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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

JAF「燃料の給油間違いによるトラブル(軽自動車に軽油!?)」全国調査 - 2015/01/01

       「セルフスタンドで油種間違い」「軽自動車には軽油?」
     給油ミスによるトラブルは2ヶ月で256件、JAF全国調査結果
  

 JAF(一般社団法人日本自動車連盟、会長小栗七生)では、燃料の給油間違いによるトラブルの状況を把握するため、2012年5月1日から2012年6月30日の2カ月間にわたり、燃料の給油間違いによる救援依頼について全国調査を実施し、その結果を公表した。
 JAFでは、「セルフ式給油スタンドが増加していることから、マイカーではない車両や、初めて乗る車両に給油する時は、必ず車検証や取扱説明書で燃料の種類を確認するなど、慎重に給油するようドライバーに呼びかけていく」としている。
 
 詳細は以下のとおり。

 
 

 
【集計結果】

 期間:2012年5月1日(火)~6月30日(土)
発生件数:256件(JAFが実施した救援のうち、給油間違いによるトラブル件数)
 
 【参考】 前回調査:2009年12月1日~2010年1月31日
 発生件数 255件
 期間中のロードサービス総実施件数:今回360,425件、前回476,222件
 

 
 
【内訳】

種別

内容

今回

前回

件数

構成比

件数

構成比

給油スタンド別

セルフスタンド

188件

73.4%

189件

74.1%

有人スタンド

18件

7.0%

27件

10.6%

給油燃料別

ガソリン車に軽油を給油

154件

60.2%

165件

64.7%

ディーゼル車にガソリンを給油

80件

31.3%

63件

24.7%

灯油の誤給油

12件

4.7%

15件

5.9%

男女別

男性

179人

69.9%

173人

67.8%

女性

39人

15.2%

46人

18.0%

※構成比は一部不明件数があるため、合計が100%となっていません。

 
【主な理由(理由判明分)】

内容

件数

構成比

「勘違いした」「うっかり」「急いでいた」「考え事をしていた」

80

31.3%

「普段乗らない車だった」「社用車」「代車」「初めて乗った車」

56

21.9%

「軽自動車」は「軽油」だと思っていた

16

6.3%

ガソリンスタンド店員の間違い

12

4.7%

セルフスタンドで安価だったので給油した

4

1.6%

 
 
【関係資料】
 ■ 平成24年5月1日~平成24年6月30日までの燃料入れ間違い集計

 

東京運輸支局、品川管内で街頭検査を実施 3台に口頭警告 - 2015/01/01

 平成24年7月19日(木)、関東運輸局東京運輸支局では品川管内(若潮通り)において、「街頭検査」を実施し、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等の検査を行った。
 東京運輸支局や自動車検査独立行政法人が参加したほか、当会品川支部(植松好一郎支部長)をはじめとする関係団体を含めた24名が参加し、23台の車両を検査した。
 その結果、保安基準違反が認められた3台の車両使用者に口頭警告を行った。
  

 

国交省、「エンジンオイル劣化による車両火災防止」を啓発 - 2015/01/01

 国交省は、車両火災事故の中で「エンジン」から出火しているものが最も多いことなどから、エンジンオイルの劣化に起因する車両火災の分析結果をとりまとめ公表した。
 この結果を受け、同省では「関係団体に対して、ユーザーに適切かつ確実な点検整備の実施を周知するよう依頼するとともに、今後も自動車点検整備推進運動等のあらゆる機会を捉えて、適切かつ確実な点検整備の励行等の取組みをおこなう」としている。
 詳細は以下の通り。 
 
 

 
  
       エンジンオイルの劣化による車両火災防止に向けた対策について
    ~エンジンオイルは一定の期間又は一定の走行距離ごとに交換が必要です~

 
  国土交通省では、社会的な影響や反響の大きい車両火災等の重大事故について、その発生を防止するため、「使用過程車の保守管理に関する調査分析検討会」を開催し、ユーザーへの効果的な情報提供等に向けて取り組んでいるところです。
 
  今般、車両火災事故の中では、エンジンから出火しているものが最も多いことから、これに着目して分析したところ、エンジンオイルの劣化によって引き起こされることが確認されたため(別紙参照)、夏の行楽シーズン前に、マイカー等の自動車ユーザーに対して、改めて次の対策を講じるよう周知することとしました。

 
 
〈注意すべき事例と必要な対策〉
 
 ●エンジンオイルの適切なメンテナンスを怠っていると、エンジンオイルの劣化により潤滑不良に至ることでエンジンが破損し、最悪の場合、火災が発生することがあります。
 
 ●エンジンオイルは、自動車を長期間使用する場合だけでなく、エンジンが十分温まらない短時間の使用においても劣化が進行するため、トラックやマイカー等自動車のタイプや使用状況に関わらず、量と汚れについて、
日常点検を実施しましょう。
 

 ●また、エンジンオイルは、一定の期間又は一定の走行距離ごとに交換が必要となりますので、メーカーが車両毎に推奨する交換時期や走行距離を参考に、整備工場等で交換を 実施しましょう。


 
 



 

【添付資料】
 ■別紙(エンジンオイルの劣化による車両火災について)

 

練馬区、原付車のオリジナルナンバープレートを交付 - 2015/01/01


 練馬区は、平成24年8月1日(水)から5000枚限定の「原動機付自転車オリジナルナンバープレート(標識)」を交付する。
 デザインは、同区の公式アニメキャラクター「ねり丸」と練馬区名誉区民の漫画家松本零士さん原作のアニメ「銀河鉄道999」の登場人物「メーテル」の2種類から選べ、希望ナンバー組み合わせることも可能。
 区は、区民に「アニメのまち練馬区」への愛着を一層深めてもらうとともに、「動く広告塔」として周辺地域へ練馬区をPRすることを期待している。
 都内では、他の自治体でもオリジナルナンバープレートを発行しており、地域振興効果が期待されている。
 
 

 

東京運輸支局、多摩管内で街頭検査を実施 2台に口頭警告 - 2015/01/01

 平成24年7月11日(水)、関東運輸局東京運輸支局では多摩管内において、街頭検査を実施した。
 当日は警視庁、東京運輸支局や自動車検査独立行政法人、自動車整備振興会等の関係団体から32名が参加し、排気ガス汚染濃度や不正改造等の検査が実施された。
 36台の車両を検査した結果、2台に保安基準違反が見受けられたため、口頭警告を行った。
 
 

 
 

 

関東運輸局、「ダンプ車」を対象とした街頭検査を実施 22台に整備命令 - 2015/01/01

 関東運輸局管内各運輸支局と自動車検査独立行政法人関東検査部は、警視庁及び各県警察本部と連携し、平成24年5月8日(火)から7月4日(水)までの間、計11箇所で「不正改造ダンプ」の排除を目的とした街頭検査を実施した。
 その結果、40台のダンプ車を検査し、突入防止装置の改造・取り外し、荷台さし枠の取付け、違法な灯火器の取付け等の不正改造がされていた22台に対して整備命令書を交付し、改善措置を命じた。
 
 

 
             「ダンプ車」を対象とした街頭検査を実施
          -  関東管内11箇所で22台に整備命令を発令  -
  
 関東運輸局では、不正車検事案の再発防止と不正改造されたダンプ車の排除に取り組んでいるところであり、今般、その一環として、不正改造された「ダンプ車」の排除を目的とした街頭検査を実施しました。

実施日及び場所(1都7県 11箇所)

 
 
検査車両数 
   ダンプ車 40台

整備命令書交付台数
          22台 (検査車両数の55.0%)
 
 
整備命令書交付における保安基準不適合箇所の主なもの(重複箇所有り)
   ・ 突入防止装置の改造・取り外し 13件
   ・ 荷台さし枠の取付け 12件
   ・ 車両の幅が 2.5mを超えている改造 6件
   ・違法な灯火器の取付け 4件
   ・後部反射器の取り外し 4件
   ・排気管の開口方向 4件
  
 

 
 

日整連、シートベルト着用を促す「啓発チラシ」を作成 - 2015/01/01

 日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、自動車使用者に対し、シートベルト着用を促す「啓発チラシ」および「ポスター」を一般社団法人日本自動車会議所の協力を得て作成した。振興会窓口及び事務所、マイカー点検教室等で活用される予定となっている。
 これは、平成20年6月の道路交通法改正によって後部座席のシートベルト着用が義務化されたものの、依然着用率が低迷していることを受けての活動。
 デザイン等は、以下の通り。


 

 

自主改善の実施について(オートバックスセブン:ローダウン車用ジャッキ) - 2015/01/01

 株式会社オートバックスセブンが輸入・販売したローダウン車用ジャッキについて、下記のとおり自主改善する旨報告がありましたので、お知らせします。
 
   

 


お問い合わせ先
国土交通省自動車局審査・リコール課リコール監理室 
TEL:(03)5253-8111 (内線42354)

 

★熱中症にご注意ください(予防法と対処法) - 2015/01/01
 

 「熱中症」は7月から8月にかけて最も多く発生し、日最高気温が30度を超えるあたりから命に関わる状態が増え始めます。
 気温が高い場合だけでなく、湿度が高い場合や風が弱い、日差しが強いなどの環境でも起こりやすくなります。
 原因は、体内の熱が放散されず、周りの温度に体が対応出来なくなるなど体温調節機能がうまく働かなくなり、体内の水分や塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れるためです。
 特に、小さい子ども、高齢者、体調不良の人、肥満の人、ふだんから運動をしていない人などは熱中症になりやすいので注意が必要です。

 熱中症は、予防法を知っていれば防ぐことができます。日常生活の中では、次のようなことに気をつけてください。
 

 
  ・暑さを避ける ・服装を工夫する ・こまめに水分を補給する
 
  ・急に暑くなる日に注意する ・暑さに備えた体づくりをする
 
  ・個人の条件を考慮する ・集団活動の場ではお互いに配慮する  など
 

 
 気象庁では、熱中症の予防に役立ててもらうため、「高温注意情報」を発表しています。最高気温が概ね35度以上になる場合に事前に発表して、注意を呼びかけます。テレビ、ラジオの天気予報のほか、ホームページで知ることができます。

 環境省でも熱中症の注意喚起を、「熱中症予防情報サイト」で、気温、湿度、日射熱などを取りいれた「暑さ指数」として提供しています。
 「危険(赤)、厳重警戒(桃)、警戒(黄)、注意(緑)、安全(青)」の5段階に色分けした運動に関する指標などで、注意喚起を行っています。

 熱中症は、気温や暑さ指数が高い状態でなくても、湿度やスポーツによる体調変化、水分補給の状態、健康状態などによって発症することがありますから、高温注意情報が発表されていないときでも、日頃からの対策をお願いします。
  

 
 
 
 【関係リンク】
  ■熱中症から身を守る 予防法と対処法(政府インターネットテレビ、約8分)
   http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4868.html
 
  ■気象庁ホームページ「高温注意情報」
   http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/data/kouon/index.html
 
  ■環境省ホームページ「熱中症予防情報サイト」
   http://www.nies.go.jp/health/HeatStroke/

 

平成24年度第1回自動車整備技能登録試験(学科・実技)実施のご案内 - 2015/01/01

【印刷用PDFはこちら】

 ●案内書
  ※自動車整備作業実務経験証明書
 
 ≪参考≫
 ●2級・3級・特殊整備士の出題数・点数配分など


【受付期間】:平成24年8月6日(月)~8月10日(金)
※平成24年10月7日実施の試験に合格した方の実技試験受験手数料納付期間 10月29日~11月2日

 
【申請場所】:
社団法人 東京都自動車整備振興会 教育部及び各支所へ


【試験日】

≪学科≫平成24年10月7日(日) 会場:TKP渋谷カンファレンスセンター (クリックすると地図を表示します)

ラウンド
実施種目
入室時間
試験時間

3級自動車ジーゼル・エンジン
2級ジーゼル自動車
自動車車体

8:45~9:10
9:20~10:40
(3級は10:20まで)

3級自動車シャシ
2級ガソリン自動車

10:45~11:10
11:20~12:40
(3級は12:20まで)

3級自動車ガソリン・エンジン
2級二輪自動車

12:50~13:20
13:30~14:50
(3級は14:30まで)

 
   
≪実技≫平成25年1月20日(日) 会場:東京都自動車整備教育会館 (クリックすると地図を表示します)

実施科目
時間・出題数
試験分野
2級ガソリン自動車
30分・3問
○基本工作 ○点検・分解・組立・調整及び完成検査○一般的な修理 ○整備用試験機・計量器及び工具の取扱
3級自動車シャシ
30分・3問
○簡単な基本工作 ○分解・組立・簡単な点検及び調整○簡単な修理○簡単な整備用試験機・計量器及び工具の取扱

 

◆申請時に必要なもの

1. 申請用紙(受付窓口にて1枚50円で販売)
 
2. 受験資格を証明する、証書・証明書又は整備技能者手帳等【コピー不可】
・ 事業主の発行する自動車整備作業実務経験証明書
・ 学歴等により実務経験の短縮を受ける方は、卒業証書・証明書又は修了証書・証明書
・ 自動車整備士資格は、検定合格証書・証明書
・ 実技試験を直接受験する場合は、学科試験合格証書(又は検定学科試験合格案内通知)
※上記の内容が自動車整備技能者手帳に確認印済の場合には、手帳のみで証明できます。
 
3.受験票用の証明写真(6×4.5cm)1枚 ※定形外の写真では受験できません
 
4. 郵便はがき2枚(受験案内・合否通知に使用します。宛先宛名を明記し裏面白紙のもの。)
※学科試験と実技試験を続けて受験する場合、学科合格後に実技試験用案内はがき2枚を別途提出していただきます。

※赤く囲った箇所にそれぞれ「郵便番号」「住所」「氏名」をご記入ください 

 
5. 受験手数料 (現 金) 学科4,200円 実技12,000円※
※学科試験と実技試験を続けて受験する場合、学科合格後に受験手数料を納付していただきます。
 
6. 印 鑑 
◎合格証書郵送サービス(学科試験のみ)
合格した場合に、学科試験合格証書の郵送を希望される方は、申請時に120円切手を添えてお申し出下さい。
(なお、直接に合格証書を受領される場合は、振興会本部で10月26日以降に交付いたします。)



◆受験資格
●2級(ガソリン・ジーゼル・二輪)
 試験日の前日(平成24年10月6日)において、3級自動車整備士資格取得後の自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)

 3級自動車整備士資格取得後の
自動車整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に
該当しない者

3  年  以  上
(平成21年9月以前3級資格取得者)

高校、専修
(各種)学校

機械に関する学科

2  年  以  上
(平成22年9月以前3級資格取得者)

一種養成施設

3級課程

大学、高専

機械に関する学科

1年6ヶ月以上
(平成23年3月以前3級資格取得者)

職業能力開発校

自動車整備科2年以上2800時間以上

1  年  以  上
(平成23年9月以前3級資格取得者)

一種養成施設、
認定大学

2級課程

3級資格及び実務経験不要

職業能力開発
総合大学校

産業機械工学科


●3級(シャシ・ガソリン・ジーゼル)
 試験日の前日(平成24年10月6日)において、自動車の整備に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分(卒業又は修了者)及び資格区分

自動車整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に該当しない者

1  年  以 上

大学、高校、専修(各種)学校

機械に関する学科

6 ヶ月 以 上

大学、高専、高校

自動車に関する学科

実務経験不要

一種養成施設

2・3級課程

自動車タイヤ整備士又は自動車車体整備士の資格取得者

3級自動車シャシ受験者は実務経験不要

自動車電気装置整備士の資格取得者

3級自動車 ガソリン・エンジン
3級自動車ジーゼル・エンジン

受験者は、実務経験不要

 
●特殊(車体)
 試験日の前日(平成24年10月6日)において、受けようとする試験に係わる自動車の装置の整備作業に関する実務経験が下記に該当すること。

学歴等による区分
(卒業又は修了者)

 

自動車車体の整備作業に関する実務経験

一    般

下記の学歴等に該当しない者

2  年  以  上

大学、高専

機械に関する学科

1年6ヵ月以上

職業能力開発校

自動車整備科2年以上2800時間以上

1年6ヵ月以上

一種養成施設、認定大学

2級課程

1  年  以  上

職業能力開発総合大学校

産業機械工学科

1  年  以  上

一種養成施設、認定大学

車体課程

実務経験不要



◆登録試験と国家検定との関連
 登録試験は、民間が行う試験です。実技試験免除者でこの学科試験に合格された方は、あらためて国家検定の申請(全部免除申請)をしないと整備士資格を取得できません。

◆受験案内について
 受験案内のハガキは9月20日頃発送します。9月27日までにハガキが届かない場合は、教育部へお問い合わせ下さい。

 

 

標板協議会、希望ナンバープレートの車検場別「人気番号」を公表 - 2015/01/01

 一般社団法人 全国自動車標板協議会は、全国および各車検場における希望自動車登録番号標(希望ナンバー)の「人気番号」を公表した。
 公表された人気番号は、3ナンバー、5ナンバー、軽自動車、の3カテゴリで分類されている。
 全国統計および都内車検場での人気ランキングは以下の通り。
 


 
【全国】

 

 
【都内】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

GOODマークステッカーの売り上げの一部を「緑の東京募金」に寄付 - 2015/01/01


 平成24年6月15日(金)に『GOODマークステッカー』の売り上げの一部を「緑の東京募金」(東京都環境局自然環境部)に寄付いたしましたのでご報告いたします。今回の総募金額は180,364円となりました(累計358,796円)。
 東整振では、今年度以降も継続してGOODマークステッカーの普及を促進するとともに、自動車整備業界全体で環境保全意識を育成する体制を作ってまいります。
 GOODマークステッカーの売上の一部を「緑の東京募金」に寄付する活動も、本年度で3年目になりました。
 引き続き、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 


 
 
 
【関係リンク】
 ■GOODマークステッカーの普及促進活動を展開中です

 

 

システムメンテナンスによるTossnet一時停止のお知らせ(7/3) - 2015/01/01

 TOSSNETシステムメンテナンスのため、下記日時にサーバを一時停止いたします。

 これにより、メンテナンス終了まで「TOSSNET閲覧(あなたの街のクルマやさん含む)」のほか「*****@tossnet.or.jp」宛のメール送受信ができなくなります。
 なお、「車検予約」「研修講習予約」につきましては、メンテナンス時間中もご利用いただけます(「お気に入り」のご利用をお勧めします)。
 会員各位にはご迷惑をお掛けしますがご理解ご協力の程、お願い申し上げます。

 

TOSSNETシステムメンテナンス日時
 平成24年7月3日(火)
13:00 ~ 16:00


 

東京運輸支局、練馬管内で街頭検査を実施 1台に整備命令、6台に口頭警告 - 2015/01/01
 平成24年6月13日(水)、関東運輸局東京運輸支局では練馬管内(高井戸インター付近)において、「街頭検査」を実施し、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等の検査を行った。
 東京運輸支局や自動車検査独立行政法人をはじめ、当会からは北支部(竹田 武義支部長)が参加したほか、関係団体を含め計26名が参加し、27台の車両を検査した。
 その結果、保安基準違反が認められた1台に整備命令書が交付され、6台の自動車使用者に口頭警告を行った。
 
 

 

夏期節電にご協力ください(期間:7/2~9/28) - 2015/01/01

 会員組合員の皆様におかれましては、東日本大震災以降、節電にご協力いただきありがとうございます。
 
 この度、経済産業省より関東運輸局を通じて当会に対し、夏期節電に関する要請がありましたのでお知らせいたします。
 今夏の節電は、7月2日から9月28日の平日に生活や仕事に支障のない範囲で消費電力を抑制するもので、目標は設定されていません(詳細は下囲み参照)。
  
 東整振では、昨年に引き続き今夏も、教育会館をはじめとする各施設において、こまめな消灯や空調の設定温度の徹底、パソコンの省エネ設定等の節電に努めております。
 会員組合員の皆様にもご不便をおかけしますが、不要な照明や電気機器のご使用を控えていただくなど、熱中症等に配慮しながら、無理のない範囲で節電にご協力をお願いいたします。
 
  

 
                

         ≪東京電力管内 今夏の節電要請≫
 
 
《節電期間》
        平成24年7月2日(月曜日)から9月28日(金曜日)までの平日
                (お盆の8月13日から15日を除く)
 
 
《節電時間帯》
         午前9時から午後8時まで(特に、午後1時から4時まで)
          ※生活や仕事に支障のない範囲で消費電力を抑制
 
《数値目標》
        なし
 
 

 

節電.go.jp〈政府の節電ポータルサイト〉
 URL: http://setsuden.go.jp/ 


       


【資料のダウンロードはこちらから】
 ■概要版(東北・東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州:596kb)
  
 

【関係リンク】

各省庁の節電関連サイト

 ■内閣官房
  電力需給に関する検討会合(旧・電力需給緊急対策本部)
 
 ■内閣府
  かりゆしウェア
 
 ■宮内庁
  計画停電に対応した自主停電の取組等
 
 ■消費者庁
  節電のお願い
 
 ■総務省
  テレワークの推進
 
 ■文部科学省
  電力需給対策
 
 ■厚生労働省
  計画停電時の支援を必要とする医療機関の方へ
  夏期の電力需給対策関係
 

 ■経済産業省
  でんき予報
  各電力会社管内の電力使用状況
  節電 ‐電力消費をおさえるには-
 

 ■環境省
  みんなで節電アクション!
  Let's SUPER COOLBIZ
  チャレンジ25キャンペーン


 

故寛仁親王殿下御喪儀(平成24年6月14日)の弔意表明について - 2015/01/01

 内閣府より国土交通省を通じて当会に対し、故寛仁親王殿下御喪儀の当日における弔意表明について、以下のとおり周知要請がありましたのでお知らせいたします。
 

 


           故寛仁親王殿下御喪儀の当日における弔意表明について
 
 
                                              平成24年6月8日
                                              内閣官房長官決定
 
 
 
 故寛仁親王殿下御喪儀の当日(平成24年6月14日)には、哀悼の意を表するため、次のとおり措置するものとする。
  
 
1各府省においては,弔旗を掲揚すること。
 なお、弔旗掲揚については、大正元年閣令第1号に準拠し、竿球は黒布をもって覆い、旗竿の上部に黒布を付することとするが、弔旗として半旗掲揚の慣行のあるところでは、それに従ってもよいこと。
 
2 各府省は、前項と同様の方法により哀悼の意を表するよう各公署等に対し、協力方を要請すること。
 
 

 

ブレーキ博物館がSDAS(エスダス)の作動シミュレータを出展 - 2015/01/01

 平成24年6月4日(月)、東京都墨田区のブレーキ博物館(杉本博館長代理)では、同館で一般公開している「ブレーキシミュレータ」に、ブレーキとアクセルの踏み間違い事故防止装置「SDAS(エスダス)」(都整商取り扱い商品)を装着した。
 
 同シミュレータは、スズキアルトワークスの足回りを使用し、運転席に居ながら動力伝達装置と制動装置の働きを見ることができるもので、ABSの作動やベーパーロック現象も体感できる装置として人気を博している。 
 今回、SDASを装着したことにより、利用者がアクセルとブレーキの誤操作による暴走状態を任意で再現した場合、SDASが作動して安全にクルマを停止するまでが体験できる。
 
 同シミュレータへのSDAS装着作業に立ち会った菱沼進一都整商副理事長は、「ペダル操作ミスによる暴走事故は毎年約7,000件発生しており、事故の発生要因として見逃すことはできない。このシミュレータを体験した自動車ユーザーが事故を認知し、事故の発生に歯止めがかかれば幸いに思う。また、SDASは自動車整備事業者によって取り付けができることから、今後はこのシミュレータを活用した研修等を展開していきたい」としている。
 
 
  
 ブレーキ博物館設置者である中山ライニング工業?代表取締役中山榮氏のご理解とご協力により、ブレーキシミュレータに「ブレーキとアクセルの踏み間違い事故防止装置「SDAS(エスダス)の装着」が実現できた。
 
 

SDASに関する詳細はこちらをご覧ください。


【参考URL】
 ●ブレーキ博物館(「ものづくりのまちすみだ3M」オフィシャルガイド)
 http://www.techno-city.sumida.tokyo.jp/3m/detail/mu015-s-04.html


【SDAS(エスダス)に関するお問い合わせは】
 東京都自動車整備商工組合へ
    ●経済部(品川・練馬ブロック担当)        電話03-5365-3611
    ●足立支所(足立ブロック担当)           電話03-3859-2611
    ●多摩支所(多摩ブロック担当)          電話042-526-0771
    ●八王子支所(八王子ブロック担当)       電話042-691-6105
 

 
 

 

国交省、「超小型モビリティ、EVバス、充電施設の設置」のガイドラインを公表 - 2015/01/01

 国土交通省は、超小型モビリティの導入、電気バスの導入及び充電施設の設置に関するガイドラインを公表した。
 各ガイドラインの内容は以下のとおり。
 
 

 
○超小型モビリティの導入超小型モビリティの定義、利活用が想定される場面の明確化、車両仕様に対するニーズ等を紹介。
 
○電気バスの導入車両の特徴を踏まえた導入計画(路線選定、運行計画、充電施設整備)作成の考え方等を紹介。
 
○充電施設の設置充電施設の配置の考え方、操作性に関する配慮事項、スペースの確保の仕方、案内等の情報提供についての考え方等を記載。 
 

 
 なお、同省では、このガイドラインを活用し「環境対応車の導入や充電施設整備の支援、利用環境の整備など、地方自治体、運送事業者等による環境対応車を活用した低炭素まちづくりの実現を総合的に支援する」としている。
 
 


 
 

 


【関連リンク】
 ■超小型モビリティ導入に向けたガイドライン
  ~新しいモビリティの開発・活用を通じた
     新たな社会生活の実現に向けて~

 

東京運輸支局、足立管内で街頭検査を実施。6台に口頭警告 - 2015/01/01

 平成24年6月7日(木)、関東運輸局東京運輸支局では足立管内(足立区4号台貫所)において、「街頭検査」を実施し、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等の検査を行った。

 東京運輸支局や自動車検査独立行政法人をはじめ、関係団体を含め総勢31名(東整振足立支部より4名)が参加し、23台の車両を検査した。
 その結果、6台の車両に保安基準違反が認められたため、同支局が6台に口頭警告を行った。
 
  
 

GOODマークステッカーの普及促進活動を展開中です(2012夏版) - 2015/01/01

 当会では平成22年4月より、GOODマークステッカーのデザインをリニューアルし、定期点検を行ったことによる「安心」「安全」に加え、新たに「環境保全」のシンボルとする意味を付加いたしました。
  これは、自動車エコ整備(定期点検、確実なメンテナンス)によるCO2削減にご協力いただいた車両へGOODマークステッカーを貼付させていただくことで、自動車整備業界と自動車ユーザーが、共に環境保全へ積極的に取り組んでいることを社会へアピールすることを目的としております。
 実施要領をご確認のうえ、リーフレット・ポスターをご活用いただき、自動車エコ整備の実施拡大をはかるとともに、GOODマークステッカーの普及促進と環境保全啓発にご協力くださいますようお願い申し上げます。



【ポスター・リーフレットはこちらからダウンロードできます】 ※右クリックして[対象をファイルに保存]を選択してください
 
GooDマーク普及パンフレット(2012年【夏用)(3.5M)※ファイルサイズにご注意ください 


 
 

■エコメンテナンスチェック表
(2.3M)※ファイルサイズにご注意ください 


   

 


■GOODマークステッカー
(印刷用:PDF)


□GOODマークステッカー
(WEB用:JPG)

□GOODマークステッカー
(WEB用:GIF)


■「小さなことからはじめよう
あしたの東京のみどりのために…」
(啓発ポスター:PDF)


■「GOODマークステッカー普及
パンフレット」(春版)
(印刷用)

 

■「GOODマークステッカー普及
パンフレット」(夏版)
(印刷用)

  
 

■「GOODマークステッカー普及
パンフレット」(秋版)(印刷用)

 
  


■「GOODマークステッカー普及
パンフレット」(冬版)
(印刷用)


■「整備工場向けマニュアル」
(印刷用)


 

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