められた5台の車両使用者に口頭警告を行った。
 
 

 

東京運輸支局、品川管内で街頭検査を実施、2台に整備命令、9台に口頭警告 - 2015/01/01

 平成24年12月11日(火)、関東運輸局東京運輸支局では品川管内(首都高速道路大井料金所付近)において、「街頭検査」を実施し、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等の検査を行った。
 当日は東京運輸支局や自動車検査独立行政法人をはじめ、当会から渋谷支部(水谷 泰造支部長)が参加したほか、関係団体を含め総勢52名が参加し16台の車両を検査した。
 その結果、11台の車両に保安基準違反が認められたため、同支局が9台に対し口頭警告、2台に整備命令書の交付を行った。
 
 

 

国交省、平成24年度年末年始の輸送等に関する安全総点検を実施 - 2015/01/01
 平成24年度 年末年始の輸送等に関する安全総点検を実施します!!
     ~事故防止等に関する安全点検及びテロ対策等の点検~
 
 国土交通省では、陸・海・空にわたる輸送機関等について、運輸安全一括法の趣旨を踏まえた経営トップを含む幹部の強いリーダーシップの下での自主点検等を通じ、安全性の向上を図るとともに、輸送機関等のテロ対策の実施状況、また新型インフルエンザ感染防止体制の整備状況についても併せて点検を実施し万全を期するため、「年末年始の輸送等に関する安全総点検」を実施している。
 年末年始の輸送等の繁忙期に鑑み、自動車交通機関の安全の確保及び関係者の安全に関する意識の徹底を図るため、自動車整備事業者にあっては、自動車使用者に対し日常点検、定期点検整備の励行を指導する等のご協力をお願いいたします。
 
 


 

1 期 間
  平成24年12月10日(月)~平成25年1月10日(木)

 
2 実施内容
  陸・海・空の輸送等について、施設等の点検整備状況、運行(航)管理の実施状況、関係法令の遵守状 況、テロ及び新型インフルエンザの発生に備えた体制の整備状況等を点検します。
  今年度の総点検においては、以下の3点に特に留意して行います。
  (1) 事故・事件等発生時の乗客等の安全確保のための通報・連絡・指示体制の整備・構築状況
  (2) テロ防止のための警戒体制の整備状況、テロ発生時の通報・連絡・指示体制の整備状況及びテロ発生を想定した訓練の実施状況
  (3) 旅客等に対する及び職場における新型インフルエンザ対策の整備状況

 
3 実施体制
  国土交通省では、総点検が所期の目的を達成することができるよう、輸送機関等に適切な点検を行うよう指導するほか、期間内に国土交通省職員による現地確認を実施することとしています。
                      

 


 

関東運輸局、管内での平成24年度自動車点検整備推進運動実施結果を発表 - 2015/01/01

 関東運輸局は、平成24年9月・10月を自動車点検整備推進運動の強化月間として、自動車ユーザーの保守管理意識を高め、日常点検整備・定期点検整備等の確実な実施を推進し、自動車の安全確保・環境保全を図るため、自動車整備振興会をはじめ関係団体等の協力を得て、「自動車点検整備推進デー」等の各種取り組みを行った。 また、10月の1ヶ月間を「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の重点実施期間とし、使用過程ディーゼル車が排出する大気汚染物質等の低減に向けて、関係団体等の協力を得て、各種取組みを実施した詳細は以下の通り。 
 
 

 「自動車点検整備推進運動」及び「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の実施結果について 

 
 関東運輸局では、9月・10月を「自動車点検整備推進運動」の強化月間として、自動車整備振興会をはじめ関係団体等の協力を得て、各種取り組みを行いました。
また、10月を「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の重点実施期間とし、関係団体等の協力を得て、各種取り組みを実施しました。
 
1.自動車点検整備推進デーの開催
 自動車点検整備推進デーは、運輸支局構内やショッピングモールなど各地域のイベント会場で12回実施し、約37,000名の来場者に点検・整備の重要性及び必要性について啓発しました。
 また、マスメディアを通じて事前の広報活動を行いました。
 自動車点検整備推進デーでは、以下のとおり「自動車なんでも相談窓口の開設」、「マイカー点検教室の開催」及び「マイカー無料点検」を実施した他、自動車の点検・整備に関するアンケート調査を実施し3,684件の調査票を回収しました。

(1)自動車なんでも相談窓口の開設
 各会場で8回開設し、89名のユーザーから車の基準に関すること、点検整備に関することなどの相談に応じました。

(2)マイカー点検教室の開催
 各会場で35回開催し、4,104名のユーザー対し日常点検及び定期点検の項目や実施方法などについての講習を行いました。

(3)マイカー無料点検の実施
 各会場で14回開催し、412台の自動車について無料点検を行い、必要となる整備についてのアドバイスや適切な保守管理を促しました。
 
2.ポスター・チラシの配布
 広報用ポスター、チラシ等を各地方自治体などに配布して点検・整備の必要性を訴えました。
 
3.公用車の定期点検整備実施状況調査(追跡調査)
 昨年管内の地方公共団体が保有する公用車(乗用車)の調査結果により、未実施車両があった153の市区町村等に対し追跡調査を実施したところ、保有車両数3,651台のうち1,709台が未実施であったため、確実な励行を指導しました。
 
4.事業用自動車等の定期点検整備実施状況調査
 ユーザー車検を受検した事業用自動車2,026台及び大型貨物自動車677台のうち、前検査を選択したユーザーに対し、直近の3ヶ月定期点検整備記録簿の提示を求め実施状況調査を行い、未実施と思われる車両295台のユーザーに対し確実な励行を指導しました。
 
5.街頭検査の実施
 街頭検査を38回実施し、2,674台の車両について検査を行い、45台の車両に対し、必要な整備を命令する「整備命令書」を交付し不正改造車の排除に努めました。
 
6.ディーゼルクリ-ン・キャンペーンの実施結果
 (1)街頭検査時に99台のディーゼル車について黒煙測定を実施した結果、基準値を超えている車両はありませんでした。
 
 (2)硫黄分濃度分析器による燃料に関する検査(不正軽油抜き取り検査)については、65台のディーゼル車に対し検査を実施しましたが、不正軽油の使用は認められませんでした。

 (3)関東運輸局及び管内の各運輸支局の迷惑黒煙相談窓口「黒煙110番」へ寄せられた情報のうち、車両が特定された1件の自動車ユーザーに対し、はがきにより自主点検を呼びかけました。

 

 

 

平成24年度第2回自動車整備技能登録試験(学科・実技)実施のご案内 - 2015/01/01

平成24年度第2回自動車整備技能登録試験(学科・実技)実施のご案内

 =PDF版はこちら
 

  
◆受付期間 
   平成25年1月21日(月)~25日(金)
   ※平成25年5月12日実施の試験に合格した方の実技試験受験手数料納付期間 6月3日~7日

◆試験日・実施種目等

 《学科(筆記)試験》
  平成25年3月24日(日) 会場:武蔵野大学(クリックすると地図を表示します)

ラウ
ンド

実    施    種   目

入室時間

試  験  時 間

3級自動車ジーゼル・エンジン

3級二輪自動車

2級ジーゼル自動車

自動車車体

8時45分
   ~9時10分

9時20分~10時40分
(3級は10時20分まで)

3級自動車シャシ

2級ガソリン自動車

自動車電気装置

10時45分
 ~11時10分

11時20分~12時40分
(3級は12時20分まで)

3級自動車ガソリン・エンジン

2級自動車シャシ

1級小型自動車

12時50分

 ~13時20分

13時30分~15時10分
(3級・2級は14時30分まで)

 ※出題形式:全問4肢択一式でマークシート方式
 ※簡易な電卓(文字入力及び通信機能付き以外)の使用可
 ※出題数:1級は50問、2級(ガソリン・ジーゼル)・電装・車体は40問、3級・2級シャシは30問
 ※昨年度の筆記合格基準:1級は8割以上の正解、2級・3級・電装・車体は7割以上の正解(1級・2級は分野別責任点あり)

 
 
《学科(口述)試験》
 平成25年5月12日(日)

 会場:未定  ※1級小型の筆記試験合格者が対象です

出題数:2問(①故障診断②整備方法③整備後の説明④その他)     計10分 

《実技試験(1級のみ)》
 平成25年8月25日(日)

 会場:未定  ※口述試験合格者が対象です

出題数:4問(①基本工作②点検・分解・組立・調整及び完成検査③修理④整備用試験機・計量器及び工具の取扱い) 計40分 

 
◆受付場所
 
    社団法人  東京都自動車整備振興会 ※郵送による受付はいたしません
   教  育  部       渋谷区本町4-16-4    (東京都自動車整備教育会館 1階)
   品 川 支 所     品川区東大井1-12-17    (品川検査場構内 D棟)
   足 立 支 所     足立区南花畑4-14-4    (足立検査場向い D棟)
   練 馬 支 所     練馬区北町2-8-10      (練馬検査場構内 D棟2階)
   多 摩 支 所     国立市北3-29-8        (多摩検査場そば)
   八王子支所     八王子市滝山町1-267-6(八王子検査場構内 F棟)
 



◆受験資格
  主な受験資格は以下のとおり
   ※その他登録試験事務規程に準ずる

 
●1級小型自動車

    試験日の前日(平成25年3月23日)において、2級自動車整備士資格(シャシを除く)取得後の自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)

 2級自動車整備士資格取得後の
自動車整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に該当しない者

3  年  以  上
(平成22年3月以前2級資格取得者)

一種養成施設

1級課程

実務経験不要

口述試験:次のいずれかの一級小型自動車の筆記試験合格者

 平成23年3月・平成24年3月、6月・平成25年3月実施の登録学科(筆記)試験

  ※口述試験合格者が、免除期間中に再度口述試験から受験することは出来ません。

実技試験:次のいずれかの一級小型自動車の口述試験合格者

 平成23年5月、7月・平成24年5月・平成25年5月実施の登録学科(口述)試験

 
●2級(ガソリン・ジーゼル)

    試験日の前日(平成25年3月23日)において、3級自動車整備士資格取得後の自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)

 3級自動車整備士資格取得後の
自動車整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に
該当しない者

3  年  以  上
(平成22年3月以前3級資格取得者)

高校、専修
(各種)学校

機械に関する学科

2  年  以  上
(平成23年3月以前3級資格取得者)

一種養成施設

3級課程

大学、高専

機械に関する学科

1年6ヶ月以上
(平成23年9月以前3級資格取得者)

   

 

一種養成施設、
認定大学

2級課程

3級資格及び実務経験不要

職業能力開発
総合大学校

産業機械工学科

 
 
●3級(シャシ・ガソリン・ジーゼル・二輪)

    試験日の前日(平成25年3月23日)において、自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)及び資格区分

自動車整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に該当しない者

1  年  以 上

大学、高校、専修(各種)学校

機械に関する学科

6 ヶ月 以 上

大学、高専、高校

自動車に関する学科

実務経験不要

一種養成施設

2・3級課程

自動車タイヤ整備士又は自動車車体整備士の資格取得者

3級自動車シャシ受験者は実務経験不要

自動車電気装置整備士の資格取得者

3級自動車 ガソリン・エンジン
3級自動車ジーゼル・エンジン

受験者は、実務経験不要

 
 
●2級自動車シャシ

    試験日の前日(平成25年3月23日)において、3級自動車整備士又は自動車タイヤ若しくは車体整備士資格取得後の自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)

 3級自動車整備士又は自動車タイヤ若しくは車体整備士資格取得後の自動車の整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に
該当しない者

2  年  以  上
(平成23年3月以前上記資格取得者)

高校、専修
(各種)学校

機械に関する学科

1年6ヶ月以上
(平成23年9月以前上記資格取得者)

一種養成施設

3級課程

大学、高専

機械に関する学科

1  年  以  上
(平成24年3月以前上記資格取得者)

 

 

一種養成施設、
認定大学

2級課程

上記整備士資格及び実務経験不要

職業能力開発
総合大学校

産業機械工学科

 
 
●特殊(電気装置、車体)

    試験日の前日(平成25年3月23日)において、受けようとする試験に係わる自動車の装置の整備作業に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)

受けようとする試験に係わる自動車の装置の整備作業に関する実務経験

電気装置

車 体

一    般

下記の学歴等に該当しない者

2  年  以  上

大学、高専

機械に関する学科

2年以上

1年6ヵ月以上

電気に関する学科

1年6ヵ月以上

2年以上

   

 

一種養成施設、認定大学

2級課程

1  年  以  上

職業能力開発総合大学校

産業機械工学科

一種養成施設、認定大学

車体課程

2年以上

実務経験不要



申請時に必要なもの(1種目毎)

1.申請用紙(受付窓口にて1枚50円で販売)
 

2.受験資格を証明する、証書・証明書又は整備技能者手帳等【コピー不可】
  ・ 事業主の発行する自動車整備作業実務経験証明書 (ダウンロードはこちら)
  ・ 学歴等により実務経験の短縮を受ける方は、卒業証書・証明書又は修了証書・証明書
  ・ 自動車整備士資格は、検定合格証書・証明書
  ・ 口述から受験する方は、筆記試験合格証明書等
  ・ 実技試験から受験する場合は、学科試験合格証書(又は検定学科試験の合格通知)

        ※上記の内容が自動車整備技能者手帳に証明済みの場合には、手帳のみで確認できます。

 
3.受験票用の証明写真6×4.5cm)1枚 ※定形外の写真では受付、受験できません 

 
4.郵便はがき 2枚(受験案内・合否通知に使用します。宛先宛名を明記し裏面白紙のもの。)

  ※1級小型受験者は、4枚(筆記試験合格者で口述のみ受験する場合は2枚

  学科試験と実技試験を続けて受験する場合、学科(口述)試験合格後に実技試験用ハガキ2枚を別途提出していただきます。


 

5.受験手数料(現金)  学 科: 4,200円 
        (1級小型のみ  学科:6,200円  実技:12,000円)

 学科試験と実技試験を続けて受験する場合、学科(口述)試験合格後に実技の受験手数料を納付していただきます。

 
6.印  鑑



 
◎合格証書の郵送について(学科試験のみ)

  合格した場合に、証書の郵送を希望される方は、申請時に120円切手を添えて申し出下さい。

    (なお、合格証書を直接受領される場合は、振興会本部で4月19日以降交付いたします。)

◆登録試験と国家検定(整備士資格)との関連

   登録試験は、民間が行う試験です。『実技試験免除者でこの学科試験に合格された方』『登録実技試験に合格

された方』は、あらためて国家検定の申請(全部免除申請)をしないと整備士資格を取得できません。

◆受験案内について

  受験案内ハガキは3月15日頃発送します。3月20日までにハガキが届かない場合は、お問い合わせ下さい。

なお、1級小型の受験者で筆記合格者(免除者を含む)への口述試験の受験案内は5月上旬に発送予定です。

注意事項  ~試験運営に、ご協力お願いいたします~

① 試験会場へは電車・バス・徒歩により来場すること。(自動車、バイク、自転車での来場は禁止します)

   周辺は住宅地につき特別警戒区域となっており、自動車はレッカー排除されます。

   また、バイク・自転車は放置禁止区域となっており、駐車・駐輪は一切出来ません。

② 当日は、JR三鷹駅北口~武蔵野大学の臨時増発直通バスが運行されます、出来るだけ臨時便を利用下さい。

   三鷹駅北口発 8:00~8:45 / 10:00~10:45 / 12:05~12:50  料金片道210円

【募集】第14回東京都自動車整備技能競技大会に出場しませんか - 2015/01/01

 
この大会は、平成25年10月(東京ビッグサイト)開催予定の「第19回全日本自動車整備技能競技大会」の予選を兼ね開催されます。
参加資格をご参照のうえ、奮ってご参加下さい。
なお、出場希望の方は所属支部の支部長までご連絡下さい
 
 ■印刷用PDFはこちら
 
 
 
1.参加お申し込み方法
 出場希望の方は、平成25年1月10日(木)~2月28日(木)の間に、所属支部の支部長までご連絡下さい。

 
2.ブロック予選開催概要
1)開催日・場所(予定)
  ・品川ブロック 平成25年4月4日(木) 19時  教育会館
  ・足立ブロック 平成25年4月4日(木) 19時  未定
  ・練馬ブロック 平成25年4月6日(土) 15時  教育会館
  ・多摩ブロック 平成25年4月5日(金) 19時  多摩支所
  ・八王子ブロック 平成25年4月5日(金) 19時 八王子支所
    ※各時刻は競技開始時刻です。
 
 2)試験の内容
    筆記試験(60分)計算問題を除いた日常業務を反映した問題です。
    試験問題の概要(傾向)は 平成25年3月1日(金)午後、振興会ホームページ「Tossnet」に公表します。

 3)結果発表
    平成25年4月8日(月)午後、「Tossnet」に発表します。

 4)参加記念品
    出場頂いた方には、参加記念品をプレゼントします。

 5)東京都大会 出場選手
    各ブロック予選にて選抜された2名の選手、計10名を東京都大会出場選手とします。
 
 
 3.第14回東京都自動車整備技能競技大会 平成25年7月6日(土) 教育会館

  1)競技方法実技競技及びアドバイザー競技
  2)順位各ブロック代表選手2名の個人点の合計により順位を決定します。
  3)賞(副賞)  金賞(2名):旅行券(グアム旅行相当)
            銀賞(2名):旅行券(北海道または九州旅行相当)
            銅賞(2名):旅行券(箱根旅行相当)
            特別賞(4名):旅行券※副賞は旅行券を各1名に贈呈
  4)全日本大会への出場選手選手10名のうちから個人点上位2名を大会会長が推薦します。
 
4.参加資格
  1)振興会支部所属の自動車分解整備事業場(メーカー系列のメーン・サブディーラーを除く)で整備作業に従事し、自動車整備士資格を有する方。
  2)事業者の承認及び所属支部の推薦を受けている方。
  3)過去、全日本自動車整備技能競技大会で上位3位までの入賞をしたことが無い方。
  4)全日本大会に推薦された場合、特別訓練に参加でき、全日本大会に出場できる方。
 

 

2013年用GOODマークステッカーの頒布について - 2015/01/01

 振興会では、各支所窓口等において「2013年用GOODマークステッカー」を2012年12月下旬より販売いたします。
 2012年用ステッカーは、2013年用新ステッカーと交換いたしませんので、必要な数をお求めください。
 なお、2013年度GOODマークステッカーの色は「東京の済んだ青い空」をイメージした「ブルー」になります。
 

 

 

国交省とNASVA、24年度自動車アセスメント評価結果(前期分)を公表 - 2015/01/01

 国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)は、平成24年度の自動車の安全性能評価を実施している自動車アセスメントについて、前期に試験を実施した5車種の評価結果(別紙1参照)を公表した。
  また、平成 24 年度の自動車アセスメント試験対象車種(前期に試験を実施した車種を含む。)及びチャイルドシートアセスメントの試験対象機種も選定し、あわせて公表した。(別紙2、別紙3参照)
 同省らは、平成25年4月に、平成24年度の全ての対象車種及び対象機種の評価結果を公表する予定。
 


                ※写真は平成23年度自動車アセスメント※試験車両の一般公開の様子 
 
 
【関係資料】
 ■ (別紙1)平成24年度自動車アセスメント前期評価結果
 ■ (別紙2)平成24年度自動車アセスメント 試験対象車種一覧
 ■ (別紙3)平成24年度チャイルドシートアセスメント 試験対象機種一覧
 ■ 参考資料
 
結果の詳細については、国土交通省のホームページ  、NASVAのホームページ 及び携帯サイトNASVA mobile に掲載されるとともに、地方運輸局、運輸支局等とNASVAの支所等において、パンフレットが配布される。




<自動車アセスメントとは>
  信頼できる安全性能評価を公表して、ユーザーが安全性の高い自動車を選択しやすい環境を整えるとともに、自動車メーカーに対しより安全な技術の開発を促すことによって、安全な自動車の普及を促進しようとするもの。          

             
独立行政法人自動車事故対策機構では試験状況などの動画コンテンツを配信しています。 
☆詳しくはこちら 


 

東日本大震災第三次義援金等支援状況報告とお礼 - 2015/01/01

 東整振並びに都整商では、会員・組合員の皆様に東日本大震災の被災地に対する義援金を広く募集し、これまで平成23年5月の第一次支援、平成23年12月の第二次支援の二次にわたり被災地支援の活動を展開してまいりました。

 これに合わせ、平成24年6月26日(火)には、多摩ブロック指定工場部会(河合彪部会長)より50万円の義援金をお預かりしておりましたが、この度、本部からの義援金を合わせ、平成24年11月26日付で被害の大きかった2県の自動車整備振興会へ義援金をお送りさせていただきました。
 この活動に際しご協力をいただきました会員・組合員の皆様にお礼申し上げますとともに、以下ご報告いたします。
 
  
【第三次義援金内訳】


(社)福島県自動車整備振興会 50万円
(一社)宮城県自動車整備振興会 50万円
 


 

12/3(月)から「H26年用点検整備済ステッカー」を販売開始します - 2015/01/01

 平成26年用点検整備済ステッカー(平成26年3月31日まで貼付できるもの)は、平成24年12月3日(月)から東整振各支所印紙販売窓口で販売いたします。

 なお、平成26年用点検整備済ステッカーは、国土交通省認可の関係で貼付できる期間は下記の通りです。ご留意ください。

 
 

 
                    平成26年
用ステッカー購入の際は
                        以下の点にご注意下さい
 
 

  平成24年12月3日(月)に販売を開始する「平成26年用ステッカー」は、平成25年3月31日迄貼付することができます

 注:
    (1)自家用乗用車の使用に限ります。
    (2)平成26年4月30日を過ぎて前面ガラスに貼付していると保安基準違反になります。
 

  ※ 平成26年4月1日以降使用できるステッカーは、平成25年3月初旬発売開始予定です。
 

 

 

■■「Tossnet」一時停止のお知らせ(11/26)■■ - 2015/01/01

 「Tossnet」では、下記日時でサーバのメンテナンス作業を行うため一時停止いたします。

 これにより、作業終了までの間「TOSSNET閲覧(あなたの街のクルマやさん含む)」のほか「*****@tossnet.or.jp」宛のメール送受信ができない場合があります。
 なお、「車検予約」「研修講習予約」につきましては、メンテナンス時間中もご利用いただけます(「お気に入り」のご利用をお勧めします)。
 当ホームページをご利用の皆様にはご迷惑をお掛けしますがご理解ご協力の程、お願い申し上げます。
 
 
 

TOSSNETシステムメンテナンス日時
 平成24年11月26日(月)
21:00頃~ (2時間程度)


 

タイヤ協会、2012 年秋の交通安全運動期間内「タイヤ点検結果」を公表 - 2015/01/01

 一般社団法人日本自動車タイヤ協会は、都道府県警察・運輸支局、東日本・中日本・西日本の各高速道路株式会社、自動車及びタイヤ関連団体と協力し、2012 年秋の交通安全運動期間内(9 月21 日~30 日までの10 日間)に全国で4 回の路上タイヤ点検を実施し、このほどその結果をまとめ、発表した。

 

 年

 項目

2012年

2011年

高速
道路

一般
道路

合計

高速
道路

一般
道路

合計

点検回数(回)

2

2

4

4

1

5

点検車両A(台)

88

63

151

194

43

237

タイヤ整備不良車両B(台)

31

37

68

60

9

69

不良率B/A(%)

35.2

58.7

45

30.9

20.9

29.1

対前年増減

4.3

37.8

15.9

-

-

-

 
 タイヤ点検の結果、点検車両151 台のうち、タイヤに整備不良があった車両は68 台、不良率45.0%となっており、昨年の点検結果に比べ15.9 ポイントの増加となっている。
 なお道路別にみると、高速道路のタイヤ整備不良率は35.2%で4.3 ポイント増加、一般道路では58.7%で37.8 ポイント増加という結果となった。
 
 【全文は以下のリンクからダウンロードできます】
  ■2012 年秋の交通安全運動期間内JATMA「タイヤ点検結果」の報告(JATMAニュース No.1168)
  

 

自工会、「環境レポート2012」を公表 - 2015/01/01

 一般社団法人 日本自動車工業会は、環境に関する2011年度の様々な取り組みをまとめた「環境レポート 2012」を発行した。
 レポートでは、製品設計・開発段階から生産・使用・リサイクルに至るライフサイクルを通した様々な取り組みについて、分野・テーマごとに目標を掲げ、その実績等が報告されている。
 

 
■燃費基準の早期達成

 ガソリン乗用車の新車販売平均燃費は年々向上し、2015年度燃費基準平均相当レベル(18.6km/リットル)を上回る19.9km/リットル(10・15モード)に達した。

 
■低排出ガス認定車の積極的な導入

 新車に占める割合は98%となった。平成17年排出ガス基準75%低減車(☆☆☆☆)はそのうちの9割以上を占めた。

 
■生産における環境保全

 CO2排出抑制は90年度比▲35%(548万トン)となり、目標である2008-2012の5カ年平均▲25%(632万トン)を下回った。

 VOC(揮発性有機化合物)排出抑制は2000年度比▲52.8%となり、2010年度目標▲40%を達成している。

 
■自動車リサイクルへの対応

 ASR(シュレッダーダスト)のリサイクル率は92~94%に向上し、2015年度以降の目標値(70%以上)を大きく上回った。(自動車全体のリサイクル率は95%以上相当となる)
 

 
 
【環境レポート2012の全文は以下のリンクからダウンロードできます】
 ■環境レポート2012(一般社団法人日本自動車工業会 容量:13.2M)

 

「台東支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01
 平成24年11月17日(土)、18日(日)
 台東区生涯学習センター
 
 

「八王子支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

 平成24年11月11日(日)
   日野市役所前公園

 

「多摩中央支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

平成24年11月10日(土)、11日(日)
 小平市産業祭り(福祉会館前市民広場周辺)
 

 

「西東清支部」マイカー点検教室(西東京市) - 2015/01/01

平成24年11月10日(土)、11日(日)
 西東清支部マイカー点検教室(西東京いこいの森公園、西東京市民まつり会場)
  

 

「西東清支部」マイカー点検教室(東久留米) - 2015/01/01

平成24年11月10日(土)、11日(日)
 西東清支部マイカー点検教室(西東京いこいの森公園、西東京市民まつり会場)
 

 

「町田支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

平成24年11月10日(土)、11日(日)
  きらり町田祭り会場(原町田大通り)

  

 

「村山大和支部」マイカー点検教室(東村山) - 2015/01/01

平成24年11月10日(土)、11日(日)
 東村山市民産業まつり会場(東村山市市役所近辺)
 

 

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