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「整備 in Tokyo」のもくじに記載

 

お知らせ詳細

「第11回東京都自動車整備技能競技大会」出場選手募集中 - 2015/01/01


 

「点検整備済ステッカー」年毎に4色区分。従来の色順番に変更される - 2015/01/01

 定期点検整備促進協議会(自動車関係10団体で構成)では、「定期点検整備促進対策要綱」に基づき、国土交通省及び警察庁のご指導のもと、引き続き平成19年4月1日から平成20年3月31日までの1年間実施することになりました。これに伴い、本運動の促進対策の一環として使用される自動車の前面ガラスに貼付するステッカーが国土交通大臣より指定されました。
 また、ステッカーの地色を従来どおり年毎に区分して頂きたい旨の要望を日整連へ行っておりましたが、今般、国土交通省との協議の結果、従来の色の順番に変更されることとなりました。
 これにより、 平成20年用は赤色、平成21年用は緑色、平成22年用は橙色、平成23年用は青色となり、以降、「赤色」、「緑色」、「橙色」、「青色」の4色が順番に使用する予定です。




 ■定期点検整備促進運動の実施等について(日整連)

 ■別添1:定期点検整備促進対策要領(含 別紙「点検整備済ステッカーの様式 例」)

 ■別添2:自動車の定期点検整備促進運動に対する指導について(国交省自動車交通局)

 ■別添3:自動車の前面ガラスへ貼付するステッカーの指定について(含 別紙2「点検整備済ステッカーの仕様及び様式」、別紙3「定期点検整備促進対策の目的及び使用するステッカーの取扱いについて」)

 

18年度第2回自動車整備士検定学科試験合格者受験番号(速報) - 2015/01/01

 去る12月1日(金)に実施された「平成18年度第2回自動車整備士技能検定学科(筆記)試験」合格者の受験番号(東京都受験者分速報)は以下のとおりです。

▼1級小型自動車整備士技能検定学科(筆記)試験
  合格者受験番号 (東京合格者34名)

( 東 京 )

東一こ

16

28

38

52

64

69

73

82

85

86

88

90

94

103

104

105

107

114

115

132

136

149

151

170

174

182

189

191

193

3006

3013

7003




 次に行われる1級小型自動車整備士の学科(筆記)試験は、
 平成19年3月25日の登録学科試験です。

   《申請期間》:平成19年1月22日(月)~26日(金)
   《登録学科試験案内PDF》案内)(こちらをクリックしてください

 

日整連、国交省へオパシメータによる排ガス検査に対する要望書を提出 - 2015/01/01

 国交省では、大都市圏を中心に依然として厳しい状況にある大気汚染の改善に資するため、自動車の排出ガス検査の高度化を図るべく、現行の黒煙測定器による黒煙濃度測定に代えて、「オパシメータ」(光透過式黒煙測定器)を使用したPM測定を導入することを予定している。

 このPM検査測定が導入されると、指定整備工場におけるディーゼル車の排出ガス検査で「オパシメータ」による測定が必要となることから、日整連では、指定整備工場におけるディーゼル車の排出ガス測定に新たにオパシメータを導入することについて、各自動車整備振興会に意見照会を行い意見を取りまとめた。

 日整連では、各県整備振興会からの意見を踏まえ、去る平成18年12月13日、国交省自動車交通局技術安全部環境課長へ「自動車整備業界は、度重なる規制緩和による車検期間の延長及び点検項目の削減等により非常に厳しい状況にあり、このような中で指定整備工場におけるオパシメータによる検査の導入にあたっては、特段の配慮を賜りたい」旨の要望を提出した。

 要望内容は次のとおり。

 ■「指定整備工場におけるオパシメータを使用したPM検査に対する要望」

1. オパシメータ認証車の排出ガス検査を行うためには、オパシメータを結果的に新たに導入しなければならないことから、規制を必要とする理由を指定整備事業者が理解できるように説明して頂きたい。
  (例:PMが人体に与える影響、環境全体から見た場合の自動車から排出されるPMの影響度、環境基準の達成度等)
2. オパシメータ認証車についても、指定整備工場が現有している黒煙測定器を代替するまでの間は、黒煙測定器による検査を認められたい。
もしこれが不可の場合には、現在の経過措置として示されている、オパシメータ認証車の黒煙測定器による検査可能期間の2年間を5年間程度まで延長して頂きたい。
3. 指定整備工場がオパシメータを導入した場合には、コストの増加を防ぐ観点から全ての黒煙認証車の検査をオパシメータで実施できるよう措置し、黒煙測定器との重複保有を不要として頂きたい。
4. 指定整備工場は、国の検査の一部を補完し行政業務の円滑化に大きく寄与していることから、オパシメータの導入に当たっては、補助金等を支給し指定整備事業者の負担を軽減して頂きたい。
5. オパシメータの価格は現在50万円程度と示されているが、指定整備事業者の負担を軽減するため、さらに低減するよう関係方面を指導して頂きたい。


オパシメータを使用したPM検査の導入(案)に係るパブリックコメントの募集について(国交省) 

○オパシメータを使用したPM検査の導入(案)について(PDF)
  
指定整備工場におけるオパシメータを使用したPM検査に対する要望(日整連)

 

TOSS予約システムの一時停止について(12月16日) - 2015/01/01

 サーバーの移設に伴い、TOSS予約システム(車検予約・研修講習予約)を下記の日時に一時的に停止させていただきます。
 会員各位には大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解ご協力の程、お願い申し上げます。

TOSS予約システム停止日時
平成18年12月16日(土)
9:00~15:00

 

「TOSS予約システム」システム障害についてのお詫び - 2015/01/01

 平成18年12月13日(水)、「TOSS予約システム」のホスティングサーバに障害が発生し、 システムを利用できない状態が続きました。
 会員の皆様には、ご迷惑をおかけいたしましたことに深くお詫び申し上げます。

 

年末年始の輸送等に関する安全総点検の実施にご協力ください - 2015/01/01

 関東運輸局東京運輸支局では、平成18年度年末年始の輸送等に関する安全総点検を実施します。
 年末年始の輸送等の繁忙期に鑑み、自動車交通機関の安全の確保及び関係者の安全に関する意識の徹底を図るため、自動車整備事業者にあっては、自動車使用者に対し日常点検、定期点検整備の励行を指導する等のご協力をお願いいたします。

平成18年度年末年始の輸送等に関する安全総点検実施細目

関東運輸局東京運輸支局

 年末年始の輸送等の繁忙期に鑑み、自動車交通機関の安全の確保及び関係者の安全に関する意識の徹底を図るため、年末年始の輸送等に関する安全総点検を次のとおり実施するものとする。

期間
  平成18年12月10日(日)~平成19年1月10日(水)

重点項目
 陸・海・空の輸送等について、施設等の点検整備状況、運行(航)管理の実施状況、関係法令の遵守状況等を点検します。
 今年度は、次の3点を重点項目とし、点検を実施する。
 1.飲酒運転、過労運転等を防止するための体制整備状況
 2.気象情報(特に交通障害を生じる恐れのあるもの)の収集・伝達体制の整備状況
 3.テロ防止のための警戒体制の整備状況並びにテロ発生時の通報・連絡・指示体制の整備状況

実施要領
総点検の趣旨の徹底
 (1)自動車使用者に対し、日常点検、定期点検整備の励行を指導すること。
 (2)自動車関係団体及び傘下事業者等は、垂れ幕、立て看板等を掲出するとともに、点検事項を掲示するなどして総点検の趣旨の徹底を図ること。



環境省等、「平成18年度大気汚染防止推進月間」実施要綱発表 - 2015/01/01

 環境省及び環境再生保全機構は、毎年12月を大気汚染防止推進月間とし、広く国民に対し大気汚染防止のための普及啓発事業を展開している。
 本年度も別添の実施要綱に基づき、「平成18年度大気汚染防止推進月間」を実施する。
 実施要網は下記の通り。

平成18年度大気汚染防止推進月間の実施要綱

1.日的
環境省では、都市における大気汚染物質濃度が高くなる冬季のうち12月を大気汚染防止推進月間とし、主に自動車利用者(荷主、運転者等)やビル所有者を対象とする各種啓発活動を実施して、窒素酸化物等の排出低減を広く呼びかけてきたところである。
本年度も、本キャンペーンを実施することにより、大気汚染物質排出量の低減及び国民各層の大気保全意識の高揚を図るとともに、地球温暖化防止にも資することを目的とする。

2.実施期間
平成18年12月1日(金)~12月31日(日)までの一ケ月間を中心とする

3.実施体制(予定)
主催:環境省、環境再生保全機構(旧公健協会)、全国都道府県

後援:内閣府、警察庁、農林水産省、経済産業省、国土交通省

協力:九州旅客鉄道株式会社、財団法人日本環境協会、四国旅客鉄道株式会社、社団法人関西経済連合会、社団法人経済同友会、社団法人全国個人タクシー協会、社団法人全国自家用自動車協会、社団法人全国乗用自動車連合会、社団法人全国通運連盟、社団法人全国ビルメンテナンス協会、社団法人全日本トラック協会、社団法人日本ガス協会、社団法人日本経済団体連合会、社団法人日本建設業団体連合会、社団法人日本自動車会議所、社団法人日本自動車工業会、社団法人日本自動車整備振興会連合会、社団法人日本自動車連盟、社団法人日本鉄鋼連盟、社団法人日本バス協会、社団法人日本ビルヂング協会連合会、社団法人日本ボイラ協会、社団法人日本民営鉄道協会、社団法人日本民間放送連盟、社団法人日本陸送協会、首都高速道路株式会社、石油連盟、中日本高速道路株式会社、東海旅客鉄道痍式会社、電気事業連合会、西日本高速道路株式会社、西日本旅客鉄道株式会社、日本貨物運送協同組合連合会、日本商工会議所、日本チェーンストア協会、日本放送協会、阪神高速道路株式会社、東日本高速道路株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、北海道旅客鉄道株式会社


環境省、独立行政法人環境再生保全機構が作成した啓発ポスター。
デザインは一般公募により選出された。

   環境再生保全機構ホームページ(リンク)

 

経産省、「自動車リサイクル部品の活用促進」パンフレットを作成 - 2015/01/01

 経済産業省は、自動車リサイクル部品の普及啓発を通じて、一層の自動車リサイクルを促進する為に標記パンフレットを作成しました。
 同省は、このパンフレットを「自動車ユーザーに対し、自動車リサイクル部品を活用するよう説明する際の資料としてご活用いただきたい」としています。




パンフレット表(左)と裏(右)
※画像をクリックするとパンフレットのPDFファイルがダウンロードされます。


   ●パンフレットPDFダウンロード

 

「第11回東京都自動車整備技能競技大会」出場選手大募集 - 2015/01/01

 2007年開催の全日本大会に向けて、支部予選が始まります。
 支部予選会、ブロック予選会を勝ち抜いたチームは、第11回東京都自動車整備技能競技大会に出場します。
 また、東京都自動車整備技能競技大会で金賞を獲得したチームは、平成19年11月10日(土)に東京ビッグサイトにおいて開催される「第16回全日本自動車整備技能競技大会」に出場します。
 皆様奮ってご参加下さい!!



支部、ブロック予選会について

1)支部予選

 各支部内で予選会を開催し、上位2名を支部推薦チームとします。各支部からの推薦チームはブロック予選会へ出場します。(出場選手が2名しかいない場合は、その方々が支部推薦チームとなります)

 ・多摩、八王子ブロック支部競技日:平成19年4月7日(土)、8日(日)(会場:東整振多摩支所)

 ・品川、足立、練馬ブロック支部競技日:平成19年4月14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)(会場:東京都自動車整備教育会館)
※競技時間は50分とし、上記日程内で競技日を割り振ります。
※競技内容は実車競技。日産自動車(株)の乗用車「ノート」で24ヶ月点検を実施します(分解作業は除きます)。


2)ブロック予選会

 支部推薦チームは各ブロックで実施する予選会に出場します。1位チームはブロック推薦チームとして東京大会に出場します。

競技日:平成19年5月12日(土)、13日(日)
(会場:本部教場※出場チーム数が多い場合、立川教場も使用予定)
※競技時間は50分とし、上記日程内で競技日を割り振ります。
※競技内容は実車競技。日産自動車(株)の乗用車「ノート」で24ヶ月点検を実施します(分解作業は除きます)。


3)第11回東京都自動車整備技能競技大会

競技日:平成19年7月7日(土)
会場(東京都自動車整備教育会館)

副賞賞品:

金  賞:2泊3日グアム旅行
銀  賞:2泊3日グアム旅行

銅  賞:2泊3日グアム旅行

技能賞:1泊2日箱根旅行
敢闘賞:1泊2日箱根旅行

競技方法:
ブロック予選を勝ち抜いた代表選手5チームによる実車実技競技(日産自動車(株) の乗用車「ノート」を使用)とアドバイザー競技をおこないます。

※支部予選会出場希望者は、平成19年1月10日(水)~2月20日(火)の受付期間中に支部長までご連絡ください。
※出場選手資格について

選手は、以下の要件を全て満たさなければなりません。
1)振興会支部に所属する自動車分解整備事業場(メーカー系列のディーラーやサブ・ディーラーを除く)で整備作業に従事していること。
2)出場について事業者の承認を受けていること。
3)所属支部の推薦を受けていること。
4)自動車整備士の資格を有すること。
5)金賞を獲得した場合、特別訓練に参加でき、かつ全日本大会に出場が出来ること。
6)過去、全日本大会で上位3位以内に入賞したことがないこと。

 

「台東支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

 

平成18年11月11日(土)、12日(日)
 台東区生涯学習センター











 

「東清支部」マイカー点検教室 - 2015/01/01

 

平成18年10年8日(日)
 清瀬駅前通り









 

世田谷支部 マイカー点検教室にて「ユーザーアンケート」を実施 - 2015/01/01



 世田谷支部(増田十六男支部長)では、平成18年8月5日(土)、6日(日)の両日、馬事公苑で行われた世田谷区民まつりにおいて「マイカー点検教室」を開催した。

  当日は500名を超える自動車ユーザーが来場するなか「点検で聞こえる愛車のありがとう」をスローガンに、日常点検講習、マイカー点検指導・相談、新旧部品の展示、1,000円オイル交換券の配布などを通して、点検整備の重要性をアピールしていた。

  また、世田谷区民の点検整備、車検に対する状況変化の把握と平成18年6月に施行された駐車違反車検拒否制度の理解度等を調査するために「ユーザーアンケート調査」を実施し、その結果をとりまとめた。

    世田谷支部「2006年マイカー点検教室ユーザーアンケート調査結果」(1.2MB)

 

国交省、ドアクローザーシステムによる事故発生状況を発表 - 2015/01/01

 国交省は、半ドア状態からドアを自動的に閉める補助装置(いわゆる「ドアクローザーシステム」)により指を挟まれる事故について発生状況を公表した。
 発表内容は以下の通り。

ドアクローザーシステムの概要及び事故発生状況について
(1) ドアクローザーシステムは、ドアが半ドアの位置まで閉まると、自動的にドアが全閉になる機能を有し、当該機能はエンジンが停止中でも作動します。
(2) 過去5年間に販売された車両であって、ドアクローザーシステムを装着している車両の調査結果は以下のとおりです。装着状況の詳細は別紙1を、事故発生状況の詳細は別紙2を参照してください。


車名 車種数 販売台数   事故件数
うち装着台数
トヨタ 3 66,100 60,000 14
レクサス 1 4,500 4,500 -
ニッサン 2 34,900 7,700 1
三菱 3 6,600 2,100 -
BMW 7 12,100 9,100 -
BMWアルピナ 3 60 60 -
アウディ 9 19,900 14,700 -
メルセデスベンツ 14 23,600 23,600 1
マイバッハ 3 100 100 -
ロールスロイス 1 100 100 -

46 167,960 121,960 16
注:順不同。台数は概数値です。

使用上の注意事項
ドアクローザーシステムが装着されている車両の使用にあたっては、以下の点に注意が必要です。
・取扱説明書の使用上の注意事項を再確認してください。
・ドアに指などを挟み込まないよう注意してドアを閉めてください。
  同乗者にも注意を促してください。
・傾斜地、強風時など周囲の状況を確認し、ドアハンドルを確実に保持してドアを閉めてください。

※ トランクにも同様な装置が付いている場合がありますので、あわせて気をつけてください。

 同省は、ドアクローザーシステムの注意事項が使用者に確実にされるよう、関係団体を通じて周知徹底を図っている。
  また、同省ホームページにおいてもユーザーに注意喚起を行っている。

  半ドア状態からドアを自動的に閉める補助装置について。(国交省リンク)

  ドアクローザーシステムの使用上の注意 (国交省リンク)

 

平成18年度 第2回 検定学科(筆記)試験問題と解答 - 2015/01/01
■平成18年度 第2回 自動車整備士技能検定学科(筆記)試験
1級小型
学科(筆記)試験:H18.12.1実施


試験問題
 (1.34M)

解答 (207KB)
 

交通安全シンポジウム「なくそう!飲酒運転」及び啓発ポスター - 2015/01/01

 内閣府は、昨今の飲酒運転による重大事故が続発している状況から「飲酒運転は、重大事故に直結する悪質・危険な行為であり、その根絶を図ることが極めて重要である」としており、飲酒運転根絶に向けて活動を行っている。
  下記の日程で「交通安全シンポジウム-なくそう!飲酒運転-」を開催し、飲酒運転被害者等による基調講演や専門家によるパネルディスカッションを通じて国民の意識改革を促進する。


日時:
平成18年12月19日(火) 13:30~16:30(開場 12:30)
会場:
ニッショーホール(東京都虎ノ門2-9-16)
主催:
内閣府
後援:
警察庁、文部科学省、厚生労働省、国土交通省
協賛:
(社)日本自動車工業界、(財)全日本交通安全協会、(社)日本自動車連盟、(財)三井住友海上福祉財団、(財)国際交通安全学会、(財)交通安全教育普及協会、(社)全国交通安全母の会連合会、(社)日本損害保険協会


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内閣府が作成した飲酒運転の根絶に向けた啓発ポスター

 

ペーパーバンクに「指定封印取り付け作業関連」を追加 - 2015/01/01

ペーパーバンク(東整振)に下記の情報を追加いたしました。

■指定自動車整備事業者における封印取り付け作業関連

指定自動車整備事業者における封印取り付け業務について(案内文)

整備のために取り外した封印の取り付け作業を行う事業場一覧表(別紙)

封印取り付け作業に係わる指定整備事業者届出書(別添1)

確約書(別添3)※東京都・神奈川・千葉・埼玉・茨城・群馬・山梨・栃木県用がワンセットになっています

指定自動車整備事業者が実施する封印取り付け作業に係わる遵守事項(別添4)

指定整備事業者に係わる封印受領書(別添5)

封印取付け台帳(別添6)

指定整備事業者の封印取付け実績報告(別添8)

 

自動車登録等適正化啓発リーフレットについて - 2015/01/01

 自動車登録等適正化推進協議会は、リーフレット「クルマの変更手続・移転手続はお済みですか?」を作成し、自動車の適正な登録手続き等の推進について呼び掛けています。
  自動車ユーザーに、移転変更手続きを説明する際の資料としてご活用ください。 


リーフレット表(左)と裏(右)
※画像をクリックするとリーフレットのPDFファイルがダウンロードされます。

   ●リーフレットPDFダウンロード

   ●自動車登録等適正化推進キャンペーン(リンク)

 

リコールステッカーのデザインと貼付場所の変更のお知らせ - 2015/01/01

 リコールステッカーの視認性向上と貼付作業性の改善を図るため、平成19年1月1日以降に届出するリコール対策から、デザイン及び貼付場所が下記のとおり変更になりますのでお知らせいたします。

1.開始時期
 平成19年1月1日以降に届出するリコール対策から適用

2.ステッカーの様式
 サイズ:タテ15mm×ヨコ20mm
 貼付タイプ:外貼り
 ステッカーの色:自由(色の指定されてません)
 記載内容:「届出番号」及び「自動車安全対策協議会」(下図参照)

3.貼付要領
  運転者室を有する車両は、運転者席側ドア開口部のドアロックストライカー付近(下図参照)。
なお、運転者席側にドアを有しない車両(大型バスなど)は、運転者席左側ドア開口部のシリアルナンバープレート付近。
  運転者室を有しない車両(オートバイなど)は、ステアリングヘッドの車台番号 打刻位置付近。
  ただし、これらに該当しない車両は、上記に相当する位置となります。

4.貼付枚数
 全数(該当する全てのステッカー)または最新のステッカー1枚。
 ただし、最新の1枚のみ貼付する場合は、それ以前のリコール対策が全て実施済みであることを確認すること。

 

指定自動車整備事業者における封印取り付け業務について - 2015/01/01

 指定自動車整備事業者が「自ら販売する中古自動車の新規登録の封印」及び指定自動車整備事業者が「整備のために取り外した封印の再封印」が下記の要領で可能になりましたのでお知らせします。


1.あらかじめ社団法人東京都自動車整備振興会に提出していただく書類
 (1)封印の取り付け作業に係る指定整備事業者届出書
 (2)財団法人関東陸運振興財団(各支部)、社団法人神奈川県自動車会議所、社団法人栃木県自動車整備振興会宛の確約書
 ※既に「中古新規登録の際の封印」に関して「指定整備事業者届出書」を提出していただいている指定整備事業場は、「整備のために取り外した封印の再封印」も行うことが出来ますので、再度「指定整備事業者届出書」を提出していただく必要はありません。


2.封印を受け取る際に必要な書類
(財団法人関東陸運振興財団の各支部等に全国の封印が準備されています)

中古新規の際の封印

整備のための再封印



再封印申請書



再封印申請書(理由:整備のための再封印と記載する)

自動車検査証(提示)

自動車検査証(提示)





保安基準適合証の写し(提示)





整備依頼書又は見積書・受注書等(提示)

譲渡証明書の写し(提示)

封印を取り外した状態の写真(提示)

封印受領証(提出)
(整備のための再封印とは別々に 作成)

自動車検査証(提示)

封印受領証(提出)
(中古新規の際の封印とは別々に作成)


3.事業場で管理保存する書類(2年6か月保管)

中古新規の際の封印

整備のための再封印

封印取り付け台帳
(整備のための再封印とは別々に作成)

封印取り付け台帳
(中古新規の際の封印とは別々に作成)

車台番号の拓本または写真

封印受領証(控え)
(整備のための再封印とは別々に作成)

封印受領証(控え)
(中古新規の際の封印とは別々に作成)

 

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