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平成24年度ユーザー広報活動の一環として、西村健二会長がラジオ出演し、定期点検整備による燃費改善、国の認証を受けた黄色い看板の整備工場等について語ります。
【放送日時】 平成24年10月15日(月) 午後4時28分頃 【放送局】 ニッポン放送 ※放送日時は、放送局の都合により前後する場合があります。
警察庁交通局交通企画課高速道理管理企画室長より、自動車整備業界に対し、自動車整備の機会等を利用したユーザー向けの交通安全の指導・啓発の依頼がありましたのでお知らせします。 詳細は以下の通り。
<依頼内容概要> 最近の交通事故全体の発生状況はやや減少傾向にあるものの、高速道路における交通死亡事故は平成22年以降連続して増加しています。高速道路における交通死亡事故の特徴としては、別件事故や車両故障のため停止中の車両に後続車両が衝突する、いわゆる二次的な事故が多く、特に故障車両の周辺などに佇立している人が巻き込まれる「人と車が関係する事故」等の増加が目立っています。 この種の事故の防止を図るため傘下事業者等に対して、自動車整備の機会等を利用して、 ○三角停止板などの停止表示器材の常時携帯と活用 ○発炎筒の保管場所と使用方法の教示 ○高速道路の安全利用に関する情報発信 などについて、指導・啓発を行っていただきますようお願い申し上げます。 <添付資料> ・依頼文書…警察庁交通局交通企画課からの依頼文 ・別添1…参考資料(発煙筒、三角停止表示板、他) ・別添2…参考資料(高速道路における事故状況等)
厚生労働省労働基準局長より、「職場のパワーハラスメントの予防・解決」の依頼がありましたのでお知らせします。 概要については以下の通り。
<厚生労働省労働基準局長からの依頼内容概要> 職場いじめ・嫌がらせ、いわゆるパワーハラスメント問題については、近年、相談件数が増加を続ける等、社会問題として顕在化しています。 職場のパワーハラスメントは、労働者の尊厳や人格を傷つける許されない行為で、職場環境を悪化させます。 このため、厚生労働省労働基準局では、この問題に取り組む社会的気運を醸成するとともに、広く対策が行われるよう、予防・解決に向けた提言の内容を分かりやすくまとめた資料を活用して、周知を実施しています。 この提言の周知について格別のご協力をお願い致します。
【参考】 ■周知用資料
平成24年度広報活動(関東ブロック・東整振)の一環として、自動車の点検整備促進を目的とした、ラジオパブリシティ放送を下記の通り実施いたします。
【放送局】 J-WAVE(FM局) 【放送日時】 (1)平成24年10月 9日(火) 10時25分頃 (2)平成24年10月24日(水) 10時25分頃
【放送内容】
ドライバーのみなさん、クルマの燃費、気になりますよね? 燃費を良くするにはふんわりアクセルなどのエコドライブと定期的な点検整備が効果的です。 クルマの点検整備は故障を防止するばかりでなく、燃費を良くしたり環境の保全にも効果があるんです。 点検整備で、エコでリーズナブルなカーライフを! 東京都自動車整備振興会では日常点検の方法などを(自動車)整備士が分かりやすく説明する「マイカー点検教室」を11月中旬まで都内各地で開催しています。 費用は無料。ぜひご参加ください。 詳しくは、「東京都自動車整備振興会」で検索してください。
【放送局】 TOKYOFM(FM局) 【放送日時】 (1)平成24年10月 4日(木) 14時54分頃 (2)平成24年10月16日(火) 18時31分頃
ドライバーの皆さん、クルマの燃費気になりますよね? 少しでも燃費を良くするためには「ふんわりアクセル」や「余計な荷物を積まない」などのエコドライブと定期的な点検整備が効果的です。 クルマの点検整備は、故障を防止してクルマを長持ちさせるだけではなく、燃費を良くしたり、環境保全の効果もあるのですよ。 皆さんが健康診断を受けるように、クルマにも定期的な点検と整備が必要です。調子が悪くなってから修理に出すと余計にお金が掛かってしまいます。 日頃からの点検整備で、エコでリーズナブルなカーライフを! 東京都自動車整備振興会では、日常点検の方法などを自動車整備士が分かりやすく説明する「マイカー点検教室」を11月中旬まで都内各地で開催しています。参加は無料ですので、是非ご参加ください。 詳しくは、インターネットで「東京都自動車整備振興会」を検索してご確認ください。
※放送局の都合により、放送日時・放送内容が変更になる場合があります。
平成24年度ユーザー広報活動の一環として、自動車の点検整備促進を目的としたラジオパブリシティ放送を実施いたします。【文化放送60秒 プレゼントパブリシティ】
日整連は、自動車ユーザーに対し、車検代行の注意喚起「もっと知って納得!安心車検」パンフレットを作成した。 これは、ユーザー車検の受検台数が車検台数全体の10%と高水準を維持していることを受けてのもので、自動車ユーザーが代行車検とはどのような車検であるかを理解していただく参考となる内容となっている。 定期点検整備が実施されていない車両の増加は、社会の環境・安全への脅威になっており、車検代行業者による受検車両が車検後に故障、あるいは後整備のため整備事業場へ入庫するケースも見受けられている。 ■パンフレットのダウンロードはこちらから
屋外広告物適正化十都県市協議会より、屋外広告物関係法令遵守に関する依頼がありましたのでお知らせします。
詳しくは、屋外広告物適正化十都県市協議会ホームページをご覧ください。
屋外広告物適正化十都県市協議会ホームページ
【関係リンク】■屋外広告物にはルールがあります!■屋外広告物(東京都都市整備局HP)■屋外広告物のしおり
東京都予算等に対する要望聴取会~東整振都整商から2項目の要望~
●自動車が排出する黒煙とCO2を低減させる効果のある点検整備の励行について積極的に都民広報を
●都内における二輪車駐車場の拡充を
去る9月6日(木)、東京都議会自民党主催による「平成25年度東京都予算等に対する要望」のヒアリングが都議会第1会議室(新宿・都議会棟)において開催された。当日は自民党所属の都議会議員が多数列席するなか、西村健二会長理事長、市川豊彦副会長、菱沼進一副理事長、北田耕助専務理事が出席し、東整振都整商として2項目の要望を行った。 はじめに、山田忠昭総務会長は「平成25年度の東京都予算等に対する要望に際して、限られた時間ではあるが十分に内容を伺い、ご期待に添えるよう尽力してまいりたい」と述べた。
今回の要望にあたり、西村会長理事長は「私どもが要望をさせていただいた『自動車税の納税通知書の封筒』による自動車の点検整備促進のための広報活動については、先生方のお力添えにより平成23年度及び平成24年度と継続的な実施をいただいたことにお礼を申し上げる。現在、東京都内における自動車を取り巻く環境は、約450万台の自動車が運行に供しており、近年では1台の自動車を長く乗り続ける傾向が顕著となっている。私どもの中央団体が調査した結果によると、全国の登録車のうち、新車から10年以上が経過した車両は全体の4割以上となっており、自動車の性能維持には点検整備が不可欠なものであることから、点検整備実施の実効性向上のため引き続き東京都における広報等の活動について更なるお力添えをお願いしたい。また、本会は、公益法人改革関連法案の施行により、平成25年4月の一般社団法人化へ向けて準備を進めているが、今後、移行にあたっては東京都のご指導のもと、一般法人への移行が円滑に進められるようお願いしたい」と述べた。 質疑応答で、高橋かずみ議員は「二輪車の駐車場拡充にあっては、道路整備保全公社の評議員を務めていることもあり積極的に推進していく所存である。二輪車駐車場対策については平成16年より10年計画で拡充を目指しているが必要な数には程遠い現状がある。早急な改善が必要と認識しており、要望事項については急ピッチで推進されるよう公社側に働きかけるなど努力してまいりたい」とし、川井しげお議員は「東京都では平成23年度と平成24年度に自動車税納税通知書封筒への点検整備励行のための広報を行ったが、実際に定期点検整備の実施率向上につながっているのか具体的なデータがあれば伺いたい。また、貨物車において点検整備実施による具体効果が分かれば伺いたい。自動車整備事業者は都民が保有する自動車の『掛かりつけ医』と言えるもので、その役割は非常に重要と考えている。今後も業界のために尽力してまいりたい」と述べた。また、高島なおき特別顧問による自動車整備業界の新技術への対応状況などの質問があった。 最後に、鈴木章浩副政務調査会長は「只今ご要望いただいた件については、都議会自民党議員一同が、実現に全力を尽くしていきたい」とした。
■平成25年度東京都予算等に対する要望書
日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、自動車使用者に対し、自動車整備事業者の積極的な活用を促す「広報チラシ」を作成した。 デザイン等は、以下の通り。
平成24年8月26日(日)に実施された「平成23年度第2回自動車整備技能登録実技試験(一級小型)」合格者の受験番号(東京申請者分速報)は以下のとおりです。なお、郵便はがきを提出された方には、9月11日(火)以降にハガキを送付いたします。■平成23年度第2回自動車整備技能登録実技試験合格番号申請 20名受験 20名
合 格 基 準●一級小型実技試験40点満点中32点以上の成績であって,かつ,各問題の配点に対して,それぞれ40%以上の成績とする。
※参考■平成24年度 自動車整備士 検定・登録試験予定表(リンク)
来る平成24年10月13日(土)に電気設備法定検査による、東京都自動車整備教育会館(東整振・都整商本部)の全館停電のため、「TOSS予約システム」を含む一部サービスが停止いたします。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平成24年9月5日(水)、関東運輸局東京運輸支局では、自動車検査独立行政法人、警視庁および関係団体と連携し、練馬管内(高井戸インター付近)において、「街頭検査」を実施した。 街頭検査では、違法軽油使用や排気ガス汚染濃度及び不正改造有無等について同支局および検査法人がチェックを行った。 当日は、支局や自動車検査法人をはじめ、当会から板橋支部(佐藤 啓市郎支部長)、関係団体など総勢30名が参加し、25台の車両を検査した結果、6台の車両に違反等の不具合があり、担当官が口頭警告を行った。
日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、自動車整備事業者(自動車整備振興会会員)を対象とした「みんなで取組む地球温暖化防止」の冊子を作成した。 デザイン等は、以下の通り。 なお、東京都自動車整備振興会の会員には、2012年9月号の会報誌に同冊子を同封して配付している。
2012キャンペーン・キックオフイベント 「自動車点検整備公開レッスン」 ~とっても大事、クルマの点検。家族を守る、クルマの点検。~ 平成24年9月6日(木)、国土交通省および自動車点検整備推進協議会は、タレントのローラさんと石田純一さん、自動車生活ライターの飯田裕子さんをゲストに、一般ドライバーに向けて9~10月の2ケ月間で実施される「自動車点検整備推進運動の強化月間キャンペーン」の開始を告げる「自動車点検整備公開レッスン~とっても大事、クルマの点検。家族を守る、クルマの点検。~」を、新宿ステーションスクエアにて開催した。 このイベントは、自動車の点検整備の重要性をアピールするとともに、点検整備の実施の定着が、自動車ユーザー自身だけでなく、家族も含めた安全と安心につながることや、クルマの性能維持を確保し、更には環境にも優しいエコな取り組みとなることを啓発することを目的としたもの。 今年のテーマは『とっても大事、クルマの点検。家族を守る、クルマの点検。』。キックオフイベントには、老若男女問わず大人気のタレントローラさんと、ドライブの達人・石田純一さんが登場。事前に「点検整備クイズ」にチャレンジしたものの・‥高得点がとれなかったローラさん。 イベント内で、石田純一さんが自動車生活ライターの飯田裕子さんとともに、日常点検のポイントに関する公開レッスンを実施した後、ローラさんは、「点検整備クイズ」の10問に再チャレンジした。 会場では、点検整備ポイントのレクチャーも交え、全国の自動車ドライバーに向けて、自動車点検整備推進宣言を展開した。 国土交通省および自動車点検整備推進協議会では、このキックオフイベントを皮切りに、9~10月の2ケ月間、全国25道府県、全67会場において、ご家族そして女性の方でも楽しめる点検フェスティバルやマイカー無料点検・整備相談などが、全国各地のイベント会場で実施される予定となっている。
※ 国土交通省は、9月1日から10月31日までの2ヵ月間を「自動車点検整備推進運動強化月間」として、点検・整備の重要性を自動車ユーザーに対して周知を図るための運動を実施している。
この運動は、「不正改造車を排除する運動」や「ディーゼルクリーン・キャンペーン」と連携を図りつつ、自動車ユーザーに適切な点検・整備の必要性を啓発し、自動車運送事業者等が管理する大型自動車の点検整備が確実に励行されるよう、全国的に展開するもの。
切れていませんか? 自賠責の有効期限!! (平成24年度自賠責制度広報・啓発の実施について) 自動車損害賠償責任(以下「自賠責」という。)保険・共済は、道路を走る全ての自動車(クルマ・バイク)に対し、1台ごとに加入が義務付けられており、交通事故が発生した際の加害者の被害者に対する基本的な対人賠償を担保する制度です。しかし、自賠責の有効期限切れ等による無保険・無共済車による事故が依然として発生しており、無保険・無共済車の運行を無くすことが必要です。 そこで、今年度は原動機付自転車や軽二輪自動車については多色化された自賠責の保険標章(ステッカー)の普及(平成23年4月導入)が進みつつあることから、ステッカーによる有効期限のチェックを促すことを重点とし、「切れていませんか? 自賠責の有効期限!!」の標語の下、自賠責保険・共済の重要性の周知もあわせ、9月の1ヶ月にわたり、自賠責制度の広報・啓発を実施することとしましたので、お知らせします。 1.期間平成24年9月1日(土)~9月30日(日)までの1ヶ月間 2.主な実施事項(1)ポスター・リーフレットによる広報の実施自賠責保険の有効期限の確認を促すポスター(別紙参照)約12万枚、自賠責保険制度の概要・意義を紹介するリーフレット約99万枚を印刷し、各関係機関・団体等において掲示、配布。 (2)関係業界等と連携した街頭広報活動の全国実施各運輸支局において、地域の損害保険会社、代理店等と共同で街頭における自賠責制度の広報・啓発を実施。 3.内容(1)自賠責保険・共済への加入促進/無保険・無共済車による運行の違法性の周知自賠責保険・共済は、運行の用に供する全ての自動車に対してその加入が義務付けられていることから、自動車保有者を対象として、無保険・無共済車運行の違法性を訴えつつ、その加入の促進を図る。 (2)自賠責制度に関する認識度の向上自賠責保険は、保険金の確実な支払いを通じて、交通事故の被害者を保護・救済することを目的としている。このような自賠責制度の重要性について、自動車保有者の認識を高め、自賠責保険への確実な加入を図る。 4.主 催自賠責広報協議会(構成機関及び団体は、以下のとおり。)国土交通省、内閣府、警察庁、金融庁、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、自動車安全運転センター、独立行政法人自動車事故対策機構、軽自動車検査協会、一般社団法人日本損害保険協会、一般社団法人外国損害保険協会、全国共済農業協同組合連合会、日本再共済生活協同組合連合会、全国自動車共済協同組合連合会、全国トラック交通共済協同組合連合会、一般社団法人日本自動車工業会、(社)全国軽自動車協会連合会、一般社団法人全国二輪車安全普及協会、(財)全日本交通安全協会、(財)日本道路交通情報センター、一般社団法人日本自動車販売協会連合会、(社)日本中古自動車販売協会連合会、(社)日本自動車整備振興会連合会、(社)日本損害保険代理業協会 の7府省18団体で構成 5.参 考 《平成23年の交通事故発生状況》 発生件数 69万1,937件 負傷者数 85万4,493人 死者数 4,612人 (出典:警察庁交通局)
■平成24年度自賠責制度PRポスター
国土交通省は、チャイルドシートを適切に調整していなかったこと等による、子供の負傷事案が発生したことを受け、再発防止を目的とした注意喚起を行った。 詳細は以下の通り。
チャイルドシートの肩ベルトの調整を忘れずに!~お子様がチャイルドシートから抜け出し、チャイルドシートの肩ベルトが首にかかって負傷する事故が発生しました~ 店舗駐車場において、子供(月齢11ヶ月)をチャイルドシートに乗せたまま車内に残して車を離れ、その後車に戻ると、子供の体がチャイルドシートの外に出て、チャイルドシートの肩ベルトが首にかかった状態となっている事案が発生しました。肩ベルトが適切に調整されておらず、緩んでいたために子供が抜け出せたこと及び子供を車内に一人で残していたことが、本事案の発生原因として考えられます。
国土交通省では、これまでも肩ベルトの適切な調整等、チャイルドシートの適切な使用方法について自動車ユーザーへの注意喚起をしてきたところですが、改めて以下の注意事項について注意喚起を行うこととし、日本自動車部品工業会などの関係機関及び地方運輸局に対して、チラシを活用する等による注意喚起に関し、協力依頼を行いました。 また、国土交通省のホームページにおいても、注意事項を掲載しました。
【チャイルドシートの肩ベルトによる子供の負傷防止に関する注意事項】○ 肩ベルトがお子様の身体にフィットしているかきちんと確認しましょう。 ・ 肩ベルトの高さは、お子様の成長に合わせて調整して下さい。 ・ お子様を乗せる度に、必ず肩ベルトの緩みを取り、お子様の身体にフィットするように肩ベルトの長さを調整して下さい。 ・ 詳しい調整方法は、それぞれのチャイルドシートの取扱説明書で再度確認して下さい。○ 小さなお子様を車内に一人にするのは危険ですので、くれぐれも、お子様を置いて車から離れないで下さい。 【注意事項掲載ホームページ】・ 国土交通省ホームページ(自動車を安全に使うためには)http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/carsafety.html 添付資料 【報道発表資料】チャイルドシートの肩ベルトの調整を忘れずに! 【別添】注意喚起用チラシ
日整連より、環境家計簿システムを運用しているサーバの定期メンテナンスのため、下記の間、同システムを停止する旨のお知らせがありました。 ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
停止予定日時 : 平成24年9月20日(木)午前1時~午前8時30分
<停止するシステム> ・環境家計簿
※停止及び再開の時間帯につきましては、若干の変動がありますのでご了承下さい。
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