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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

平成19年度てんけんくんバスラッピング広告(ペーパークラフト) - 2015/01/01

 本会ではユーザー広報活動の一環として、平成15年度より自動車整備業界のマスコットキャラクター「てんけんくん」をデザインしたラッピングバス広報を実施しています。
 平成19年度は、関東バス丸山営業所区域内、羽田京急バス東京営業所区域内、都バス江東自動車営業所区域内、京王バス八王子営業所区域内と、路線とデザインを新たにした京王バス(株)府中営業所区域内でラッピングバス広報を展開する予定です。
 てんけんくんバスは、点検整備の促進と業界のイメージアップを目的に、都内車検場管内(5ブロック)に各1台が平成20年5月末まで運行します。

 

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■品川ブロック■

羽田京急バス 東京営業所区域内

 蒲田駅、大森駅、羽田ターミナル、六郷、川崎駅等のうち1路線を運行<%image(070607sinagawa.jpg|500|288|)%>

   ●このバスのペーパークラフトをダウンロードする <%image(data_s.gif|22|25|)%>

 

 

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■足立ブロック■

都バス  江東自動車営業所区域内

 錦糸町駅、亀戸駅、両国駅、東陽町駅、小岩駅、上野駅、門前仲町駅、築地駅、東京駅等のうち1路線を運行<%image(070607adati.jpg|500|279|)%>

   ●このバスのペーパークラフトをダウンロードする <%image(data_s.gif|22|25|)%>

 

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■練馬ブロック■

関東バス 丸山営業所区域内

 中野駅、江古田駅、丸山営業所、池袋駅、高円寺駅、練馬駅、東中野駅東口、高田馬場駅等のうち1路線を運行<%image(070607nerima.jpg|500|281|)%>

   ●このバスのペーパークラフトをダウンロードする <%image(data_s.gif|22|25|)%>

 

 

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■多摩ブロック■

京王バス 府中営業所管轄(新路線・新デザイン)(平成19年度新規)

(府中駅、調布駅北口、国立駅、立川駅北口、国分寺駅南口、西国分寺駅、武蔵小金井駅、東小金井駅、武蔵境駅等のうち1路線を運行) <%image(070607tama.jpg|500|301|)%>

   ●このバスのペーパークラフトをダウンロードする <%image(data_s.gif|22|25|)%>

 

 

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■八王子ブロック■

京王バス 八王子営業所区域内

 八王子駅、長房団地、館ケ丘団地、西八王子駅、南大沢団地、めじろ台、高尾等のうち1路線を運行<%image(070607hatiouji.jpg|500|293|)%>

   ●このバスのペーパークラフトをダウンロードする <%image(data_s.gif|22|25|)%> 


★ラッピングバスができるまで★ - 2015/01/01

 本会ではユーザー広報活動の一環として、平成15年度より自動車整備業界のマスコットキャラクター「てんけんくん」をデザインしたラッピングバス広報を実施しています。
 平成19年度は、6月1日(金)から、関東バス丸山営業所区域内、羽田京急バス東京営業所区域内、都バス江東自動車営業所区域内、京王バス八王子営業所区域内と、路線とデザインを新たにした京王バス(株)府中営業所区域内でラッピングバス広報を展開しております。
 てんけんくんバスは、点検整備の促進と業界のイメージアップを目的に、都内車検場管内(5ブロック)に各1台が平成20年5月末まで運行します。


 普段目にする機会の少ないラッピングバスの制作過程をご覧下さい。



1:ラッピングバスの素体となる車両を洗い、汚れや油分を取り除きます。また、作業の妨げになりそうな部品(カバー類)を外します。

<%image(070607bus0.jpg|500|359|

 

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2:ステッカーを貼る位置を指示書で確認しながら、バスに仮止めします。ステッカーのサイズは貼る部位によって異なりますが、最大サイズは140cmx120cmほど。バス1台のラッピングにおよそ26枚を消費します。予備のステッカーは用意されないため、失敗は許されません。

<%image(070607bus1.jpg|500|666|

 

)%>


3: 貼る作業は、バスの下部から上部へと段階的に行われます。
全体への貼付が終わったら、細かな部分をカッターなどで丁寧に整えた後、最初に外した部品を元に戻します。
<%image(070607bus2.jpg|500|652|)%>




4:最後に各種表示ステッカーを貼って完成です。

<%image(070607bus4.jpg|500|222|)%>

※こんな細かいところにも丁寧にステッカーを貼っています。

<%image(070607bus3.jpg|500|167|)%> 

国交省、「整備管理者制度」等の一部改正等に関するパブコメ募集 - 2015/01/01

 国土交通省は、整備管理者制度の改善により、更なる事故の防止・減少を図るため、「道路運送車両法の一部を改正する法律等の施行に伴う整備管理者制度の運用について」(平成15年3月18日付国自整第216号)等の一部改正等を予定しています。
 同省はこの改正に対する意見を下記の要領により募集すると発表しました。



<改正の概要>

(1) 「道路運送車両法の一部を改正する法律等の施行に伴う整備管理者制度の運用について」の一部改正
 (1) 整備管理者の外部委託の禁止
 (2) 整備管理者の資格要件の見直し
 (3) 整備管理者の解任命令の効果的な発動
 (4) 整備管理者の補助者制度の明確化 (2)定期点検整備に係る記録の営業所への保管に関する事項

(3) その他所要の改正


   <意見募集対象>
 「道路運送車両法の一部を改正する法律等の施行に伴う整備管理者制度の運用について」等の一部改正等について(別添参照)【PDF形式】

   <意見募集期間>
  平成19年6月4日(月)~平成19年7月3日(火)(必着)


 【詳細はこちら】

 ■ 「道路運送車両法の一部を改正する法律等の施行に伴う整備管理者制度の運用について」(平成15年3月18日付国自整第216号)等の一部改正等に関するパブリックコメントの募集について(国土交通省リンク)

 

三菱ふそう製トラックのクラッチハウジング点検及びサンプリング調査 - 2015/01/01

 三菱ふそうトラック・バス株式会社は、国交省並びに日整連を通じて同社製大型トラックのクラッチハウジングの重点点検及びサンプリング調査の実施に関する依頼を当会に行いました。
 詳細は以下の通りです。


重点点検及びサンプリング調査の内容

(1) 重点点検の内容
 三菱ふそうトラック・バス (株)が、「ダンプ車等の2軸駆動車」および「ホイールベースを延長する改造を行った大型軽トラクタ(車両運搬車)」のユーザーに対し、ダイレクトメールを送付。
 同社販社等において以下の点検を実施する。

 ア.リコール作業ミス(外観から確認できるもの)の有無の確認
 イ.プロペラシャフトのガタの有無の確認
 ウ.クラッチハウジングの亀裂・破断の有無の確認


(2) サンプリング調査の内容
 「ホイールベースを延長する改造を行った大型軽トラクタ(車両運搬車)」の車両については、クラッチハウジングに亀裂が発生した原因の一部が不明なため、現存する車両のうち、20台を収集し、リコール作業ミスの有無の確認、使用方法の確認等による詳細な原因調査を実施する。
 また、 リコール作業ミス・ガタ点検未実施以外の原因の有無について調査を行う。


(3) 三菱ふそう販社独自の対応
 (1)及び(2)以外のリコール対象車両については、不具合は発生していないものの、三菱ふそうの販社に入庫した際、プロペラシャフトのガタの点検を実施する。

 

 「関連リンク」
 ■国土交通省ホームページ【該当ページ】


 「参考」
 ●参考1:三菱ふそう製大型トラックのクラッチハウジングリコールに係る重点点検の実施について(協力要請)
 ●参考2:三菱ふそう製大型トラックのクラッチハウジングに対する重点点検及びサンプリング調査の実施について
 ●参考3:重点点検時未実施車の作業要領及び留意点
 ●参考4:三菱ふそう製大型トラック FV車、PP-R(ホイールベース改造)車(リコールR1092対象車)プロペラシャフトジョイント部ガタ点検についてのお願い
 ●参考5:大型トラック クラッチハウジング重点点検のお願い

 

「TOSSNET」システム障害についてのお詫び - 2015/01/01

 平成19年6月2日(土)より6月4日(月)午前10時頃にかけて、TOSSNETホスティングサーバに障害が発生し、 「TOSSNET」並びに「東整振・都整商宛電子メール」を利用できない状態が発生いたしました。
 ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

 

JAF、「エコドライブ中」ステッカーを配布 - 2015/01/01

 JAFは、エコドライブに努める自動車ユーザーを応援するために「エコドライブ中」ステッカーを作製し配布を開始しました。

 このステッカーは、アクセルを徐々に踏み込む「ふんわりアクセルeスタート」など、エコドライブを実践する際に「後続車が気になる」という自動車ユーザーの声を受けて作製したもので、エコドライブを実践しやすい環境を作り、推進していくことがねらいです。

 JAFの会員をはじめ、自動車ユーザーがこのステッカーを車のリアウインドウなどに貼ることで、後続車や周囲の車両に「エコドライブ中」であることをアピールし、エコドライブを実践する車両への理解を促す効果が期待できるとしています。

 JAFでは、6月の「環境月間」を機に、ステッカーの配布を全国のJAF各支部窓口やイベントなどで行い、より多くの自動車ユーザーにエコドライブの実践を呼びかけるキャンペーンを展開していくとしています。

 「エコドライブ中」ステッカーは全国のJAF支部窓口で配布しています。

 お問い合わせは、JAFの各支部窓口または総合案内サービスセンター(ナビダイヤル0570-00-2811)へ。

 

指定整備事業場巡回相談のご案内(7月は世田谷・北武・大多摩支部) - 2015/01/01

 平成18年4月より行政処分の取扱いが見直された結果、指定整備事業者の処分事例が増加し続けています。
 そこで、希望される指定整備事業者の事業場を東整振職員が訪問させていただき、保安基準適合証交付や指定整備記録簿記載方法等のご相談に応じさせていただきます。
 巡回相談を希望される指定整備事業者は下記の方法でお申し込みください。

世田谷支部
北武支部
大多摩支部
7月2日(月)、9日(月)、23日(月)、30日(月)
7月5日(木)、10日(火)
7月12日(木)、18日(水)


  ・申込み期間 平成19年6月18日(月)9時~22日(金)17時
 ・申込み方法(インターネット申込み)
  TOSS予約システムから「研修/講習会予約」画面に入り申込みをしてください。
  パソコン:http://www.tossyoyaku.or.jp/
  携帯電話等:http://www.tossyoyaku.or.jp/m/


携帯電話用TOSS予約システムは上のQRコードから

 

「不正改造車を排除する運動」「ディーゼルクリーン・キャンペーン」強化月間 - 2015/01/01

 国土交通省は、関係省庁、自動車関係団体等(別紙1)と連携し、6月の1ヶ月間を「不正改造車を排除する運動」及び「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の強化月間として下記の様々な運動を全国的に実施するとしています。
 これらの運動は、暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、安全を脅かし道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因となっていること及び大気環境の改善には、使用されているディーゼル車の排出ガスのクリー ン化が重要であることから、取り組んでいるものです。
 街頭検査については、期間中、警察庁、自動車検査独立行政法人、軽自動車検査協会、その他関係団体と協力して全国で170回の実施が計画(5月25日時点)されており、不正改造車に対して厳しく対処していくとしています。

 重点実施項目は、
(1)視認性、被視認性の低下を招く窓ガラスへの着色フィルム等の貼付及びフロントガラスへの装飾板の装着
(2)クリアレンズ等不適切な灯火器及び回転灯等の取付
(3)騒音の増大を招く基準不適合マフラーの装着
(4)土砂等を運搬するダンプの荷台さし枠の取付及びリアバンパの切断・取外し
(5)燃料タンク増設等の不正な二次架装
(6)大型貨物自動車の速度抑制装置(スピードリミッター)の不正改造
(7)燃料ポンプの封印の取り外しによるディーゼル黒煙の悪化
(8)不正軽油燃料の使用

 街頭検査の結果、不正改造車と認められた車に対しては、整備命令を発令し、これに従わない場合には車両の使用停止等を含む厳正な処分を行い、また、不正改造等を行った者に対する報告徴収及び立入検査権限の規定を有効に活用し、不正な二次架装の抑止・早期発見と架装メーカー、自動車販売会社及び自動車ユーザー等に対する指導を行うこととしています。 その他、各運輸支局等に迷惑改造車相談窓口「不正改造車110番」及び迷惑黒煙相談窓口「黒煙110番」を設置し(別紙2)、一般の方などから寄せられた情報に基づいて、自動車のユーザーに対してハガキを送付し、不正改造車については改善を求め、迷惑黒煙排出車については、自主点検等の指導を行い、更に、不正改造行為の疑いがある場合には、事実関係を調査し、必要に応じ厳正に対処することとしています。

 ■国交省プレスリリース
   ・(別紙1)参考資料
   ・(別紙2)連絡先一覧表
   ・【2007.6】不正改造車排除運動強化月間(チラシ)
   ・2007ディーゼルクリーン・キャンペーン実施中!(チラシ)

 

「不正改造車排除強化月間(6月)』実施中!! - 2015/01/01

 平成19年度「不正改造車を排除する運動」が強化月間として本年も6月に実施されます。
 下記の要領にて実施細目が定められておりますので、本運動に対するご理解ご協力をお願いいたします。

【認証・指定整備事業者の実施概要】


(1)適正な改造の施工体制の整備

 (1)「不正改造防止マニュアル」等を活用するとともに、担当責任者等を定めて、改造の受注、点検・整備の実施及び納車時の確認等の適正化に努める。
 (2)不正な改造となるような整備等の依頼があった場合等には、自動車使用者に対し不正改造となり、犯罪であることを理解してもらうよう努めるとともに、依頼を受けない。
 (3) 車検取得後に不正に二次架装をされた車両が入庫した場合には復元又は記載変更の手続き又は構造変更の手続きを行う。

(2)従業員に対する指導等
 不正改造の防止に係る整備主任者、自動車検査員等に対する指導は、「不正改造防止マニュアル及び「不正改造車排除マニュアル」を活用する。また、本運動の趣旨、実施事項等について周知する。

(3)自主点検の実施
 事業場ごとに運動実施責任者を選任し、従業員等の車両を含む事業場内の車両、整備の実施体制及び整備受注車両等について、点検票による定期的な自主点検の実施に努める。
 なお、運動実施責任者は、各事業場において、事業者または事業場管理責任者等、従業員を監督する地位を有する者の中から選任すること。

(4)不正改造車に関する情報等の提供
 不正改造車に関する情報等を入手した場合には、運輸支局等に情報を提供するよう努める。




※不正改造車排除強化月間チラシ(クリックするとダウンロードできます)




※東整振が独自に作成した不正改造車排除運動ワッペン




 ● 不正改造車排除強化月間チラシ

 ■自動車点検整備推進協議会ホームページ【リンク】

 

自動車検査法人、HPに「不正改造車通報窓口」を開設 - 2015/01/01

 自動車検査独立行政法人は、自動車社会の秩序維持を目的として、不正改造車等の撲滅に努めてきましたが、今般、不正改造車や基準不適合車の排除の取組みの一環として、平成19年6月1日からホームページ(http://www.navi.go.jp)に窓口を開設し、不正改造車情報について通報の受付を開始しました。
  通報された情報については、国土交通省の運輸支局等に定期的に情報提供されるとともに、自動車検査法人における審査業務に活用されます。




 ● 自動車検査法人プレスリリース

 

不正改造車の排除のための政府広報(テレビ番組)放映 6/1 - 2015/01/01

 不正改造車を排除する運動の一環として、街頭検査の模様を取材し、 不正改造の事例などを紹介する政府広報(テレビ番組)が行われる旨の連絡が日整連よりありましたのでお知らせ致します。



● 放送日時 : 平成19年6月1日(金)22時52分~23時

● 放送局番組 : フジテレビ 「キク!みる!」

● テーマ : 不正改造車両の排除

● 内容 : 暴走行為や過積載を目的とした不正改造車は交通の秩序を乱すとともに環境悪化の要因となっています。街頭検査の模様を取材し、不正改造の事例を紹介。「不正改造車を排除する運動」の理解を図ります。



 ■テレビ番組/政府広報オンライン(関係リンク)

 

18年度第2回自動車整備技能登録学科(口述)試験合格者受験番号(速報) - 2015/01/01

 去る5月13日(日)に実施された「平成18年度第2回自動車整備技能登録学科(口述)試験」合格者の受験番号(東京申請者分速報)は以下のとおりです。

▼1級小型 【学科(口述)試験合格者数 32名】 (受験者数 131名)

18-74-12-0006

18-74-12-0010

18-74-12-0012

18-74-12-0016

18-74-12-0018

18-74-12-0019

18-74-12-0020

18-74-12-0021

18-74-12-0023

18-74-12-0024

18-74-12-0026

18-74-12-0033

18-74-12-0034

18-74-12-0035

18-74-12-0037

18-74-12-0038
18-74-12-0039

18-74-12-0040

18-74-12-0041

18-74-12-0042

18-74-12-0044

18-74-12-0048

18-74-12-0053

18-74-12-0062

18-74-12-0090

18-74-12-2010

18-74-12-2540

18-74-12-3032

18-74-12-3039

18-74-12-3504

18-74-12-4520

18-74-12-4522


〔合格基準〕
 ●1級小型口述試験 : 問題数2問。 1問10点。 20点満点に対し16点以上。

〔参 考〕
 ■平成19年度 自動車整備士 検定・登録試験予定表(リンク)

 

第2回「自動車灯火類調査」 ~3.5%の車両が灯火類異常~ - 2015/01/01

  ■第2回調査
      ~1,100台中38台(3.5%)の車両に、灯火類の異常を確認~

    ◆調 査 日:平成19年4月19日(木) 19:00から20:40まで
    ◆調査地点:調布市国領2丁目付近(甲州街道歩道橋)    

    ◆調査結果:

1,100台中38台(3.5%)の車両に、灯火類の異常を確認
正常 異常 合計(単位:台)
1,062台 38 台 1,100 台

(単位:台) 合計 内訳
乗用車 非乗用車
正常 異常 合計 正常 異常 合計 正常 異常 合計
1,062 38 1,100 968 32 1,000 94 6 100
内訳 ヘッドライト 1,092 8 1,100 993 7 1,000 99 1 100
車幅灯 1,096 4 1,100 997 3 1,000 99 1 100
テールランプ 1,084 16 1,100 987 13 1,000 97 3 100
ブレーキランプ 1,090 10 1,100 991 9 1,000 99 1 100

◇球切れ以外の異常(保安基準違反事例)
乗用車  ・尾灯および制動灯部レンズ割れ‥1台
 ・レンズ色透明白色球‥3台(強い色あせ2台含む)





■自動車灯火類調査の実施について
  ・自動車の前照灯、車幅灯、尾灯、制動灯を目視で確認し、灯火類の異常の有無を調査。
 ・会報誌「整備inTokyo」の平成19年度の記事企画として、毎月1回主要幹線道路において調査実施。

●調査事項:前照灯(補助前照灯含む)、車幅灯、尾灯、制動灯(補助制動灯含む)
●調査台数:1,100台(乗用車1,000台、非乗用車100台)
※乗用車と非乗用車の区別は、目視により外観で区別。(「バス」「荷台付き車両」「建 
設車両」等は「非乗用車」とし、それ以外を「乗用車」とした)
※二輪車については調査対象外とした。
●調査方法:目視による灯火類の異常を調査。
●調査事項:前照灯(補助前照灯含む)、車幅灯、尾灯、制動灯(補助制動灯含む)


■■街でみかけた球切れ車両■■
 

国交省より「緊急地震速報の周知・広報及び利活用推進」の依頼 - 2015/01/01

 緊急地震速報の周知・広報及び利活用推進について、国土交通省自動車交通局総務課安全監査室長より依頼がありましたのでお知らせいたします。

 緊急地震速報は、既に一部の公共交通機関等で先行利用が開始されています。
 平成19年9月以降には、広く一般への提供も開始される予定になっています。
 安倍内閣総理大臣の指示を受けた政府は「緊急地震速報の周知・広報及び利活用に係る関係省庁連絡会議」を設置し、緊急地震速報の周知・広報を徹底するとともに、有効に利活用されるよう推進しています。

  緊急地震速報は、その特性や限界をよく理解した上で利用されれば、地震発生時における人的・物的被害の軽減が可能です。
 また、混乱などを防いで緊急地震速報を有効に利用するためには、各施設等の管理者等の対応が重要となります。 




 ■別添1  気象庁リーフレット(「緊急地震速報一この秋スタート」)
 ■別添2  一般向け緊急地震速報利用の心得
 ■別添3  緊急地震速報利用マニュアルの作成等について
 ■別添4  参考資料
        1.緊急地震速報について(気象庁ホームページ)
        2.緊急地震速報の利活用事例

 ●関連リンク
     ・リーフレット「緊急地震速報をご存じですか?」(気象庁発行)
     ・緊急地震速報のリーフレット((財)気象業務支援センター発行)

 

自動車整備士技能検定規則等の一部改正に係るパブリックコメントの募集結果 - 2015/01/01

 国交省は、平成19年3月16日から4月14日の間、自動車整備士技能検定規則等の一部改正に係るパブリックコメントの募集(オパシメータを使用したPM検査の導入関連)を行った結果意見を発表した。
 また、寄せられた意見(1件)について、以下のとおり概要及びそれに対する国交省の考え方をまとめ、公表した。

寄せられたご意見
国土交通省の考え方
 自動車の検査も大切であるが、環境に悪影響を与えない自動車の開発や整備方法の普及がおろそかになっていないか。
 また、業界に負担を強いるやり方は納得できない。
 公害の原因となる燃料の取締り等、ほかにもやることがあるのではないか。
 国土交通省では、車検における排出ガス検査のみならず、新型自動車に対する排出ガス規制の強化、自動車の点検及び整備に関する手引の公表、次世代低公害車の開発促進、街頭検査による不正軽油の取り締まりなど、自動車に起因する大気環境汚染の改善のための取組みを進めております。
 また、新車の排出ガス規制の強化に伴い住用過程車から排出される PM レベルを適切に管理する必要があると考えておりますが、指定整備工場を取り巻く実情を踏まえて、経過措置を3年程度設けることとしているところ、その期間における対応について、ご理解を頂きたいと考えております含後とも、環境にやさしい車社会の実現に向けて努力して参ります。


 ■自動車整備士技能検定規則等の一部を改正する省令案新旧対照条文
 ■自動車検査用機械器具に係る国土交通大臣の定める技術上の基準
 ■(別紙)自動車検査用機械器具の審査基準について 新旧対照表

 ●国土交通省該当記事(リンク)

 

「自動車検査用機械器具の審査基準について」一部改正パブリックコメント結果 - 2015/01/01

 国交省は、平成19年4月2日から5月1日までの間、「自動車検査用機械器具に係る運輸大臣の定める技術上の基準」及び「自動車検査用機械器具の審査基準について」の一部改正に係るパブリックコメントの募集を行った結果意見を発表した。
 また、寄せられた意見(1件)について、以下のとおり概要及びそれに対する国交省の考え方をまとめ、公表した。

寄せられたご意見
国土交通省の考え方
音量計の技術基準については、騒音計に係る日本工業規格を引用すべきではないか。  音量計の技術基準は、騒音計に係る技術基準を参考としながら、自動車の検査に必要となる要件を定めているものです。
 したがって、測定対象が限定されていない騒音計とは、要件を同一に課す必要はないと考えております。
 なお、自動車の検査において、騒音計と音量計の違いにより生じた問題は、これまで把握しておりません。


 ■「自動車検査用機械器具に係る国土交通大臣の定める技術上の基準 新旧対照表

 ●国土交通省該当記事(リンク)

 

宮城県登米市立佐沼中学校3年生、自動車整備教育会館を見学 - 2015/01/01

 平成19年5月18日(金)、登米市立佐沼中学校(宮城県)の3年生4名が、自動車の「エンジンのしくみ」や「部品の数」、「認証工場」「指定工場」「保安基準」等、自動車整備業に関する学習をすることを目的に自動車整備教育会館を訪れた。
 これは同校が進路学習の一環として将来の職業に係わる施設を実際に訪問し、希望進路の実現に向けて意欲的に、育むことを目的としたもので、当日は、関心がある自動車の構造やメンテナンス方法が実車を通して知ることができるとあって、生徒達は熱心に耳を傾けていた。

 

官民合同プロジェクトチーム、「自動車の防盗性能試験調査研究レポート」を公表 - 2015/01/01

 自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチームは、自動車防盗性能評価の調査研究の結果を発表した。
 発表内容は、窃盗犯が実際に行う方法を参考に実際の車両を用いて防盗性能を測る試験を行い、その結果をまとめたもの。
 内容は自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチームホームページで見ることができる。




 ■「自動車の防盗性能試験調査研究レポート」(リンク)

 ■自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチームホームページ

 

第11回東京都自動車整備技能競技大会ブロック予選結果(速報) - 2015/01/01

 平成19年5月12日(土)に開催しました、東京都自動車整備技能競技大会ブロック予選の結果を報告いたします。
 各ブロック代表に選ばれた選手は以下の通りです。

品  川
(世田谷支部)
株式会社 河野自動車
城南モーターサービス 株式会社
岡田 宏孝
恩田 隆浩
足  立
(墨田支部)
坂本自動車 株式会社
坂本自動車 株式会社
金子 征利
實松 憲司
練  馬
(板橋支部)
株式会社 北本ディーゼル
有限会社 カワハラオート
北本 健司
河原  聡
多  摩
(村山大和支部)
正和モータース 株式会社
有限会社 共栄自動車販売
並木 孝明
川鍋 幸文
八 王 子
(大多摩支部)
有限会社 久保田自動車
KIMIZU MOTORS
久保田 修平
木水  健




 東京代表選手を決める決勝大会は、平成19年7月7日(土)に開催いたします。
 皆様の応援、お待ちしております。<%image(070515kouhou.jpg|500|707|)%>

 

指定工場の巡回相談(無料)を実施します - 2015/01/01

 平成18年4月より行政処分の取扱いが見直された結果、指定整備事業者の処分事例が増加し続けています。
 そこで、希望される指定整備事業者の事業場を東整振職員が訪問させていただき、保安基準適合証交付や指定整備記録簿記載方法等のご相談に応じさせていただきます。
 巡回相談を希望される指定整備事業者は下記の方法でお申し込みください。



1.6月の対象支部

杉並支部
調布狛江支部
 4日(月)
11日(月)
18日(月)
25日(月)
 6日(水)
 7日(木)
12日(火)
14日(木)


2.申込み期間
  平成19年5月14日(月)9時~ 5月18日(金)17時



3.申込み方法(インターネット申込み)
  TOSS予約システムから「研修/講習会予約」画面から申込みをして下さい。

  URL  パソコン:http://www.tossyoyaku.or.jp/
       携帯電話等:http://www.tossyoyaku.or.jp/m/


4.費用
  無料です。

 

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