TOSSNET会員ログイン TOSSNET会員ログイン

 

TOSSNET会員ログインパスワードは
「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

国交省、平成18年度のリコール届出件数及び対象台数を公表 - 2015/01/01

 国土交通省は、平成18年度における自動車のリコール届出状況を公表しました。
 それによると、国産車と輸入車を合わせてリコール届出件数は300件、対象台数は6,968,245台となり、対象台数は平成16年度に次いで過去2番目に多い届出となっています。




 【詳細はこちら】
 ■ 平成18年度のリコール届出件数及び対象台数について(国土交通省リンク)

 

国交省、抽選希望ナンバーを一部見直し - 2015/01/01

 国土交通省では、平成18年5月から希望ナンバーの払出状況についての状況を調査したところ、特定の運輸支局等の一般希望ナンバーで払い出しが急速に進み、近い将来、払底の可能性が出てきた番号があることが判明したことから、払底する可能性のある特定の運輸支局等の一般希望ナンバーを抽選希望ナンバーに移行することとしました。
 本見直しのスケジュールについては、5月7日から受け付け開始、5月17日より払い出し開始される予定です。

○特定の運輸支局等で抽選希望ナンバーに移行する番号

地域名表示
既に抽選対象になっている番号
今回、抽選に移行する番号
交付する運輸支局等
大宮
-
 1122
埼玉運輸支局
品川
 3,5,55,77  11,33
東京運輸支局
横浜
 3,1122  5,55,77,1000
神奈川運輸支局
名古屋
 1122,1188  3,5,55
愛知運輸支局
京都
-
 3
京都運輸支局
大阪
 3,77  5,55,1122
大阪運輸支局
神戸
 3,55,77,1122  5,11,111,1188
兵庫陸運部

(参考)抽選希望ナンバーとは、毎週1度、希望者の中から抽選により、交付を決定しているナンバーです。

 

「GOODで安心車検キャンペーン」第1回抽選 当選者発表 - 2015/01/01
"




■「GOODで安心車検キャンペーン」第1回抽選 当選者発表

【1等】  10万円の旅行券 3名様 (車検2名様・定期点検1名様)

朝霞市
大沢 弘子 様
東村山市
間野 周郎 様
練馬区

(有)ロゴスフード様

【2等】  5万円の旅行券 5名様 (車検4名様・定期点検1名様)

中央区
ポーラーエアカーゴ
航空会社 様
渋谷区
(株)小松工務店 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
目黒区
鈴木 勝治 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
-

【3等】 ディズニーシーペア1デイパスポート 13名様 (車検10名様・定期点検3名様)

日高市
大倉 義則 様
八王子市
川村 順子 様
立川市
(株)東建社 様
八王子市
江口 宏 様
練馬区
宮原 幸一 様
中野区
宮崎 賢治 様
練馬区
栃和泉自動車 様
墨田区
木島 祐一 様
瑞穂町
古谷野 竜輝 様
豊島区
(株)報宣印刷 様
八王子市
大野 瑠介 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
板橋区
早川 哲男 様
-
-

【4等】  5千円のオイル交換券 46名様 (車検40名様・定期点検6名様)

日野市
大山 明 様
江戸川区
和田フォトリス印刷 様
青梅市
社会福祉法人 青梅市社会福祉事業団 様
文京区
大塚交通安全協会 様

練馬区
白陽運輸(株) 様

千葉県八街市
中川 正弘 様
神奈川県川崎市
大河原 康弘 様
世田谷区
高橋 龍夫 様
練馬区
進藤 忠夫 様
八王子市
森合 泰史 様
板橋区
(有)飯野青果店 様
江戸川区
渋谷 秀徳 様
東村山市
真崎 孝二 様
葛飾区
佐藤 亮一 様
足立区
山田 秀樹 様
神奈川県川崎市
(有)奈良製作所 様
江東区
オリエンタルエレベータ工業(株) 様
武蔵村山市
加藤 浩 様
目黒区
関 千秋 様
目黒区
粕谷 昌利 様
港区
霧生 勝 様

東村山市
土屋 勇子 様

千葉県松戸市
工藤 健三朗 様

目黒区
櫻井 利行 様

日野市
こうきつ 武博 様
世田谷区
金子 幸一 様

渋谷区
斉藤 一 様

世田谷区
藤山 信彦 様
千葉県船橋市
荒木 秀雄 様
葛飾区
大西 芳夫 様
足立区
瀬田 貴弘 様
稲城市
(株)アイキョー 様
新宿区
(有)集成社 様
墨田区
吹春 勉 様
港区
(株)高未工務店 様
埼玉県飯能市
加藤 忠三 様
世田谷区
服部 漸 様
新宿区
日栄商事(株) 様
江戸川区
渡邊 ?次郎 様
青梅市
吉澤 しずえ 様
新宿区
(株) トーシン青果 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
昭島市
西多摩運送(株) 様
-
-


<%image(071016_good_chuusen.jpg|500|463|)%>

GOODマークステッカーを利用すると、車検時及び定期点検時にキャンペーンに応募できます。車検や定期点検の案内に活用してください。

1.実施年月日
 平成19年4月16日(月)販売分から実施します。

2.GOODであんしん車検キャンペーン

(1)GOODマークステッカー購入時に同数のキャンペーン応募用紙を支所窓口で受け取ってください。
(2)車検整備終了後GOODマークステッカーを当該車両に貼付してください。
(3)納車時に、お客様にキャンペーンを説明の上応募用紙をお渡しして必要事項を記載していただいてください。
(4)整備事業者がユーザーから応募用紙を預かり、振興会支所に設置する「キャンペーン応募用紙受付箱」に投函してください。




3.定期点検促進キャンペーン

(1)納車時に、Wチャンスとして定期点検を実施時にもキャンペーンに応募できることを説明してください。
(2)定期点検整備(3,6ヶ月及び1年)受注時に、定期点検促進キャンペーン応募用紙に必要事項を記載の上回収し、振興会支所に設置する「キャンペーン応募用紙受付箱」に投函してください。



4.景品

第1回抽選会
第2回抽選会
合  計
車検
定点
車検
定点

1等 10万円の旅行券

2名様
1名様
2名様
1名様
6名様

2等 5万 円の旅行券

4名様
1名様
4名様
2名様
11名様

3等ディズニーシーペア1デイパスポート

10名様
3名様
10名様
7名様
30名様

4等 5千円分のオイル交換券

40名様
6名様
40名様
14名様
100名様


5.抽選日

 第1回抽選日 平成19年10月16日(火)(平成19年4月~9月末日投函分)

 第2回抽選日 平成20年 5月13日(火)(平成19年10月~平成20年3月末日投函分)
  ※第2回抽選日は、 平成20年 4月10日(木)から5月13日(火)に変更となりました。


6.当選発表

 当選者は、社団法人東京都自動車整備振興会のホームページに掲載するとともに、当該整備事業者(または店舗)にお知らせします。景品は整備事業者(または店舗)からお客様にお渡ししてください。


国交省、指定整備事業工員数要件の変更等通達改正のパブコメ募集結果 - 2015/01/01

 国土交通省では、平成19年1月22日から同年2月20日までの期間において、道路運送車両法第94条の規定に基づく優良自動車整備事業者の認定及び同法第94条の2の規定に基づく指定自動車整備事業の指定について、これらの具体的な審査基準の通達である「優良自動車整備事業者認定規則の運用について」、「優良自動車整備事業者の1種整備工場及び2種整備工場の認定の取扱等について」及び「自動車分解整備事業の認証及び指定自動車整備事業の指定に係る取扱い及び指導の要領について」の一部改正に係るパブリックコメントを募集しました。
 その結果、85件の意見が寄せられ、主なものについて、別添のとおり概要及びそれに対する国交省の考え方をまとめ公表しました。

 それによると、「検査作業において補助的役割を担う工員が当該自動車の整備作業に直接従事してはならないこと」とすることについては、「分業化の徹底による検査の第3者視点の強化等のメリットと相対的に評価した結果、検査作業において補助的役割を担う工員が当該自動車の整備作業に直接従事してはならないこととする措置は行わないこと」となりました。


頂いた主なご意見と国土交通省の考え方

●意見1
 検査作業において補助的役割を担う工員が当該自動車の整備作業に直接従事してはならないこととした場合、工場全体の効率を低下させるだけではなく、新たな作業ミスの発生が危惧されるため、義務付けすべきではない

○意見1に対する国土交通省の考え方
 分業化の徹底による検査の第3者視点の強化等のメリットと相対的に評価した結果、検査作業において補助的役割を担う工員が当該自動車の整備作業に直接従事してはならないこととする措置は行わないこととしました。

●意見2
 工員数要件の緩和により、作業ミスや不正行為が増加するのではないか。

○意見2に対する国土交通省の考え方
 工員数要件の緩和は、作業の生産性向上により可能となったものであり、また、有資格整備士の数及び保有率等の要件の緩和は行わないため、直ちに作業ミスや不正行為の増加に繋がるものではないと考えております。
なお、監査の実施により、今後とも不正行為等の排除に努めていくこととしております。

●意見3
 大型車の整備作業のうち、3人で行うものは少ないため、大型車を取り扱う場合にも最少工員数は4人で良いのではないか。

○意見3に対する国土交通省の考え方
 指定工場は、優良な整備と的確な検査を実施できることが必要であり、あらゆる整備作業に対応可能な体制であるべきと考えております。
 また、昨今の整備不良が原因と見られる大型車のホイールボルトの破断や火災事故の発生を抑止するためにも、工員数要件を緩和することは適当ではないと考えております。


  ■(別添) 頂いた主なご意見と国土交通省の考え方
  ■優良自動車整備事業者認定規則の運用について(依命通達)の一部改正新旧対照表
  
  国土交通省発表記事(リンク)

 

自動車検査法人法及び車両法の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令等 - 2015/01/01

自動車検査法人法及び道路運送車両法の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備及び経過措置に関する政令

○趣旨
 第166回国会において、自動車検査独立行政法人について特定独立行政法人から特定独立行政法人以外の独立行政法人に移行する等の措置を講ずる「自動車検査独立行政法人及び道路運送車両法の一部を改正する法律案」(以下「改正法」という。)が提出されている。
 今般、改正法の施行に伴い、関係政令の整備を行うとともに、所要の経過措置を定めることとする。

○概要
(1)国家公務員退職手当法施行令の一部改正(第1条関係)
 改正法の施行により、自動車検査独立行政法人(以下「検査法人」という。)の職員が国家公務員としての身分を失うことに伴い、その退職手当の適切な算定のため、改正法附則第4条第3項の規定により国家公務員としての引き続いた在職期間とみなされる検査法人の職員としての在職期間は、国家公務員退職手当法第5条の2第2項第7号の基礎在職期間とする旨の改正を行う。

(2)独立行政法人の組織、運営及び管理に係る共通的な事項に関する政令の一部改正(第2条関係)
改正法の施行により、自動車検査独立行政法人法旧第15条が第16条に条ずれしたことに伴う形式的改正を行う。

(3)国家公務員退職手当法施行令の適用に関する経過措置(第3条関係)
 国家公務員退職手当法施行令第10条の規定の適用について、「当該特定独立行政法人」とあるのは、「自動車検査独立行政法人」とする旨の経過措置を定めることとする。

(4)施行期日(附則関係)
  この政令は、平成19年4月1日(改正法の施行の日)から施行することとする。

○閣議決定予定日
 平成19年3月30日(金)



要綱
案文・理由
新旧対照表
参照条文

 

平成19年春の全国交通安全運動推進要綱 - 2015/01/01

 政府の交通対策本部は、平成19年2月1日に「平成19年春の全国交通安全運動実施要綱」を決定し、交通対策本部長名並びに内閣特命担当大臣名にて日整連会長を通じ、この運動への推進協力を要請しましたのでお知らせいたします。

 

平成19年春の全国交通安全運動推進要綱(抜粋)


<目的>
 本運動は,広く国民に交通安全思想の普及・浸透を図り,交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに,国民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより,交通事故防止の徹底を図ることを目的とする。

<期間
 平成19年5月11日(金)から同年5月20日(日)までの10日間

<主催>
 内閣府,警察庁,総務省,法務省,文部科学省,厚生労働省,農林水産省,経済産業省,国土交通省,都道府県,市区町村,自動車検査独立行政法人,独立行政法人自動車事故対策機構,独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構,自動車安全運転センター,軽自動車検査協会,(財)全日本交通安全協会,(財)日本道路交通情報センター,(社)全国交通安全母の会連合会,(社)全日本指定自動車教習所協会連合会,(社)全国二輪車安全普及協会,(社)日本自動車連盟,(社)日本バス協会,(社)全日本トラック協会,(社)全国乗用自動車連合会

<運動重点>

 春の交通安全運動では,新入学児童等に対する交通ルールの理解と交通マナーの習慣付けが重要課題となるとともに,本格的な高齢社会への移行に的確に対処するため,「子どもと高齢者の交通事故防止」を基本とするほか,次の重点を定める。
 1 全国重点
  (1) 飲酒運転の根絶
  (2) 自転車の安全利用の推進
  (3) 後部座席を含むシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
 2 地域重点
 都道府県の交通対策協議会等は,上記1の全国重点のほか,地域の交通事故実態等に即して必要があるときは,地域の重点を定める。

 

   ■平成19年春の全国交通安全運動推進要綱全文(PDF)
   ■協賛団体
   ■「交通安全。アクション2007」の開催について(PDF)

 

「消費者月間」関連事業に関する依頼 - 2015/01/01

 

 内閣府は、平成19年度消費者月間の統一テーマを「みんなで築こう 身近な安全・安心」とし、各種事業に取り組むことを発表しました。 日整連が同府より、表記関連事業の周知徹底に関する依頼を受けましたのでお知らせします。



「消費者月間」関連事業について(依頼)

平成19 年度消費者月間統一テーマ
内閣府国民生活局

1. 統一テーマ
 「みんなで築こう 身近な安全・安心」

2.趣 旨
 家庭や地域などで、エレベーターやガス瞬間湯沸かし器に係る事 故等、生命や身体に危害が及ぶような事件・事故が相次いでいます。
 高齢者をねらった悪質商法や架空請求・不当請求等の消費者被害も 後を絶ちません。こうした身近な事故や被害に誰もが遭遇する可能 性があることから、身近な安全・安心に対する国民の関心が高まっ てきています。
 国民の安全・安心を確保するのは、国や地方公共団体の基本的な 責務です。このため、国は平成17 年に制定された消費者基本計画に 基づき、各般の施策を進めております。
 企業ももちろん安全な製品・サービスを提供する責務を負わなけ ればなりません。それらによる事故があった場合は、被害の拡大防 止の観点から、迅速な対応を行うことが社会的責任を果たすために 求められます。
 消費者自身も自ら安全な取扱いを心がける習慣を養うことが求め られます。
 以上の趣旨から、「みんなで築こう 身近な安全・安心」を本年5 月の消費者月間の統一テーマとしました。

 

日査協、平成19年度前期(第43回)中古自動車査定士技能検定実施 - 2015/01/01
 

 財団法人日本自動車査定協会(日査協)は、このほど「平成19年度前期(第43回)中古自動車査定士技能検定実施について」及び、「第43回中古自動車査定士技能検定実施要領」(平成19年3月1日)を発表しましたのでお知らせします。
  なお、実施要領の公告は、平成19年4月2日(月)付の「日刊自動車新聞」に掲載する他、査定協会支所窓口にリーフレット等を用意し求めに応じて配布するとしています。

 

【日 時】
 小型車・・・平成18年6月17日(日)13時より16時
 大型車・・・平成19年6月20日(水)13時より16時

【受検申請受付期間】
 平成19年4月2日(月)より4月27日(金)

【受付場所】
 受付場所は、協会支所及び中販連支所

   ■平成19年度前期(第43回)中古自動車査定士技能検定実施要領等(PDF)

 

道路運送車両法施行規則の一部改正に係るパブリックコメントの募集 - 2015/01/01

 国交省は、「配光可変型前照灯に係る協定規則(第123号)」の新規制定、二輪車等の制動装置に係る世界技術規則の制定及びそれに伴う「二輪車等に係る制動装置に係る協定規則(第78号)」の一部改正を計画している。
 そのため、同省ではこの改正に対する意見を下記の要領で募集すると発表した。

 <意見募集対象>

 新規検査における自動車の適合性確認業務を確実かつ円滑に実施するため、初めて受検する新規検査の申請をする者は、同受検車両(道路運送車両法第75条第1項に基づき型式の指定を受けた自動車などを除く)のシステム装置が保安基準に適合することを証する書面を提出することを規定。

 <意見募集期間>
  平成19年3月23日(金)~平成19年4月22日(日)(必着)


 【詳細はこちら】

 ■道路運送車両法施行規則の一部改正に係るパブリックコメントの募集(国交省リンク)

 

平成18年度 第2回 登録学科(筆記)試験問題と解答 - 2015/01/01

■平成18年度 第2回 登録学科(筆記)試験(平成19年3月25日実施)

1級小型
2級ガソリン
2級ジーゼル
2級シャシ
3級シャシ
3級ガソリン
3級ジーゼル
3級二輪
電気装置
車 体
 

自動車点検基準等の一部改正に伴う記録簿の取扱いについて - 2015/01/01

自動車点検基準等の一部改正に伴う記録簿の取扱いについて

社団法人東京都自動車整備振興会


1.自動車点検基準等の一部改正の実施時期
   平成19年4月1日より
   (3月31日までの点検整備結果は、従来の記録簿をご使用願います。)


2.自動車の区分と別表の改正点

自動車の区分
現 行
改正後

 事業用自動車等
 別表第3  別表第3
 被牽引自動車      -  別表第4
 自家用貨物自動車等  別表第4  別表第5
 自家用乗用自動車等  別表第6  別表第6
 二輪自動車  別表第5  別表第7

3.現在使用している記録簿の使用について
 現在使用している記録簿については、二輪自動車の定期点検用を除いて次の方法により継続して使用することが可能です。

(1)事業用自動車等
  <車両総重量8t以上(被牽引車を含む)、乗車定員30人以上の自動車>
  ・下記の項目をその他の点検項目欄(または余白)に追加することにより当分の間使用できます。
    (1)ホイール・ナット、ホイール・ボルトの損傷

<被牽引自動車以外>
 ・下記の項目を削除してください。
   (1)連結装置の「キング・ピンの亀裂・損傷」
   (2)「ピントル・フック、ルネット・アイの損傷」の項目で「ルネット・アイ」の部分

 ・被牽引自動車は別表4として新設されましたが、従来どおり装置がついていないものは「/」の該当なしを記入して使用できます。

(2)自家用貨物自動車等
  当分の間使用できます。(ただし、可能な限り右上の「別表第4」の表示を「別表第5」に改めてください。)

(3)二輪自動車

  <持込用及び指定整備記録簿>
  ・下記の項目をその他の点検項目欄(または余白)に追加することにより当分の間使用できます。
  (1)マスタ・シリンダの液漏れ
  (2)ディスク・キャリパの液漏れ
  (3)ブーツの亀裂・損傷
  (4)ドライブ・ベルトの摩耗、損傷

<定期点検用記録簿>
 点検時期・項目が、大幅に変更されることから使用できません

(4)自家用乗用車(含:軽自動車)
 訂正なしで使用できます。

4.点検整備記録簿の販売について

(1)新持込用及び指定整備記録簿(事業用自動車、被牽引自動車、二輪自動車)を4月2日(月)より振興会各支所において販売致します。
(2)定期点検用記録簿の販売は多少遅れる場合があります。その場合、 販売開始まで窓口でコピーを配布しますのでご利用下さい。

5.その他
 新持込用及び指定整備記録簿様式のコピーを(事業用自動車、被牽引自動車、二輪自動車)を3月26(月)から当分の間振興会窓口に準備すると共に、以下に掲載しますので、4月早々に行う指定整備や持込検査の際に現行の記録簿に貼付して用いて等活用して下さい




 ■自動車点検基準等の一部改正に伴う記録簿の取扱い

 平成19年4月1日より、自動車点検基準等の一部改正に伴い記録簿の一部が改正になります。
 新記録簿は、4月2日より販売いたしますが、当分の間に限り、新持込用及び指定整備記録簿の様式コピー(事業用自動車、被牽引自動車、二輪自動車)を「東整振ペーパーバンク」に掲載いたします。

 

損保協会、2006年度自動車盗難事故実態調査の結果発表 - 2015/01/01

 (社)日本損害保険協会(石原邦夫会長)は、各損害保険会社が2006年11月に保険金を支払った事案(車上ねらい2,684件、車両盗難786件)を対象に実施した調査結果を公表した。
 それによると車上ねらいの被害品トップはカーナビで、ミニバンとコンパクトカーを中心に純正品・後付品(市販品)がともに狙われており、車上ねらいの被害額は1件あたり約39万円に上昇していることがわかった。
 また、車両盗難調査では、初度登録から5年以上経過した車が盗難車の半数以上を占めることも判明した。

   ・第8回 自動車盗難事故実態調査(2006年度実施)

   (社)損保保険協会ニュースリリース「2006年度自動車盗難事故実態調査の結果発表」(リンク)

 

警視庁、中型免許に関するリーフレットを発行 - 2015/01/01

 平成19年6月2日から中型自動車・中型免許が新設されることに伴い、警視庁では「中型免許に関するリーフレット」を作成しました。
 今般、警視庁より中型自動車・中型免許についての広報依頼がありましたので、お知らせいたします。



 



 ・「平成19年6月2日から中型自動車、中型免許が新設されます」リーフレット

 

国交省、自動車保有関係手続ワンストップサービス利用促進で感謝状授与 - 2015/01/01

 国交省は、自動車保有関係手続のワンストップサービス(OSS)の普及・利用促進に貢献をした別紙名簿の自動車販売事業者に対し、平成19年3月23日(金)に自動車交通局長から第1回目の感謝状を授与すると発表した。

 授与式の詳細は、下記のとおり。

日時:平成19年3月23日(金)14時~
式場:自動車交通局長室
授与対象者数 3者(別紙) 次第 
(開会)
・自動車交通局長挨拶
・感謝状授与
(閉会)

   <資料>
   ・(別紙) OSSの利用促進に関する感謝状の授与対象者一覧
   ・ OSSに関する詳細

自動車保有関係手続のワンストップサービスの利用促進に関する感謝状の授与について(リンク)
  

 

自動車整備士技能検定規則等の一部改正に係るパブリックコメント募集 - 2015/01/01

 国交省は、オパシメータを使用したPM検査を導入するべく、自動車整備士技能検定規則等の一部改正を計画している。
 そのため、同省ではこの改正に対する意見を下記の要領で募集すると発表した。

 <意見募集対象> 

(1)オパシメータを使用したPM検査について

 「道路運送車両法施行規則」(昭和26年運輸省令第74号)の一部改正について
 「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示」(平成14年国土交通省告示第609号)の一部改正について
  「道路運送車両の保安基準第2章及び第3章の規定の適用関係の整理のため必要な事項を定める告示」(平成15年国土交通省告示第1318号)の一部改正について
  
(2)オパシメータに係る技術上の基準等について
  「自動車整備士技能検定規則」(昭和26年運輸省令第71号)の一部改正について
  「指定自動車整備事業規則」(昭和37年運輸省令第49号)の一部改正について
  「自動車検査用機械器具に係る運輸大臣の定める技術上の基準」(平成7年運輸省告示第375号)の一部改正について
  「自動車検査用機械器具の校正に係る運輸大臣の定める技術上の基準」(平成7年運輸省告示第377号)の一部改正について
  「自動車検査用機械器具の審査基準について」(平成7年6月14日付け国自整第121号)の一部改正について


 
<意見募集期間>
  平成19年3月16日(金)~平成19年4月14日(土)(必着)


  <資料>
  ・自動車整備士技能検定規則等の一部改正に係るパブリックコメントの募集について

  ・オパシメータの導入スケジュール(案)


 【詳細はこちら】

 ■自動車整備士技能検定規則等の一部改正に係るパブリックコメントの募集について-オパシメータを使用したPM検査の導入関連-(国交省リンク)

 

国交省、平成18年度第2回自動車整備士技能検定合格者数等発表 - 2015/01/01

 国交省より、平成18年度第2回自動車整備士技能検定(一級小型自動車整備士)の合格者数等(全国)の発表がありましたのでお知らせいたします。


・試験実施状況及び合格者数について
 学科試験及び実技試験における試験実施状況及び合格者数は下表のとおりです。

 
学科(筆記)試験
学科(口述)試験
実技試験
技能検定
合格者数
試験日
平成18年12月1日
平成19年1月14日
平成19年2月25日
851人
試験会場
全国53会場
全国10会場
全国10会場
受験者数
2,382人
966人
881人
合格者数
338人
803人
(259人※)
592人
合格率
14.2%
83.1%
67.2%
学科(口述)試験合格者数欄の括弧内の数字は、実技試験が免除される者で技能検定試験の合格者となり、その数を内数で示しています。

・合格基準について
1 学科(筆記)試験の合格基準は、50点満点に対し40点以上の成績であって、かつ、エンジン、シャシ、故障診断、環境保全・安全管理及び法規のそれぞれの分野ごとに40パーセント以上の成績であること。
2 学科(口述)試験の合格基準は、40点満点に対し32点以上の成績であること。
3 実技試験の合格基準は、100点満点に対し80点以上の成績であって、かつ、問題1から問題4までのそれぞれの問題ごとに40パーセント以上の成績であること。

平成18年度第2回自動車整備士技能検定受験状況(PDF)

 

2/25実施 自動車整備士技能検定実技試験 合格者受験番号(速報) - 2015/01/01

「平成19年2月25日(日)実施 一級小型自動車整備士技能検定試験(実技)」の合格者受験番号(東京受付分速報)は以下のとおりです。

※ 正式発表は、ハガキの送付をもって行われますので、ご了承願います。
  また、運輸支局窓口でも確認ができます。
※ 電話でのお問い合わせはご遠慮下さいますようお願い申し上げます。



▼1級小型自動車整備士 技能検定実技試験  合格者受験番号

(東京合格者61名)

( 東 京 )

東一こ
7
52
64
73
86
88
90
103
104
105
107
115
132
136
151
170
174
189
191
1003
1004
1006
1008
1012
1016
1018
1019
1021
1025
1027
1029
1034
1036
2004
2009
2011
2012
2013
2015
2016
2018
2019
2020
2021
2022
2023
2024
2025
2028
2029
2030
2031
2032
2034
2035
2036
2037
2042
2043
2044
2045



  ■平成19年度 自動車整備士試験予定表

  ■1級学科試験(筆記試験、口述試験)の免除期間について

 ■平成19年度第1期 整備士講習(実技試験免除)のご案内 (リンク)

 

東整振がFAINES加入増加数で表彰を受けました - 2015/01/01

 平成19年3月6日、7日にホテルセンチュリー21広島(広島県広島市)において開催された「平成18年度FAINES担当者会議」において、東整振がFAINES加入増加数で全国3位の表彰を受けました。
 皆様のFAINESご利用に感謝申し上げます。




平成18年度FAINES加入促進キャンペーン結果

 
加入率
増加数
整備マニュアル
情報利用率(回)
1位
福岡県
福岡県
神奈川県
2位
旭川地方
大阪府
沖縄県
3位
富山県
東京都
愛知県

 

国交省、オパシメータを使用したPM検査の導入に係るパブコメ募集の結果公表 - 2015/01/01

 国土交通省は、平成18年11月30日から同年12月14日までの期間において、オパシメータを使用したPM検査の導入(案)に係るパブリックコメントの募集を行った。
 同省は、この募集で受けた 15件の意見のうち主なものについて、別添のとおり概要及びそれに対する同省の考え方をまとめ公表した。

   【資料】
   ・(別添) 頂いた主なご意見と国土交通省の考え方(PDF)

 

「中央支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01


平成18年10月7日(土)
  みなと区民まつり 増上寺境内








 

ページトップへ